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ニュースより:
「田中直紀防衛相は27日午前、防衛省で岩崎茂統合幕僚長ら自衛隊幹部に対し、北朝鮮の長距離弾道ミサイル迎撃態勢を整えるための準備命令を出した。これを受け、自衛隊は地対空誘導弾パトリオットミサイル(PAC3)配備先の現地調査など準備に入る。防衛相は関係自治体との調整も含めた事前の手続きが終わり次第、30日にも自衛隊法に基づく破壊措置命令を発令する。(時事通信)」
北朝鮮がミサイルを撃つ、というから迎撃体制に入るらしい。
では、いつもは自衛隊は何をしているのだろうか?
地対空誘導弾パトリオットミサイル(PAC3)は、いつもは、どこかに
置いてあって、お休みしているのだろうか?
もし、北朝鮮のような国がなんの前触れも無しにいきなりミサイルを
発射してきたときには、何もできない、ということか。
事実、以前、テポドンが日本上空を通過していったけど・・・・。
平和だなぁ。
彼が防衛大臣だしなぁ。
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内緒さん、こんばんは。自衛官が頑張っているのに防衛大臣があんなだと可哀想です。上司がバカだと部下はやってられないと思います。
野田総理は、消費税増税が必要な話はしますが、議員定数削減の話となるとむにゃむにゃとなりますね。
2012/3/28(水) 午後 6:43 [ dareyanen22 ]