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オリンピックシーズンですね!
フィギュアスケート楽しみ! どんなすごい点数が出るのかな! でも、前のオリンピックシーズンと違うのは、マスコミが意外にジャッジを責めていること。 先日の某国での大会の映像を観て、これでオリンピックに出られるの?と心配になった程だけど、ものすごい点数が出ているので心配など全く無用。 1月には、本国の大会にも出場するらしい。 色々と期待しとります。フリップ、サルコーは、これまでどおり見逃してね。 |
フィギュアスケート
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久々フィギュアスケートネタを。
フィギュア好きの方々には既知の事実ですが、パトリック・チャンが止まりませんね。 何が止まらないって、ジャンプのミスをとられないんじゃ、おしゃべりもそりゃ上から目線で饒舌にもなります。 降りるのをミスって手をついているのに、全くのクリーン扱いってそんなアホな話ありますか。それも1度や2度じゃない。高橋大輔もへへへってなりますよ。それはいつもか。 一方真央ちゃん、先日の4大陸選手権のフリーですよ、3アクセルへの厳しいジャッジはなんですか。スローで何度も観ましたが、270度は行ってるって。アンダーローテっておかしいって。 ヨナなき今も、偏った採点が健在のフィギュアスケート。じゃ観るな!って言われそうですけどね、それでも頑張ってほしいじゃないですか。 |
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相思相愛とか、無粋な憶測はよそう。
ただこの動画はステキ。 先日開催されたTHE ICEにて。 真央ちゃんのリアクションがとってもかわいいじゃなーい。何度見てもイイわ。 |
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ラサール石井氏が、浅田真央選手のことを色気がないと言ったことで話題になっていましたね。そのことで、最近また謝罪の言葉を述べたとか。
確かに余計なお世話以上に、発言に影響力がある人が公にこういうことを言うことは道義的にどうかということはある。 がしかしそれよりも僕が思うのは、「セクシーであることがフィギュアスケートの演技をするうえで必要だ」という印象を持っていることが問題だと思うのです。 この理屈を逆もまた真なり的に言わせて頂くならば、これまたちょっとおかしなことを言ってしまいますが例えとして、真央選手の処女性もまた芸術たらしめるものであると、これは本心ではないですよ、一方ではそうも言えるのではないかと思うのです。 そもそも、セクシー=トップ選手の条件、て誰が決めたのよ?ということを僕は言いたい。 フィギュアスケートファンの方には言わずもがなですね。 そもそもそんなルールないんだから。 だから、この件に関して責めを負うべきはラサール氏ではなく、印象操作を行ってきたメディアこそが一番の戦犯なわけで、そこを観る側は誤ってはならないし今後もそういった印象操作があるだろうことは目に見えています。某選手は引退を宣言していないですからね。 だからといってラサール氏がテキトーに言ったことは、それが一般の人間に対してであったとしても許されることではないわけで、謝罪は当然のこと。 |
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いやー、小塚くん、安藤さん、素晴らしかったですねぇ。
一方真央ちゃんは厳しかったかなぁ。体ももんのすごい絞ってきて、意図したものなのか体調が悪いのかよくわかりませんが、氷上に立つ姿、表情共に状態が良いようには観えませんでした。 女子のあの方、フリーの点もまぁびっくりですが、ショートはびっくりこきましたな。 まずは憤懣冷めやらないフリーから。 相変わらず明らかな助走時間も長く、2つ目のジャンプの3サルコー、5つ目の3ルッツへの甘い判定、レベル4をもらっているスピンは相変わらずの大回りで、これでジャンプ2つのミスがなければどんな点が出ていたの!?と背中に寒いものを感じます。5コンポーネンツは用意されていたかのような高得点でしたし。 でショート1位も当然ギモン。 これも相変わらずのスピンレベル4獲得に、2つ目ジャンプの3フリップのあやしい踏み切り足、で誰よりも高い5コンポーネンツでトップ通過となれば、誰がどんな演技をしても彼女に勝てない。となればやっぱりおかしいと思う気持ちを止めることができません。 当初は、悪口を言うつもりはなかったんです。 でもね、ひどい点数の付き方がどうにも許せんのですよ。 皆さんはどう感じましたか? |



