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Tomy

池袋メトロポリタン

郊外の光景


冬に向かい残り少なくなってきた花を撮ろうと街路樹や公園を見にやって来ました。

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背中に異様な気配を感じて振り向くと・・・・

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布をまとった巨大な何かがそびえていました。

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よ〜く見ると鉄塔が養生シートに覆われていました。

シートのない鉄塔はこちらです。

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この日が最終日なのか作業員がてっぺんに上り外し始めました。


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最上部の小さな粒が作業員。


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手際が良くてあっという間にシートが撤去されました。



ハナカイドウが見ごろ

今年の春は寒暖の差が激しく折角咲いた桜や花たちにとっても大変のようです。

ソメイヨシノが満開のころ咲き始めたハナカイドウがまだまだ満開です。

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2019-04-21





     中国訪日客が増え始めた頃、デパートやデイスカウントショップがいち早く注目商品を取りそろえ免税手続きを空港ではなくその場で決済できるようにして対応の速さで驚かせてくれましたが更に進化が止まらないようです。

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中国メディア・今日頭条は25日、中国国内でもしばしば話題にのぼる日本のコンビニエンスストアの一部が、日本人ではなく中国人観光客の「便利さ」を追求し始めたとする記事を掲載した。


 記事は「ネットなどのニューメディアを通じて、中国人観光客の日本のコンビニに対する信頼度は相当高いのだ。なかには、免税カウンターを設けているコンビニもあり、わざわざコンビニに行って買い物をする中国人観光客も大幅に増えている。既存のコンビニは中国人観光客の好みに迎合すべく、店の調整を余儀なくされているのだ」と伝えた。 


そのうえで、銀座のコンビニでは通常の店舗よりも高級な品物が置かれているほか、浅草の雷門付近にあるコンビニでは中国人向けに開発された化粧品が店の最も目立つ場所に陳列されていると紹介した。また、一部コンビニによるホットミルクの販売開始は冷たい飲み物に慣れない中国人観光客にとって福音であり、中国のモバイル決済システムの導入も中国人観光客のキャッシュレスに対する希望を満たすものだとした。


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 記事は、日本のコンビニで買い物をしていた中国人観光客が「前回ツアーで訪れた時にはコンビニに立ち寄る時間がなかった。今回は個人旅行にしたので、じっくりとコンビニの商品を見ることができる。日本のコンビニははっきり言って無敵だ。加熱食品の種類がとても多く、お腹が空けばすぐに食べるものが買える。それに、モバイル決済が導入されたことで、とても便利になった」と絶賛したことを併せて紹介している。


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 日々新たな商品やサービスが開発され、われわれの生活に大きな便利と楽しみをもたらしてくれるコンビニ。今後もさらに進化していくことだろう。そして、中国人をはじめとする外国人観光客をメインターゲットにしたコンビニも増えてくるかもしれない


 

*先月、ネット上で話題になった一件が遅れて中国で今、話題になっているそうです。

日本人に対し偏った印象を持つ中国人に多少の方向修正をもたらしたのかもしれません。


今年9月、東京の王子駅にある子どもが母親あてに書いた張り紙が貼られ、インターネット上で話題となった。張り紙の内容に反響があったのはもちろんのこと、東京メトロの対応にも称賛の声が寄せられた。

中国メディアの網易は24日、この一件を通して日本を見直し、中国も日本から考え方を学ばなければならないとする記事を掲載した。

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この張り紙は、2人の子どもが母親あてに書いたものと思われ、「ママげんき?電話して」、「まってる」という内容だった。子どもの母親は理由があって子のもとを離れ、この駅は母と子でよく利用した駅なのではないかと思われる。


しかし、いずれにしても日本では建物に無断で張り紙をすることは禁じられている。

ところが東京メトロは異例の対応を取り、子どもたちの気持ちを考えて、しばらくしてから撤去する、との文書を公開した。


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この2枚に対する東京メトロからの「お願い」という貼り紙。
次の文章が書かれていました。


「地下鉄の建物のため、許可なく掲示物を貼りだすことはできません。

また、多くのお客様にご利用をいただいているため、一人のお客様を特別にお認めするわけにもいきません。

しかし、こちらのお子様方の思いを感じると、撤去するのを躊躇いたしました。

しばらしくしてから撤去いたします。連絡があります様に。 駅長」



     選挙特番、私は他の選挙番組を見ていたので知らなかったのですがTV東京がまたまた、やってくれたようです。特に中国で話題になったようです。
(写真はネットでお借りしました)



20171023日、テレビ東京が22日に放送した選挙特番に中国のネットユーザーが反応を示している。


衆院選の投開票が行われた22日、日本のテレビ各局は大々的な選挙特番を組んだ。こうした中、あるネットユーザーが中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で紹介したのがテレ東の番組だ。当選者の顔と名前を紹介するのに一風変わったプロフィールを付けており、このネットユーザーは中国語訳を付けて紹介画像を掲載。安倍晋三首相に「国会で夫人について衝撃告白。『ペット用サプリを飲んでいた』」との説明が付いていたことや、演説で注目を浴びた自民党の小泉進次郎氏には「苦手なセロリとトマトを克服。豚の生姜焼きは生姜多め」、躍進した立憲民主党の枝野幸男氏には「アイドル好きでカラオケ大好き。着メロは欅坂46『不協和音』」のメモが付いていたことなどを紹介した。


テレ東の報道スタイルや選挙出馬者の紹介は、過去にも中国のネットユーザーの間で話題となっている。今回の投稿に対しても数多くのコメントが寄せられており、「笑い死にしそう」「ありのまますぎる」「日本の政界は人材が豊富だな」といった爆笑の声が聞かれた


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     世の中にはこんな器用な人がいるのかと感心させられます。


なぜか「電卓」を使って、スーパーマリオブラザーズのテーマを見事に演奏する日本人の映像がYouTubeにアップされ、世界的な話題を集めています。
演奏しているのは日本人のIt's a small worldさん(@zk_oj)。マリオで最も有名な「地上のBGM」を、電卓4台を器用に操って軽快に奏でていきます。ピアノ演奏のようにも見えますが、左右への動きだけでなく、上下の動きも加わるので、まるでPCのキーボードで演奏しているようにも。

 YouTubeのコメント欄にも「これが出来るには、どれくらいの(練習が)必要なんだ?」「ギターやフルートを演奏する、普通の人たちが驚愕するよ!」と絶賛の声が相次いでいます。

使用されているのは右側の3台が中国メーカー・佳灵通の電卓「AR-7778」で、キーを叩くと音が鳴るために、電卓演奏の世界では有名な機種だそう。こちらはレ・ミ・ファ#・ソ・ラ・シ・ド#・レを鳴らすことができ、一番左側に使われている同社の「AR-8001」はド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ドを出せるため、電卓2種類の使い分けによってメロディが奏でられるとか。
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     またまた、「京都新聞」が面白い特集を組んでくれました。
私的にはいまの時代にも(呪い)という思いが存在することが不思議です。
アメリカあたりでは銃を手に相手に実力行使するのでしょうが!!




【京都新聞】より


(東山区・安井金比羅宮)


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京の都では、災害や疫病、権力争いの敗北など、身に降りかかる不幸は「呪い」だと恐れられてきた。菅原道真の怨霊を鎮めるため北野天満宮(上京区)が創建され、貴族たちが呪術を使う陰陽師を重宝したのは有名な話。現代の呪術事情を探った。


 ■丑の刻参りを代行


 まずは「呪術師」に話を聞かないと始まらない。インターネットで検索すると、「呪い代行」の広告が数多く出ている。その一つ、京都市下京区に本部を置く日本呪術協会を訪ねた。


 「依頼に基づき、丑(うし)の刻参りを行います。わら人形にくぎを打ち付ける、あれです」。呪術師範という男性(46)が取材に応じた。協会には全国に35人の神職や僧侶が所属し、自分の寺社で行う。料金は2〜5万円とか。


 「20年ほど前は夫の不倫相手を呪う女性の依頼が大半でしたが、今はパワハラ上司を恨む男性が増えています」。現代人は恋愛より職場の人間関係に悩んでいるのか。


 如月純一郎代表(63)は「他人の不幸より自分の幸せを望みましょうと説得し、縁切りや開運を祈るケースが大半。呪うのは、相手に明らかに非がある時だけ」と話す。政治家から対立候補の落選を願う依頼もあるが、今は本人の当選祈願に変えた。その場合、わら人形ではなく、だるまを使うそうだ。


 ■ご利益と言われ迷惑


 複数の代行業者から、呪いに「御利益」があるとされているのが貴船神社(左京区)。高井和大宮司(75)は「大変、迷惑しております」


 同神社は元来、恋愛成就の神。平安時代の歌人和泉式部が恋人の心変わりを嘆き、和歌をささげて復縁を果たしたことで知られ、後拾遺和歌集にも歌が残る。なぜ、逆の信仰が広まったのか。


 平家物語には夫を呪って貴船神社に参り、鬼になった宇治の橋姫の話がある。後に能の人気演目となる謡曲「鉄輪」に発展した。神社に夜参りの風習があったことも影響した、という。今でも年に数件、神木に人形を打ち付けられる被害があり、高井宮司に「数百年前のフィクションが消えない。人を呪えば災いは自分に返ってくる」と警告された。


 ■絵馬に恐ろしい言葉


 最後に「悪縁切り」として全国から参拝者が集う安井金比羅宮(東山区)へ。絵馬には、文字にするのも恐ろしい言葉がつづられていた。鳥居肇宮司(58)は「あまりにひどいものは取り外している。自分の幸せの障壁となる悪い物を断つことを勧めます」


 他人を恨む気持ちは時代に関わらず、無くならないのが人の性(さが)なのか。記者も心当たりがなくもないが、ここはアドバイスに従い、禁煙できない自分の弱さを呪うことにした。





「いちげんさんお断り」、最近はめったに聞くことが無くなりましたが昔は小さな食堂、居酒屋などなんで?というようなお店まで判を押したようにありました。
(軽くいっぱい)などと敷居の低い町でもお店探しに苦労した覚えがあります。
一応、京都の人にはそれなりの理由があるのでしょうが京都人の言い訳にしか聞こえません。今回、京都新聞が最近の事情についてまとめてくれました。

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【京都新聞 20171018日 】
(お茶屋には今も「一見さんお断り」の伝統が残る。
京都市内の花街では、夜になると非日常の空間を求めて人々が訪れる(東山区祇園町南側))
 
 花街が夜のとばりに包まれると、店の軒先につるされた提灯がほのかな明かりを放ち石畳を照らす。しっとりとした情緒が漂う京都市東山区の祇園町南側。今もなお「一見(いちげん)さんお断り」の文化が根付くといわれる。

 「入れますか」と恐る恐る高級そうな日本料理店ののれんをくぐると、店主が笑顔で迎えてくれた。一見さんでも大丈夫だった。街を歩いていた花街関係者とおぼしき女性に聞くと、「料理店ではほぼ一見さんお断りはないと思います。守り続けているのはお茶屋では」と教えてくれた。

 ■イケズ?なぜ続く

 格式張って、ともすれば「イケズ」を思い起こす近寄りがたさを感じさせる。なぜこのような伝統が続いているのだろうか。

 「お茶屋は住まいもしているわけどす」と明治期創業の「吉うた」4代目の高安美三子さん(76)は言う。お茶屋は舞妓らがいる女性所帯でもある。「見ず知らずの人がぱっと来て『遊ばせて』と言われても入れしませんよね」。なるほど分かりやすい。

 ■店と客が信頼深め合う知恵

 独特の支払い方法も理由の一つといい、例えるならお茶屋は旅行会社のような「エージェント」だそうだ。舞妓や芸妓の手配以外に、必要ならば料理店などを手配し、料金の立て替えもする。後払いになるため、常連かその紹介があることは、一種の「保険」だ。もし紹介された人が不義理をすれば、紹介した常連が責任を持つことになる。

 客は手ぶらで思う存分に遊べ、お茶屋は知っている常連だからこそ好みを踏まえて最大限のおもてなしができる。「日常を忘れてほっこりしてほしいから」と高安さん。双方の信頼と信用から京都の花街が続いている。

 ■常連客への気遣い

 一見さんお断りではなくても、花街の料理店はどうも物おじしてしまう。実際あえて入りにくい外観にする店もあるという。こちらも根底にあるのは常連への気遣いのようだ。

 約100年続く宮川町の天ぷら割烹(かっぽう)「喜久屋」の主人駒井靖司さん(50)は、「信頼できるお客さんに、また来てほしいという気持ちで商売しています」。客の好みを把握して最良のタイミングで料理を出すよう心掛け、「店で食事をするこの時を、非日常の特別な時間として楽しんでほしい」と心を尽くす。

 レストランやホテルの格付けガイドブックを発行するミシュランの星を断ったという東山区の料理店も訪ねてみた。店主は「予約が殺到すると聞いている。常連さんを案内できなくなる」と明かした。

 一時的なブームに乗っても、いずれ波は去る。通い続ける客がいて、変わらずに迎え入れるお茶屋や料理店がある。「一見さんお断り」をたどった先に、信用を背景にした奥深い知恵があった。 
 
 1200年の歴史を持つ伝統行事から、路地裏の暮らしに息づく習俗まで、あらゆる「京都らしさ」がこの街には散らばっている。折しも空前の観光ブームに沸く古都だが、私たちの身の回りにある数々の事象に目を向けて見ると、意外と知られていない秘密や謎がある。まずは「食」をテーマにもう一歩奥に分け入ってみる。
.....続く。




ピラカンサ

昨日、午後から明るくなり晴れではないものの久しぶりの明るい空に誘われカメラ持って散歩です。
 
雨でもキバナコスモスは相変わらず可憐な花を咲かせています。

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数日前まで咲いていた朝顔は雨のせいで散ってしまいました。
良く見るとまだツボミがいくつも確認できましたのでまだまだ期待できそうです。
 
先の一角に赤い塊が見えます。
何やら木の実が午前中の雨のせいでしっとりと濡れています。
ピラカンサです。

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更に近くにはこんな紅葉模様も見られました。


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     昔、何回か肝炎で長期入院したことがありましたが内容がひどかった!!(量が少なく温かいものはなく味噌汁まで冷えていました)
  
  時間も朝食が遅かったり夕飯が早すぎたりと病院側の都合が優先でした。

食べる内容に規制が無かったこともありしばしば抜け出して寿司屋や焼き肉屋に出かけるなど問題のある患者でした。今の病院は全く違うようです。

(イメージ写真をアップします、正月、お雛様の写真も含みます)


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近年は温かいものは温かいうちに、冷たいものは冷たいうちに提供されるようになった病院食。しかし、入院中の病院食は味気ないもの、というイメージはやはり先行する。入院患者それぞれの体調、病状などに合わせて計算されているため、味気ないのは仕方ないと諦めるしかない。

しかし出産入院となると、病院食もかなり美味しく工夫されているのが昨今の流行りだ。出産は病気ではないのである程度食材や調理法の自由が利くという訳だ。そしてこの度、日本の妊婦さんが出産入院先の病院で出された病院食をSNSでシェアしたところ、世界中から驚きの声が集まった。

◆男性でも日本で出産したくなった?


 様々な写真をシェアできるオンラインサイトImgurにアップされた日本の産婦人科の病院食。そこに集まったコメントを、英国のデイリー・メール紙は「なんてごちそうなんだ!」というタイトルで紹介している。確かに全ての食事は色とりどりで食欲をそそり、退院の日に出されるお祝い膳は文字通りごちそうだが、海外の病院にはそのようなお祝いの慣習はない。そこで、驚きのコメントが多く集まったという訳だ。


 ユーザのコメントには
「日本で子どもを産みたい。60歳の男性だけど……という笑ってしまうものから、「出生率がすごく低いから、戻ってきたいような病院食を提供しているんだろう」という一見日本事情通らしき人、そして、「アメリカの病院で働いているものだけど、私たちが病院で提供している食べ物は(普段の生活で)患者さんが食べ続けた結果ここ(病院)に来る羽目になったものと同じよ」という危機感溢れるものまである。


◆日本の病院食の詳細にいたる配慮


 世界の病院食を比べる話題は遡れば多く取り上げられてきた。今回は称賛が集まっているが、日本の通常のソバやお粥の病院食に「気持ち悪い」と批判が集まったこともある。それらの記事の中で、米国のメディアであるNPR2014年のものが目についた。


 2014年当時の日本の病院食についてのコメントが掲載されているもので、イタリアの料理学校の生徒が研修旅行で日本を訪れた時のものだ。見学先の一つである大阪の民間病院のターミナルケア病棟では、毎週患者は自分の食べたいメニューを栄養士に伝えることができ、そこから栄養士ら病院側はどのようにしたらそのメニューが提供できるかを検討するというサービスを行っているという。


 その学生は、「日本人は食事を提供する方法に細心の注意を払う」と感じたと話す。
彼女は「彩り、質感、量はもちろん、お皿のサイズと寸法に関しても幾つかのルールがあった」と語っている。彩りは食の細い患者さんでも食欲が増すように、皿のサイズは力がうまく入らない手でも持ちやすいように……という配慮からだろう。たとえ美味しいものでも、テイクアウトの白い発泡スチロールの器に入れてしまったら美味しく感じないのは病人も同じである。いや、病人だからこそ、食事の時間くらいは楽しみたいはずである。


◆変わる、病院と病院食のあり方


 このような、「病院のおもてなしの心」は入院生活での苦痛を和らげる。裕福層は既にその恩恵を受けており、インドや中国では、なんと5つ星ホテルのような病院があるとか。


 自分が提供された病院食を比べるというのは、その病名・病状や各国の医療制度の違いがあるのだからナンセンスであるとは思う。しかし、「美味しい病院食が食べられる産院」というタイトルが躍るマタニティ雑誌は少なくない。少しずつ、病院のあり方も変わってきているのかも知れない。


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