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機内で英語「メンインブラック3」を見ました。
2012年米国映画。
このシリーズ、面白いですよね。
初めて見たときには、本当に衝撃的に驚いて、かつ、大笑いしました。
こういうのを考える人はすごい。
トミー・リー・ジョーンズとウイル・スミスの名コンビ。
今回は、トミーがある日、突然、消えてしまうのです。
悪い宇宙人がタイムマシーンで過去に行って、トミーを抹殺してしまったのです。
なんとか、トミーを救うためにウイルもタイムマシーンで過去に行き、
トミーを守る。
過去へのタイムトラベルですので、トミーの若い時の姿が出てきます。
雰囲気出ていますね。ジョシュ・ブローリンという役者がやっています。
やはり、ややぶっきらぼうで、女性の好意にも気が付かず、仕事一筋。
宇宙人をこんな風に映画に使うって、なかなか楽しい。
自分の上司が、実は、宇宙人だったりしてね。
見て損のない、楽しい映画でした。
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こういう映画を観ると、もしかして宇宙人はすでにこの地球に潜入しているのかもと真剣に考えることがあります、
ちなみに私も「宇宙人みたい」と思われていた時期がありました。(笑)
2012/9/22(土) 午後 3:59
りんさん、こんにちは。まあ!スナフキンだったり、宇宙人だったり、りんさんは、ある意味、「変わり者」と思われていたんですね、日本で。でも、世界に出ると、全然でしょう。海外で「変わり者」と呼ばれるには、相当、変わっていないと。逆に言うと、日本は均質社会ですので、ちょっと変わっているだけで、「変わっている」って言われるんですよね。私も、よく「変わっている」と言われました(笑。
英語だと、He (She) is a rare case.
2012/9/22(土) 午後 4:36 [ dareyanen22 ]