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デザインはしんだ みたいな近代の話を今さら持ち込んできたの衝撃。
デザインが死んでる状態が、デザインの一種だということが一般化されて何世紀経ったと思ってるんだよおおおおおおおおおおおおおおおおおおお。

今もし僕が〜だったらシリーズ第一弾。

HUGE編集者編

まったくをもってこの業界に無知な私ですが、よろしく。最近のファッション業界動向も無知な私ですが
よろしく。

表紙のメッセージ

今月は「デザインはしんだのか?」だっけか わすれました

ダリトガラ号テーマは「モードmeetエコ」笑

このテーマはまだやっていないような気がする

よくブランドさんがこんな環境保全してますよーみたいなアピールや商品を出しますね。これを特集する。エコではないけどギャルソンであれば日本の伝統織物を使ってるんだよーみたいなでもいいし、ブランドのエコバッグを並べてもいいし、南極保全の投資してんだよーでもいいし。全然浮かばないけど調べれば大量にネタが出てきそう。


もうひとつ

ダリトガラ号テーマは「最先端技術」

たとえば。。。ニールバレットの宇宙服開発とか。。。。。ズレるけどカルティエ財団のロケットとか。。。。よく宇宙をテーマにしたデザインもありますよね!?
あとイタリアのどこか忘れたけど。。。すごいシャツを作ってます。熱いところで自動的に腕まくりされるシャツ!形状記憶のさらに上の技術です!実用化されてるとか・・・・あんましりません。こっち系もネタがあるはず!



でもこんな理系的なテーマやらないか。。。。

「社会主義者」ってのもいいかも。。。

「戯画≒戯装」 これもいいかも
画家やデザイナー、もしくは自分の戯画ってのはおもしろい。その概念をライフスタイルやファッションにも落とし込まれたそれを特集。


でもどっちにせよなんかHUGEと言う雑誌自体テーマとは違う。

都市破壊業K.K

奇行で警察に捕まり反芸術を芸術として擁護した。
そこに磯崎新が大きな矛盾を感じた時代が20、30年前、それ以上だろうか。

しかし現代はとりあえず反芸術が芸術の枠に入った。

なのにいまだに反芸術的、ダダイスト的な考えにとらわれてしまう。

考えなければならないのはさらに向こうです。

グレンマーカット展へ行ってきた。
観察する重要性、見出すということ改めて認識した

都市の憂鬱

 自分若い頃はたぶん、はじめお洒カッコよくみえることを目指いた。でもそれがだんだん人、アウトサイダー的なものを目指すようになった。芸術や思想を学ぶようになって今度はそれを生き方そのものに落とし込むようにった!?芸術上主義ではない。体裁的芸術なんてクソなんだよ と言う態度を取。哲学なんて、クソなんだよとも言いたい。
 この辺は分でも上手く言語化はできないし、理解もしてない。しかも的な今のブロ更新欲に脳ミソがついていけない。ただ大衆んよは相当深く考えているのではないか。と思うのは言いすぎか。。。。。な 

 えるのは、大く視野が広高校のままの自分でいたら世の中何も見えずに、つまんない大き方をしと思う。その辺は芸術に感謝したい。何よりも知識欲や文化的なものを愛する芽生えたこよかったと思う。
 たとえば、ある都市に行って、見たのは今風なショップやテーマパーだけでした。なんてのは本当に損をしいるように思える。極端に簡がるなら城くらい見てけ!ということだ。
 まこの辺何良いとかいとかはないけど。。。。。赤瀬川原平の路上観 みいな楽しみ方もいいだろうし。。

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 レディオヘッドは昔から一応好きだが、キッドAをあまり聞き込んではいなかった。先ほどなんとなく部屋で流していたら完全にはまった。音楽(いわゆるロック)にはかなりのこだわりを持つ私がここまで中毒的なCDに出会うのも珍しい。明日には嫌いになってるかもわからないが。。。。

イディオテック / レディオヘッド
http://jp.youtube.com/watch?v=i8M-Moo4imQ&feature=related

 レディオヘッドの新譜はまだあまり聞き込んでない。


 
 今年ももう終わり、今年はとかく芸術にお世話になった。もう二ヶ月ちょいで20年生きたことになるが、20年生きてもたいした思想を確立できなかった。残念だ。
 
 

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 ↑「大地と水の結合」(by画家ルーベンス)

 シャルル・ピエール・ボードレール(Charles Pierre Baudelaire, 1821年4月9日 - 1867年8月31日)はフランスの美術絵画音楽文学の批評家、詩人。「フランス近代詩の父」と呼ばれる。私の大好きな批判家である。私の通う大学のかつて新左翼界重鎮!?であった非常勤講師もボードレールを絶賛していた。日本の思想家や右翼左翼にも大きな影響を与えたのだろうか。古本屋にて文庫版の詩全集を購入してあまり読んでいないが、なかなか興味深い。ボードレールは、詩は最も己に利益をもたらす芸術であるとし、詩の重要性を訴えた。
 
 「ルーベンス、忘却の河、怠惰の楽園、そこでは愛すること能わぬ新鮮な肉の枕、だが生命はなみなみと流れ込んで、絶えず波立つ、空にあふれる空気のように、海にあふれる海のように」
            ボードレール 悪の華(第二版)「灯台」より
 これは画家ルーベンスについての詩の一部だが、ルーベンスの描く女は豊満であり魅力に欠けると批判しつつも、生き生きとした生気は賞賛した。しかしよくみてみると、この詩は「絶えず波立つ脂肪」「あふれる脂肪」と裏で豊満さをさらに批判しているようにもみえる。

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