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みくりが池
剱岳
立山への道で
みくりが池と立山
立山と剱岳へと ひとりで 登ってきたと
君が 卒業してから 便りをくれた
立山と剱岳が見える 室堂へと行ってきたよ・・・
時間を 遡り
あの青春した時に 心が 戻っていた
一歩 一歩 あの時を 思い出し
青春の時を 感じて 歩いてみた
今夜は 笑顔しか見えない 君と
一緒に 青春の時に登った
白馬岳の麓へ 行くよ・・・
そして 夜空の星を
眺めて 君を思い出すよ・・
立山アルペンルートの室堂近辺からの景色です。
こちらは観光ツアーとして皆さんでも乗り物を利用して
安心して行ける場所です。
スニーカーとジーンズで行ける場所です。
ホテルもありこの近くの場所で宿泊もでき温泉入浴もできます。
ここから登山として頂へ目指す経験のある登山客もおります。
今回は山の景色の紹介としてアップいたしましたが次の立山は
観光地であるということで観光を主にアップしたいと思います。
全くの危険がないわけではないですが普通に注意して歩けば
安全な場所です。
ただ私が訪れた時はケガ人が登山客か観光客かわかりませんが
出たようで救助ヘリが降り立ち救急車から運ばれ飛び立ちました。
この室堂は山岳救助の拠点でもあります。
この立山から白馬岳、上高地、そして黒部、飛騨高山へとのツアーを
少しずつ「四季折々・・」「季節の風に吹かれて」の書庫で
交互して紹介していきたいと思います。
行かれた方も思い出として見ていただければと思います。
またまだ行かれていない方は是非訪れてみてください。
立山・・・
中部山岳国立公園の北アルプスに位置し標高3015mの大汝山(おおなんじやま)を最高峰に
雄山、別山など3000m級の山々が連なる。
立山黒部アルペンルートはすべてが野外の自然博物館でまさにフィールド・ミュージアムです。
剱岳・・・2999m
穂高とともにロッククライマーの憧れの場所であり、感圧感のある男性的なその姿は見るものを
圧倒します。
称名滝・・・
350mの落差日本一の滝。
室堂・・・ここまでバスで行けます。
標高2450m・・立山アルペンルートの中心地であり、立山登山の基点でもあります。
みくりが池・・
立山の主峰・雄山を水面に映す神秘的な池
生命のドラマがここにはあります。
雷鳥をはじめさまざまな生き物がのびのびと生命を育む豊かな大自然がここにあります。
♪ Affected Children - WINDY - by EIM
Visit Toyamaさんのサイトで応援ブログとして紹介いただきました。
是非このサイトをご覧ください。
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