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いろいろあるけど、めげずにコツコツと

健康・家族

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誕生日

今日は、ゴルフに行きましたが、実は私の誕生日でした。
お友達から「誕生日おめでとう」というメールはもらったものの
家族からは一言もありませんでした。

と言っても、朝は5:20に家を出たので、誰にも会いませんでした。
夕方帰宅して、夕食を食べ終えて、「やれやれ、誰ひとり、俺の誕生日を覚えていないのか」
と思ったら、妻が
「ねえ、今日、誕生日だから、ケーキを買ってあるけど、何時に食べる?」
と聞いていた。なんだ、覚えてるじゃないの。

ということで、誕生日ケーキ。


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次男は外出中でしたが、妻と長男がハッピー・バースデイを歌ってくれて、
「お誕生日おめでとう!」
と言ってくれました。

照れますね



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ケーキを食べ終えた頃、次男も帰宅して、
彼もケーキを食べました。


めでたし、めでたし

健康診断

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今日は健康診断でした。人間ドックは何年かに一回で、今日のは普通の健康診断。不健康診断かもしれないけど。昨夜はビールも飲まず、8時までに夕食を済ませ、今朝は朝食を抜いてきました。だから体調悪かった。朝、朝食を抜くといまいち元気がでない。
 
いろいろと測定する際に自分のカルテのようなものも持ち歩くのですが、待ち時間に過去のデータを見たら、私の体重は、23年前と同じでした。32歳と55才で同じ体重。これはなかなかですよね。30歳で結婚して40歳に向けてどんどんと体重が増え(今よりも+5〜6kg)、その後、減少していきますが、2年前に禁煙してまた少し増えた。2年前はまさに「標準体重」だったんですけどね。ひょっとして筋肉で増えたのではとも思ったけど、しっかりと脂肪体重が増えていた。残念。あと3kg落としたらベスト。
体脂肪率は22%。自宅で測ると16%なのに・・・。自宅のは裸足で乗って片手でもつかむのですけど、検診のは裸足で乗るだけ。23%までは適正範囲内ということなのでいいんだけど、ぎりぎりです。
血圧は、70110。上が100を切ることもあったけど、これくらいならば大丈夫。私はちょっと低め安定型です。
 
血液、尿、便、体重、体脂肪率、心電図、視力、聴力、胸部レントゲンなど。これだけ調べれば、大体のことはわかるのでしょうけど、腰痛とか大腸癌とか風邪とか、そういうのはわからないんですよね。
 
健康診断は日本医師会が健保金目当てに安定収入を得ようと考えだしたのではないかと、私は穿った考え方をしています。「責任を取らない診断」ってなんか変です。そんな楽な商売があるのだろうか。臨床検査技師とか看護師の方々は、いろいろと頑張ってくれているのですが、日本の医療費はパンク状態です。薬もそう。製薬会社が売りたくてしょうがない。特に高齢者では、検査疲れ、薬漬けの病人がたくさんいるのでは。
 
50歳までは、健康診断は23年に1回で良いのでは?
体調の悪い人は、その都度検査を依頼すればいい。体調がいいのに検査って変ですよ。
人間ドックは50歳、55才、60才。本人が拒否権を持って、受けたくなければうけない。
「早期発見により・・・」などと言いますが、確かにそれは一理あるけれど、何度もレントゲンで被爆することが本当にいいことなのか、バリウム飲んで斜めの設備につかまったりひっくり返ったり、中高年には大変だと思うのです。病気になっちゃう。
 
健康診断でわかるレベルの健康度は、見れば、大体わかる。裸になって自分の姿をみればわかるはず。それよりも両親や祖母祖父の既往症、死因などから自分の家系で起こりやすい病気にめいめいが集中して検査を受けたらどうだろう。
 
たまたま健康な人間の贅沢なボヤキなのかもしれないけど。
でも、健康診断を受けたからといって、健康になれるわけではない。
まずは生活習慣だと思います。
 
日本の車検だって、もう少し間隔をあけてもいいのではないかと思います。整備不良の事故よりも、運転手自身の問題による事故のほうが圧倒的に多いと思います。
 

男3人暮らし

一昨日から妻が南房総の実家に帰省している。実家には80代半ばの義母が一人で住んでいる。義姉(妻の姉、名古屋在住)とも合流するらしい。私の義兄(妻の姉の夫)は昨年、御嶽山の噴火での事故で亡くなった。義兄の両親は、80代後半だが、二人とも茨城県で健在。義姉は、義兄の両親にも会いに行く。

妻の帰省中、私は、長男23歳と次男17歳と三人暮らしだ。長男は大学院2年生。研究だかバイトだか彼女のところだかわからないけど、帰らないことも結構ある。次男は高校三年生。受験生のはずだが、サッカー部でまだ夏の大会が始まらず、いまだに練習を続けている。勉強はしていない。真っ黒クロスケである。

私は昨夜は遅く帰宅した。
洗濯ものが溜まってきたから洗わなくては・・・と思っていたら、案外、溜まっていない。おかしいな、と思ったら、誰かが洗って、きれいに干してある。
昨日の朝食は私が自分で作ったけど、そのお皿や箸、フライパンなどもきれいに洗ってある。
どうやら、長男か次男が洗ってくれたらしい。

今朝も私一人起きて、朝食を作った。キャベツとピーマン炒め。目玉焼きとベーコン、そして、オクラとトマトとブロッコリ。トーストと牛乳、アイスコーヒー。


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そして、今日は、お皿も箸もフライパンも自分で洗った。

なんとなく、息子たちがどこか自分に似ているような気がして、嬉しかった。
同じ遺伝子が受け継がれているみたいだ。

今日は工場で会議。明日から休みに入る。予定はなにもない。
ゆっくりと洗濯でもしよう。

風邪

出張中、同行者が風邪をひいており、さかんにゴホゴホと咳をしていた。注意して、マスクをしてもらった。しかし、さすがに6日間も一緒にいたためか感染ってしまった
帰国は土曜日。日曜日は一日中家にいて、ブログを書くか、寝ていた。家にあったルルを飲んで月曜日は少しゆっくりと出社し、真っ直ぐ家に帰った。火曜日の朝、喉が痛かったので、耳鼻咽喉科に行った。
 
近所に評判のいい耳鼻科がある。風邪をひいたときは下手な市販の風邪薬を飲むよりも、耳鼻科で喉を「べぇ〜」とか言って、ヨドチンキのようなものを塗ってもらい、1分くらい口に何か咥えて消毒し、抗生物質とかを処方してもらって、飲むのが一番だ。
医者というと、高収入で素晴らしい職業という位置づけではあるけれど、(確かに、所得だけを見たり、どこでも役に立つということを考えると素晴らしい職業だ。しかも、なによりも人の役に立つ。)、例えば、耳鼻咽喉科のように、毎日毎日、朝から晩まで患者たちの喉と鼻の穴の中を見る職業って一体どうなのだろう。同じ部屋で外にも出ないで、来る日も来る日も30年も40年も人の喉と鼻の穴の奥を診る。私には耐えられそうにない。医者のことを尊敬するし、自分にはとてもなれないのだけど、成れたとしてもなりたくない。
 
そういう意味で、私は今の仕事がいい。医者に比べればずっと所得が少ない。社会的な地位もない。「先生、先生」とも呼ばれない。ときどき上司や顧客に怒られたりもする。毎日の通勤はしんどい。会社に行ったり、出張したり、会議に出たり、お客さんと会ったり、接待をしたり、数字を取りまとめたり、メールを打ったり・・・というごく普通のサラリーマンの営業の仕事なんだけど、それなりの変化があっていいと思う。毎日自分がある部屋に監禁されるように待たされて、病人が次々と押し寄せてくるよりもずっといい。人のためになりたいとは思うけど、自分にはとてもできない。やりたくない。
 
強めの薬を飲むと眠くなってしまう。今日は朝、寝坊してしまった。出張時差ボケで疲れているのも確かだけど、風邪を引いていることと、薬のせいだと思う。今週は静養しよう。先週は仕事も遊びも頑張りすぎた。まだ、喉が痛い。お酒も控えよう。今日もいい子にして早く寝よう

**

7時半頃に自宅最寄の駅に着いたら、綺麗な夕日が見れた。
明日は晴れだ。


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腰痛対策グッズ

東急ハンズで腰痛対策グッズを買いました。
知人の紹介で教えてもらったのです。
椅子の上に置くのですが、見て、わかりますか?
この黒い花びらのようなもの。
ここに座ると、腰部分がきゅっとなって、固定します。
変な姿勢ができなくなるのです。
なかなかの優れものです。



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これを買って、1か月くらい。
随分と腰の具合が良くなってきたような気がします。
腰痛体操もしていますが、やはり長時間椅子に座っていると腰が痛くなる。
その椅子に設置したのです。

意外と高く、8000円くらいします。
それでも、これで腰痛が治るならば・・・いいか。

名前はBody Make Seat "Style"
詳しくは





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