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午前中の顧客訪問を終えて、お昼です。
ローカルのインド料理屋さんに行きました。
これは、ナンではなくて、もっと柔らかいやつ。
辛そうなカレーが並んでいます。
ラムとインゲン?のカレー。
あまり美味しそうに見えないけど、美味しかったです。
ライスは、インディカ米です。
カレー・ルーとビーフンのようなものも。
辛いのでコーラ。
ナンの柔らかいものを追加で注文し、ビーン・カレーも少しついてきました。
もっと高級店でもいいんだけど(笑。
代理店に十分なコミッションを払っていないからこうるのか。
ペナンのインド料理は南インドの料理のようです。
インドも大きな国なので、北と南では随分違うみたい。
美味しいんだけど、お腹をこわさないかどうかが少し心配でした。
でも、スパイスでばい菌も死ぬでしょう。
以上の一人前が全部で350円くらいかな。
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見たくないかもしれないけれど、これがトイレ。
このホースは、どう使うのでしょう?
お尻を洗うのかな。
紙はなかったし。
大ではなくて、小で良かった。
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少し時間があるので、これからジョージタウンに向かいます。
外は恐ろしく暑いです。
蒸し暑い。
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2012年09月18日
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昨夜は12時過ぎに寝たのに、今朝は5:30に起きてしまった。
朝食は6時からやっているので、さっそく食べに行きました。
宿泊客は、欧米人と中国系が多いです。
怖いので生野菜と果物は避けました。
蒸し野菜、饅頭、両面焼き目玉焼き、ソーセージ、キノコと玉葱と?の炒め物と
トマトを焼いたもの。
玉葱とニンジンの入ったさっぱりスープ。
こういうのも、胃に優しい感じがしていい。
お粥。あわび粥?
なかなか美味しい。
少し物足りないので、ヌードルを食べました。
たぶん、米粉から作った平たい麺。
きしめんのようなもの。美味しい。
昨夜、代理店のJさん(中国系)といろいろと話をしました。
彼には子供が4人いて、長男が18歳。マレーシアはマレー優遇政策をとっているので
大学は8割の入学枠がマレー系になっていて、中国系は1割の枠しかない。
それに、教授もマレー人なので、質が悪い、だから、英国、米国、日本、オーストラリア、シンガポールなど
に留学に出すらしいのだけど、非常にお金がかかる。
彼は以前はシンガポールで働いていたのだけど、シンガポールのような大都会は彼の性分に
合わないらしい。ペナン島のゆったりとした雰囲気が好きだ、と。だから、マレー優遇ではあっても
マレーシアに住んでいる。(彼はマレーシア生まれ)。
年金の話になって、私がUS$3000くらい月額で出るだろう、と言うと
「だったら、マレーシアで暮らしたらどうか。US$3000あれば、十分暮らせる」と。
「通訳としても仕事はあると思うよ」と。
うーん。若いときには、国際結婚も考えたし、海外で暮らすことも考えたけど、今の典型的な日本的な
妻と結婚してからは、そういう気持ちは遠のいています。少なくとも妻はマレーシアで暮らそう
とは言わないだろう。
「あなた一人で行ったら?」と言うでしょうね。
たまにこうして来るのはいいけど、老後を暮らすというのも、どうか。
自動車も必要だし。自分はともかく、妻は毎日何をして暮らすのか。
医療はどうなっているのか。
食費も安く、ゴルフ代もUS$30程度ということだけど、問題はいろいろとある。
3ヶ月くらいのショート・ステイならばいいのですけどね、私は。
マレーシアで骨を埋める気にはなれないんです。 |
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日本は敬老の日ですが、私はシンガポール経由でマレーシアのペナン島に来ています。
ペナン到着は、現地時間の夜8:30くらい。
日本時間だと9:30です。
現地の代理店の人(中国系)の人と軽く食事に行きました。
中国系のオープンエアのフードコートです。
500席くらいあるでしょうか。
とても、ローカルなところです。
まずは、ビール。
こっちのビールは泡がたたない(涙。
それほどお腹はすいていないので、軽くエイひれを食べました。
白身の魚で、甘辛く味付けしています。
バナナの葉っぱにのっています。
まあまあ、美味しい。
魚もいろいろとあります。
かえるもいました。
かなりでかいです。
これはチキン。サテですかね。
寿司もありましたが、怖くて食べられません。
お店のお客は、ほとんどが中国系、少しインド系。
お酒を出す店では、マレー系はいません。
マレーシアは、マレー系が70−80%ですので、第一言語はマレー語。
第二言語は英語。第三言語は、マンダリン。
代理店のJさんの一番得意なのは、福建語。
奥さんは、広東語だそうです。
インド人はヒンドゥー語です。
ややこしいですね。
さあ、明日から仕事だ。 |
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