ここから本文です
街中を歩いて日常の風景を撮っています。Part 1が満杯でPart 2の開始です。

書庫日記

記事検索
検索

全41ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

美術館へ行く。その2

アメブロをメインに活動中です。アメブロに訪問して下さい。
この記事はアメブロのコピーです。

大半の人は引っ越しが済んだようです。
残り少ない人と共に最後を見届けるつもりです。

今日の写真は17日の散歩風景です。美術館へ展覧会を見に行って来ました。

通りを歩けば看板に当たる。「一目惚れされちゃう」なんて自惚れも。


壊すだけなら誰でも出来る。いつまで経ってもこのまま。


「27年貫いてきた」、たった27年まだまだ。


この看板はハリネズミかな。


「駐車ご遠慮下さい」、これが車庫に見えぬのか。何故か赤い瓦が1枚。


10時頃と言うのはホントに人通りが少ない。もっと早く活動してはどうか。


空き地はまだ売れません。ウナギの寝床じゃね。


こちらでは新しい駐車場が完成しました。駐車場ばかりじゃ店が無くなってしまいそう。


そろそろソフトじゃなくて氷の出番か。


いつものカフェは変わり映えしません。


窓辺に飾ったウェアがカラフル。草がいっぱいの飾りが気になる。


誰も気にしないとでも思ってるのか、そろそろリニューアルしてはどうか。


美術館の「雲を測る男」は梅雨空で忙しいのです。


久野彩子 作「都市のメタモルフォーゼ」、《transform-hemisphere-》2018年


《metropolis》 2015年、都市を上空から見たイメージです。


《skyline-TOKYO-》 2019年、どことなく東京タワーですね。


円形都市をイメージしたのでしょうか。


わきが甘い、しっかり構えなさい。


様態を変えながら増殖し、構築されていく都市のうごめく姿。


この美術館では唯一窓のある会場です。今日は祭りで遠征したいが、天気はイマイチなので様子を見てからにするつもり。


ゆで卵、思い通りに 6分・8分・13分で比べてみると

美術館へ行く。

アメブロをメインに活動中です。アメブロに訪問して下さい。
この記事はアメブロのコピーです。

大半の人は引っ越しが済んだようです。
残り少ない人と共に最後を見届けるつもりです。

今日の写真は17日の散歩風景です。美術館へ展覧会を見に行って来ました。

美術館へ行くのは先月の18日以来・・・と思ったのは自分の記憶違いか。


写真が撮れないとどうもその辺の記憶が曖昧になる。


工事のシートが取り払われてホテルの外観が見えるようになって来ました。


いつもの飲み屋街を通り抜けて。


窓辺のオーディオ機器をパネルで隠していたようです。


役立たずのビニール。外装をリニューアルしたのか。


赤色が眩いですね。引き戸が真新しいようです。


昨日は京都アニメで悲惨な事件が発生しました。世を恨み妬む人間はいつの時代にも存在します。悲しいですがこれも日本。亡くなられた方々にご冥福と怪我をされた方々にお見舞いを申し上げます。


角の店はリニューアルのようです。繁盛してるんでしょう。


時計は実用かアクセサリーかと言えば私は実用。家では全くしないが外出では無いと落ち着かない。


いつもと違うコースを歩いたので時間がかかりました。


美術館は9時開館、10時開場です。いつも10時まで道草で時間潰しです。


名和晃平 作「FOAM」、泡と光のインスタレーション作品。会場は殆ど暗くて足元もおぼつかない。


次々と湧き出る小さな泡が次第に大きな塊となって行くのです。職員が前に出過ぎないよう注意。


生成と消滅というシンプルなプロセスを繰り返す個々の泡は、代謝や循環を支える細胞の本質的な振る舞いと類似しており、見る者に生命の根源を連想させる。と美術館解説。


難しいことは考えずしばし沈黙。これは不敵な笑いにも見えました。


大岩オスカール 作「森」、有料展を開催しているのですがこれだけは自由に見学が出来ます。


縦4.5メートル、横27メートルの巨大な壁面に、およそ2週間かけて「森」をテーマにしたドローイング。


大岩オスカールは、光あふれる鮮やかな色彩とダイナミックな空間構成によって、ときに批評やユーモアを交えながら現代社会を描き出します、と言うのが美術館解説です。


会期が終わったらこの壁画はどうなるのか。美術館が買い取るのか、取り壊すのか・・・


むかわ竜の実物化石がやってきた 「恐竜博」


アメブロをメインに活動中です。アメブロに訪問して下さい。
この記事はアメブロのコピーです。

大半の人は引っ越しが済んだようです。
残り少ない人と共に最後を見届けるつもりです。

今日の写真は15日の散歩風景です。海王丸パークの近所を歩きました。

どうやらこの辺は製材所が多かったようです。それも今は廃れたのか。


この手の小屋が多いのは製材の倉庫だったのだと思います。


消火栓の蓋のデザインは消防車の横向きで金沢の斜め前向きとは違います。


こんな小さな入口は入れません。


ロケットのようにも見える、これは何でしょう。


人が少ないのに鉄道もあればバスも走ってます。


古タイヤが見えて産業廃棄物か。


この通りには何故かお地蔵さんが多い、これで3体目。


ムクゲは見頃です。細い枝が良く伸びますね。


これも製材所の建物でしょう。ツタの勢いはスゴイですね。


万葉線に色んな電車が走ってるようです。最新型の電車のようです。


油汚れに虹色が綺麗です。最近虹を見たことがありません。


ピンクの小さい花がいっぱいです。黄色はマリーゴールドでしょう。


今にも崩れ落ちそうな建物。それでも現役のようです。


生徒さんたちは部活かな。野球部部員は全国的に減っているそうです。


懐かしいような電車まで走って来ました。CMみたいに爽やかです。


ここにも鄙びた建物が。かつての反映の証でもあるのです。


「あっ!! ここにも発見!!」、崩れそうな建物。


週間天気予報にまた傘マークが並ぶようになりました。週末は祭りがあるのに残念。


この日は自転車のイベントでしょうか。


万葉線新湊港線風景を纏めてみました。




アメブロをメインに活動中です。アメブロに訪問して下さい。
この記事はアメブロのコピーです。

大半の人は引っ越しが済んだようです。
残り少ない人と共に最後を見届けるつもりです。

今日の写真は15日の散歩風景です。海王丸を見た後近所を歩いてみました。

新湊大橋(しんみなとおおはし)は、富山新港に架かる日本海側最大の2層構造の斜張橋。


金沢港と違って周りは大きな工場でいっぱいです。


釣りはどこも同じ。赤いのは新湊西防波堤灯台。


新湊東防波堤灯台までは1kmほどありそうです。


対岸の海王丸はここからでも見えます。


遊覧船が戻って来ました。これの無料乗船会もあったようです。


主橋脚間は自転車歩行者道があり、エレベーターを使って利用します。


周囲は場末の町のように寂れています。


行ける所まで歩いてみました。


万葉線の踏切があります。さすがに汽車のマークじゃありません。


金沢港では見られないような大きな貨物船です。クレーンの様子からバラ積み船のようです。


万葉線終着駅です。新しそうだが建て替えたのかもです。


船の発着場もありました。何かドラマの舞台にでもなりそうな最果ての場所。


車は乗れるのか、フェリーにしては小さいが。


海に近くてトタン壁は錆びやすいです。これと言って見る物も無い。


物干し竿をカラスが使ってます。


大きな葉っぱは何でしょうか。


万葉線ドラえもん電車です。何も無くても電車が見れるのは羨ましい。


乗客は少なかったです。親子が写真を撮っていました。


殆ど時間を置かず慌ただしく出発しました。誰も乗らなかったようだが。


海王丸パークの動画も作ってみました。



アメブロをメインに活動中です。アメブロに訪問して下さい。
この記事はアメブロのコピーです。

大半の人は引っ越しが済んだようです。
残り少ない人と共に最後を見届けるつもりです。

今日の写真は15日の散歩風景です。富山県海王丸パークへ行って海王丸を見て来ました。

13日〜15日の3日間、海王丸パークフェスティバルが開催されました。


駐車場は会場に近い所を確保して一安心、足の痛みはほとんど消えました。


この日は海王丸が総帆展帆(そうほてんぱん)を行う日でした。写真は帆を全て張った状態です。


海上保安庁巡視艇「はまゆき」一般公開。


甲板は上に下にと複雑です。


日の丸が傷んでいます。見えるかな。


船は大きいのですが通路は狭い。


操舵室にも入りました。何とスポーツカーのようなハンドルを操作します。船室撮影禁止でした。


海上保安庁巡視船「のりくら」一般公開


武器は銃を束ねたバルカン砲ですね。


デッキとか意外と狭いんです。


こちらは船室非公開。ロックが上にも下にもあります。


赤と青のフィルムメガネをかけると地図が立体的に見えました。


毎日日替わりで自衛艦や消防艇の公開や新湊観光船の無料体験乗船もがあったそうです。


海王丸は年に10回ほど帆を張るイベントが行われています。2度目の見学です。


全員ボランティアの手によって行われます。まずは横棒に畳み込まれた帆の荷解きをします。


皆さん練習船の経験があるのだと思います。荷解きが済むとロープを引いて張らなければならない。


横棒は上に引き上げなければならないものもあります。相当の重量を人力で行います。


これで2回目の見学だと言うのに作業がどういう手順なのかイマイチ分かりません。


帆の動きはスローなのでどこを動かしてるのかよく分からないまま終わりました。


たくさん撮ったのに乏しい材料、ともかく編集してみました。




全41ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事