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まあ、いいや。
それが人生だ。
村上春樹(1949- )。日本の作家。
JALの月刊情報誌AGORA・2012年4月号より。
学生時代にジャズ・バーの経営を始め、30歳にして
作家の道を決めてジャズ・バー経営をやめ、
タバコもやめて、マラソン・マンとして走り出した「走る作家」。
最近はトライアスロンを始めている。
小説、翻訳、ノンフィクション作品を精力的に書き、
かなりストイックな生活をしている彼の発言だからこそ
重みを私は感じるとともに、一種の救いも感じる。
今の日本が誇れる数少ない日本人だ。
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こんにちは、今はねじまき鳥を読んでいます、
すじの展開を追うのではなく、ちょっとひねくれた読み方をしています。^^
2012/4/20(金) 午前 8:16
村上春樹大好きです、でもなぜか話題作を読むのはかなり後になってしまいます。IQ読まなきゃ!あと、映画化されたやつ。w
ねじまき鳥は気味わるいシーンありますね。文章描写で気持ち悪くなったの初めてでした。
2012/4/20(金) 午前 10:03
りんさん、こんにちは。ねじまき鳥ですか。どんなひねくれた読み方をしているでしょう。でも、よく読むと、いろいろと仕掛けがしてあって、村上ワールドはとても面白いです。
2012/4/20(金) 午後 0:34 [ dareyanen22 ]
モノケさん、こんにちは。「気持ち悪いシーン」というのは、ちょっと残酷なシーンのことですか?ノモハン事件のからみかな??
よくは覚えていないけど。どんどん文庫本になっているので、読みやすいと思います。1Q84も面白いですよ。
2012/4/20(金) 午後 0:36 [ dareyanen22 ]