|
面白い記事がありました。
米国の調査で米国民の最大の敵は、どこの国か?
という世論調査で、そのランキングは以下の通り;
1.イラン
2.中国
3.北朝鮮
4.アフガニスタン
5.イラク
6.ロシア
パキスタン
8.日本
サウジアラビア
アメリカ
日本が8位に入っているのが面白い。経済的な脅威でしょうか。
そして、アメリカ自身が入っているのも興味深いです。
そういえば、最近、米ロの喧嘩がないですね。
【ワシントン時事】米ギャラップ社は20日、米国民に「最大の敵」はどの国だと思うか尋ねた世論調査結果を発表した。それによると、イランを挙げた人が32%と最多で、23%の中国が2位。日本という回答も1%あり、8番目だった。
3位は北朝鮮の10%。以下、アフガニスタン(7%)、イラク(5%)と続き、6位にロシアとパキスタンが2%で並んだ。日本と同じ8位にはサウジアラビアと「米国自身」が入った。 この調査は2001年に始まり、これまで7回実施。最近では、09、10年は行われなかった。「最大の敵」としてイランが1位になるのは06年以降、5回連続。昨年の25%から増えており、同国の核開発問題の緊迫化が影響したようだ。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2012年02月21日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]



