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健康・家族

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母と

昨日の関東地方は、小雨降る土曜日、5月の終わりにしては、やや寒々していた。
久しぶりに横浜の介護施設にいる母を訪ねに行った。
 
2時頃に最寄り駅に到着し、ラーメン屋に入る。らあめん花月園?嵐?
以前、「いまいち」と書いたことがあるかもしれないけど、まあまあ美味しかった。
 
イメージ 1
 
 
後から、らあめん専用のたれを入れると味に深みが出る。風味が増す。
ニラを激辛で絡めたものも入れたがこれはちょっと辛すぎた。頭から汗が出てくる。
全般に美味しい味とは思ったけど、背油が多いので、若向きかもしれない。
繁盛していました。
 
 
イメージ 2
 
 
雨の中をタクシーで老人介護施設へ。受付を済ませ、エレベーターで3Fへ。
痴呆の人が間違って外へ出てしまわないように、建物内部は結構ややこしくなっている。
母は、広間のソファーにひとりつまんなそうに座っていた。
周りには係りの人もいなくて、少し離れたTVの前に別の男性老人が座っていた。
 
私が母の正面から近づきながら手を振った。母は「はっ」とこちらに気がついたように笑顔になった。
私は母の隣に座った。母は、「はっはっは・・・」と上機嫌で笑いながらこちらを見ている。
もともと母は、よく笑う人だ。大きな声で笑う。
両親が元気な時代、母が高笑いをすると、父が「バカみたいにでかい声で笑うな!」と
怒ったりしたものです。
今の母は痴呆だから、こうやって笑っていると狂人にしかみえないかもしれないけど、
もとから笑う人なのだ。楽しければ。
 
「あっはっは・・・、あのね、そういえば、○○だったでしょう?」
「だからね、3人いれば一番、あがるんですよ」
「ねー」
などとしゃべるけど、何をしゃべっているかはわからない。
 
母と会話もどきをしていたら、係りの人が二人の写真を撮ってくれた。
 
イメージ 3
 
母は、一人ではお風呂に入れない。一人では着替えができない。
一人では食事ができない。一人では、飲み物を飲めない。
一人では歩けない。一人ではトイレで用が足せない。
 
とくに治療することはなにもない。
軽い糖尿病と血圧の薬は服用している。
 
あと1週間で誕生日だ。77歳になる。
 
今日の夕方から高校の同窓会。そろそろ、おいとまいようとしたら、母が、急にきりっとした顔で
こちらを向いて
「あ、今日はどうもありがとうございました」
と言った。
 
こんなに丁寧にお礼をされて、私は何と言っていいか一瞬困ったけど、
母の手を握り、
「また来るからね」と言った。
 
タクシーを待つ間、外の喫煙所に行くと、若い介護師?が休憩していた。
まだ、ここに勤務して8ヶ月とか。
「仕事は大変ですか?」と私が聞いた。
「ええ、まあ、そうですね」
「肉体と精神と、どちらがつらいですか」
彼は少し考えて
「精神ですかね」
「そうでしょうね。健常でない人ばかりを相手にするんですからね」
「はい」
「でも、健常でもろくでもない人間も世の中にはたくさんいるし、
そもそも世の中に楽な仕事なんてないですよ」
などと私はこの若い男性に知ったようなことを言いました。でも、事実そのとおりだと
思っています。介護も看護も医者も大変な仕事だけど、サラリーマンも警官も政治家も
専業主婦も農業も漁業も教師も、皆、楽ではない。
 
やがて来たタクシーで施設を後にし、電車を乗り継いで同窓会会場へ向かいました。
会場は、みなと未来です。
 
 
 
腰痛になってしまった。
頸痛、肩こり状態が続いていたのだけど、水曜日の夜、腰が痛くなり
木曜日の朝、起き上がるのも苦しいくらいに腰が痛くなっていた。
「会社へ行こうか、行くまいか。そもそも会社に行けるのか」わからなかったけど
いずれにせよ、定時には間に合わないので「午後に出社する」と電話連絡した。
 
なんとか起きて、居間で朝食を取った。立ったり、座ったりも痛くて苦しい。
どうしよう?
「医者に行ったら?」
とかみさんが言う。
靴下を一人で履くこともできず、かみさんにはかせてもらった。
 
とりあえず、家から一番近い整体マッサージに行った。
「腰痛なんですけど。」と言うと
「ああ、腰痛なんか簡単に直りますよ」と「先生」が言った。
「コルセットとかもここで販売しているんですか?」と聞くと
「コルセットなんて必要ないです」と。
 
簡単な問診表のようなものに記入して、楽な服装に着替えて、カーテンの敷居のある
ベッドの上にうつぶせになった。先生が
「どこが痛いか教えてください」と言いながら、腰の辺を指圧のように押していく。
寝たり、立ったり、座ったりするとすごく痛いのだが、指圧されてもそれほどは痛くない。
やがて、それらしき場所を見つけ、「そこかも知れない」と言うと「ああ、ここですか」と
嬉しそうに先生が言い、「私は東洋医学の国家資格を持っています。鍼を刺しますが
大丈夫だから安心してください。筋肉は筋の集まりです。ピーンと張り詰めた筋に鍼を刺すことに
よって、痛みはすーとなくなりますよ」と。
それから、指圧し場所を確認しながら、鍼を刺していった、
「ちょっと立って下さい」と言われ、立ってみると確かに腰の痛みが和らいだような気がする。
 
「では首もやってみましょう」ということで、同様に首・肩について、腰から筋肉が繋がっている
あたりに鍼を刺していった。30分のはずだったが、時間無視して60分やってくれた。
料金は30分の3250円。
お茶が出て、張り紙を見ていたら「最初に必ず保険証をお出しください」とある。そういえば、今日は
保険証の提示をしていない。受付嬢に「保険証を提示しなくてもいいんですか」と聞いたら
「保険をお使いになるんですか?」という不思議な質問が返ってきた。
保険適用のためには「医師」の診断書が必要で、「治療時間」は15分以内に限定され、それ以上は
保険適用外らしい。要するに鍼の先生は、「医師」ではない、ということだ。帰りに次回10%割引券
をもらった。確かに、病院では割引券はもらわない。
 
まだ、万全ではなかったけど、昼過ぎに出社した。月末だったので、やらねばならぬ仕事があった。
しかし、2時間くらいデスクワークをしていたら、またも腰やら首やらがきつくなってきた。
かなり痛みが増してきたので歩いていける近くの整形外科へ行った。室町にある名倉整形外科。
結構有名な整形外科だ。少し前までは古いビルにあったが、今ではそのビルを取り壊し、近代的な
ビルとなり、その中に入っていた。2年前にも来たことがある。
 
名倉先生の問診があり、首と腰のレントゲンを撮ることになった。ちょっとした被爆をした。
写真を見ながら先生が「首は骨と骨の間の軟骨が潰れたところがあり、かつ、骨が少し尖っている
ので痛いでしょう」と。「腰は骨には異常ありません。筋肉痛だと思われます」と。
で、施術室で
①腰牽引機で腰を22kgの力で10分間引っ張る、
②首牽引機で首を7kgの力で10分間引っ張ってもらった。
この①、②を今後、何度もしなくてはいけないらしい。
 
西洋医学と東洋医学の違いは;
保険が利くか利かないか、レントゲンするかしないか、注射を打つか打たないか、体にメスを入れるか入れない
か、といった点でしょうか。(よくわかりませんが)
 
そもそも、今回、なんでこんな腰痛になってしまったのか。推定原因を列挙すると
1)右耳で電話を聞く習慣があって、文字を書くのも右手なので、右肩と右耳で電話を挟んで話すことが
多い。この習慣によって、首の骨がおかしくなってきたのでは。
2)数年前に首の調子が悪いので、首を鍛えなおしてやろうとして、足と頭でのブリッジなどをやった。
この愚かな行為によって、首の骨の状態が悪化した。
3)デスクワークでPCを見ていることが多い。同じ姿勢を続けることで首や腰が疲労している。
4)先日のドイツ出張。片道12時間のエコノミーでのフライトが首・腰に悪かった。また、ハード・スケジュール
のため疲労が蓄積していた。
5)ドイツ帰国、翌日、運動不足解消のため、ゴルフの練習に行った。このときに腰を酷使した。
6)水曜の夜に、久しぶりにスキー・クラブの飲み会があって、板張りの座敷で、足が下ろせない場所で
3時間も飲んだ。これが腰への負担になった。
 
やれやれ。最後ととどめの一発になった水曜日の飲み会は、新宿三丁目の「伝べえ」にて。
レトロな安いお店です。半分くらいのメンバーは還暦を迎えています。
ピンボケの記念写真を2枚;(私は撮影者だったので写っていません)
 
子供と十文字縛りのおばさんは人形です。
 
イメージ 1
 
これも、自転車おじさんは人形です。
 
イメージ 2
 
楽しかったんですけどね(笑、こんなに腰になってしまうとは。
 
昨夜(木曜日)は、大阪から友人が仕事に来たついでに声をかけてくれて、会社の近くで簡単に飲みました。
途中、彼の会社のA嬢もジョイントして、四方山話をしました。ちなみに、私は久しぶりにアイリッシュ・コーヒー
を飲みました。
 
さて、本日(金曜日)、首と腰の調子は、昨朝よりはずっといい。
靴下は一人で履けるかな。
 
天気がいいので、近くの天然温泉にでも行きたいなぁ、と思っています。
なんとか騙し騙しでも、痛みを消して通常生活に戻れるようにしなくては。

男性更年期

男性にも更年期障害があるらしい。女性の更年期障害のこともよくは知らないけれど、
男性のは「加齢男性性腺機能低下(LOH)症候群」というらしい。
男性ホルモンの減少で、「何もする気がしない」「眠れない」「いらいらする」といった症状がでるらしい。
50,60代に多いらしい。
 
症状のチェックリストとしては;
1.総合的に調子が思わしくない
2.間接や筋肉に痛み
3.ひどい発汗
4.睡眠の悩み
5.よく眠くなる、しばしば疲れを感じる
6.イライラする
7.神経質になった
8.不安感
9.からだの疲労や行動力の減退
10.筋力の低下
11.憂鬱な気分
12.「絶好機は過ぎた」と感じる
13.力尽きた、どん底にいると感じる
14.ひげの伸びが遅くなった
15.性的能力の衰え
16.早朝勃起(朝立ち)の回数の減少
17.性欲の衰え
 
それぞれの症状に「なし」は1点、「軽い」は2点、「中程度」は3点、
「重い」は4点、「非常に重い」が5点。
総合点で26点までは問題なし、36点以下は軽度、49点以下は中程度、
50点異常は重度のLOH症候群の可能性あり。
(3/5付け日経新聞朝刊より)
 
自己採点してみたら、「中程度」だった。確かに最近、調子がいまいちだ。
だけど、50歳も過ぎれば当たり前だと思われる項目もたくさんあって、どうだかなぁ
と思う。加齢とストレスがあれば、どれも症状としてでてきてもおかしくない。
 
医者に行って男性ホルモンの注射を受ければ、結構改善されるらしい。
要するに、気が晴れないから精神科や心療内科に行くのではなくて、LOHならば
ホルモン注射で直ることもありますよ、ということにもなる。
ストレス発散がうまくできていれば、大丈夫、という説もある。
 
先輩諸兄の皆様はいかがですか?

二男と母の見舞いに

二男を連れて、恍惚の人である母を見舞いに行きました。
先日見舞いに行ったときに、母が比較的、穏やかで朗らかだったこと、脳梗塞で倒れた当時に比べると
随分と生命力を増したように見えるけど、いつ急変するかわからず、せめて一度くらいは、息子に
こういう人間の末期を見せておきたかったのです。
 
二男は中学1年生で13歳。学校、部活、塾があって、普段はお見舞いもままなりません。明日からは
かみさんの実家に一人で行きます。かみさんのお母さんも77歳くらいですが、なんとか元気で田舎で
一人暮らしをしています。二男は、どちらかというと、この田舎家にいる猫に会いに行きたい様子。
 
さて、二男にとっては、生まれて初めてみる老人介護施設。年寄りが何人もいる。
分速1mくらいでゆっくりと歩いてくる老人男性。車椅子で頭を後ろに倒して座っており、
顔にも生気のない老婦人。じっとだまって座っているおばあさん。
介護の人だけが若く、元気がよく、それが非常に対照的だ。
 
私の母は、ソファーで寝ていた。介護の人が声をかけ、母は目を覚ました。
私と二男が目の前に顔を出しても、きょとんとして全く反応がなかった。
介護師が母をトイレへ連れて行った。
戻ってきてから、介護師の薦めで、車椅子ごと違うフロアにある食堂へ移動することにした。
 
広い食堂には、他の入所者とその家族がマージャンをしていた。その他にも家族と一緒に
テーブルを囲む入所者たちがいた。
母とテーブルを挟んで二男が座り、私は二男の隣に座った。
母は、しばらく、マージャンの人たちの方を見ていて、全くこちらを見ようともしなかった。
5分か、10分か。やがて、母がこちらを向いた。二男がうつむいているので、
「しっかり、おばあちゃんの顔を見て、なんでもいいから大きな声で話しかけてみな」
と言ったら、二男は自己紹介をした。
「こんにちは。僕は○○XXです。」と。
母は、じっと二男を見ていたが、突然、「アハハハハハハ!」と笑い出した。
二男は私の顔を見る。私は笑いながら、「そう、二男のXXだよ」と言うと母は
「あーー、そーー」と。
「大きくなったでしょう?」というと
「あー、そうですか」と。
 
全く会話にはならない。二男の困惑した顔も面白かった。20分ばかり食堂にいて、会話を
試みたけど、結局、何度か母が笑ってくれただけで、会話は成立しなかった。二男のことを
認識したとも思えなかった。
 
二男に母の車椅子を動かすように言った。食堂内の日が当たる窓際へ。そして、グルグルと食堂内を
移動し、やがて、エレベーターを使って、いつもの3Fへ。
二男が母の車椅子を押している姿がとても絵になった。残念ながら写真は撮っていない。
でも、孫が祖母の車椅子を押す姿は格別だ。
 
介護施設で母たちを動物園に連れて行ってくれたときの写真を介護師がくれようとしたのだけど、
兄が持つべきのような気もしたし、結局、母の部屋に飾ってもらうことにした。
 
介護の人たちがとても親切で、感じがいい。
どう感謝していいかわからない。
 
できるかぎりの感謝の意を表して、施設を後にした。
二男には、本来、母が健康であったらくれたであろうくらいのお年玉を上げた。
 
帰宅後に二男に「どうだった?」と聞いたら、「え!?どうって言われても・・・」と言葉がなかった。
ちょっとしたことだけど、今日のことは、彼はきっと一生忘れないよう気がする。
 
私も学生時代に病院に行った時、世の中にこんなにも病人や怪我人がいるのかと驚いた
記憶があります。
 
仏陀ではないですが、若い人も、老人を見たり、病人を見たり、と普段の若さと健康にあふれる
生活から一歩外に出て、世界を知ることは重要だと思います。
 
 
 
 
 
ちょうど1年ほど前に脳梗塞で倒れ、今は恍惚の人となってしまった母を久しぶりにお見舞いに
行ってきました。横浜の老人介護施設にいます。
 
親不孝とは思いませんが、こんなにも長い間、顔も見に行かないなんて、やはり親不幸かなって
ずっと思っていました。前回、訪問した際に母が私を全く認識できず、そっぽを向かれてしまったため
会う意欲もそがれていたのです。
 
うちから片道2時間半くらいかかりますが、昼過ぎに到着したら、広間のソファーに横になって
いました。私が回りこんで顔を覗き込むと、「あら!」っていう顔をして笑うではないですか。
上着を脱いで、母の近くに腰を下ろしました。
 
前回は長い白髪だったけど、髪をショートに切り、薄茶色の毛を染めていた。
「ご家族の方からの依頼で」とのこと。兄が依頼したのだろうか。
 
母はもともとよく笑う人だったのですが、今日も、声を出して、「うふふふっ」て笑って、私を見ながら
片手を挙げて、「あのね、」って待っていたかのように話を始めました。
「だからね、一階でしょう。めんどくさいからね。やめといたのよ」と。
「え!?なにが一階?」って聞くと
「あら、そうですか」と。
結構よくしゃべるのですが、全く会話にはなりません。
 
ソファーに寝ていた体を起こし、ソファーに座った。
そして、車椅子に移らせてもらった。
 
「佐藤と佐藤だからね。同じだと思ったの」
「著作権がね。あるでしょう?」
「そうなのよ。面白いでしょう。そうそう。ねえええ」
などなどしゃべるけど、何の話かはさっぱりわからない。
でも終始笑顔で良かった。
 
「昨日はクリスマスだったんだよ。
もうすぐ、お正月なんだよ。」
 
♪もーいくつ寝るとお正月
お正月には凧揚げて
独楽を回して遊びましょう
早く来い来い お正月♪
 
母の手を握りながら、歌いました。
母は「うふふふふ・・・」と笑うだけ。
 
介護の人も
「よく笑うんですよ」って。
 
介護の女性は20歳くらの可愛い女性。恍惚の人たちに囲まれて、モノトーンの世界に咲く
一輪の赤い薔薇の花に見えた。どんな職業がよいのか、どんな仕事がいい仕事なのか、
そんなことはわからないけど、青春時代を過ごすにはあまりにもシュールな職場だと思う。
 
他の入所者のお見舞いに来ていた60歳過ぎの女性が話しかけてきた。
「考えてみたら、昔の人たちは偉かったわよね。こういう老人の世話を家でしていたんだから。
今は、こういう施設があってまかせっきりにできるけど。家で介護していたら、それは大変よ。
もちろん、今の人だって、仕事が忙しいんだろうけど」
「そうですねぇ」
としか言いようがない。
 
介護の女性に丁重にお礼を言い、1時間ほどで帰りました。
 
次回はせめて二男を連れて行こうかと思います。
連れて行かれて喜ぶ人はいないだろうけど、きっと彼にとって忘れられない思い出に
なるような気がして。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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