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			<title>фARCHITECTURAL REVELATIONф</title>
			<description>空間　建築　ファッション　絵画　思想　不倫　イデア　カオス　コスモス　裸婦　シモンズ
ブルトン　デュシャン　ヘンドリンク　ルメール　チャラヤン　ヴァンデヴェルデ　ＳＭ
ロートレック　コールハース　ライト　ミロ　ルドン　ジル　リック　ジェフ　ベック
マッタ　ルオー　ミース　ガラ　リンドバーグ　アドレ　ナリン　ナルシソ　ヨーリー　リスト　カット
バーリー　ドハティ　ウッチェロ　コル　タカ　ニコラ　モッズ　ギャル　ソン
　モロッコ　チベット　ブラック　ニーチェ　モルヒネ　グリとグラ　アアルト
チュミ　ターナー　ルオー　ダダ　搾取　
何かを創造するデザインするのもめんどくさい</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daritogara</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>фARCHITECTURAL REVELATIONф</title>
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			<description>空間　建築　ファッション　絵画　思想　不倫　イデア　カオス　コスモス　裸婦　シモンズ
ブルトン　デュシャン　ヘンドリンク　ルメール　チャラヤン　ヴァンデヴェルデ　ＳＭ
ロートレック　コールハース　ライト　ミロ　ルドン　ジル　リック　ジェフ　ベック
マッタ　ルオー　ミース　ガラ　リンドバーグ　アドレ　ナリン　ナルシソ　ヨーリー　リスト　カット
バーリー　ドハティ　ウッチェロ　コル　タカ　ニコラ　モッズ　ギャル　ソン
　モロッコ　チベット　ブラック　ニーチェ　モルヒネ　グリとグラ　アアルト
チュミ　ターナー　ルオー　ダダ　搾取　
何かを創造するデザインするのもめんどくさい</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daritogara</link>
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		<item>
			<title>今もし僕がＨＵＧＥの編集者だったら</title>
			<description>デザインはしんだ　みたいな近代の話を今さら持ち込んできたの衝撃。&lt;br /&gt;
デザインが死んでる状態が、デザインの一種だということが一般化されて何世紀経ったと思ってるんだよおおおおおおおおおおおおおおおおおおお。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今もし僕が～だったらシリーズ第一弾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＨＵＧＥ編集者編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まったくをもってこの業界に無知な私ですが、よろしく。最近のファッション業界動向も無知な私ですが&lt;br /&gt;
よろしく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表紙のメッセージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今月は「デザインはしんだのか？」だっけか　わすれました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダリトガラ号テーマは「モードmeetエコ」笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このテーマはまだやっていないような気がする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よくブランドさんがこんな環境保全してますよーみたいなアピールや商品を出しますね。これを特集する。エコではないけどギャルソンであれば日本の伝統織物を使ってるんだよーみたいなでもいいし、ブランドのエコバッグを並べてもいいし、南極保全の投資してんだよーでもいいし。全然浮かばないけど調べれば大量にネタが出てきそう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうひとつ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダリトガラ号テーマは「最先端技術」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえば。。。ニールバレットの宇宙服開発とか。。。。。ズレるけどカルティエ財団のロケットとか。。。。よく宇宙をテーマにしたデザインもありますよね！？&lt;br /&gt;
あとイタリアのどこか忘れたけど。。。すごいシャツを作ってます。熱いところで自動的に腕まくりされるシャツ！形状記憶のさらに上の技術です！実用化されてるとか・・・・あんましりません。こっち系もネタがあるはず！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもこんな理系的なテーマやらないか。。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「社会主義者」ってのもいいかも。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「戯画≒戯装」　これもいいかも&lt;br /&gt;
画家やデザイナー、もしくは自分の戯画ってのはおもしろい。その概念をライフスタイルやファッションにも落とし込まれたそれを特集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもどっちにせよなんかＨＵＧＥと言う雑誌自体テーマとは違う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daritogara/40174354.html</link>
			<pubDate>Sat, 21 Jun 2008 00:24:13 +0900</pubDate>
			<category>ファッション</category>
		</item>
		<item>
			<title>都市破壊業Ｋ．Ｋ</title>
			<description>奇行で警察に捕まり反芸術を芸術として擁護した。&lt;br /&gt;
そこに磯崎新が大きな矛盾を感じた時代が２０、３０年前、それ以上だろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし現代はとりあえず反芸術が芸術の枠に入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なのにいまだに反芸術的、ダダイスト的な考えにとらわれてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
考えなければならないのはさらに向こうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グレンマーカット展へ行ってきた。&lt;br /&gt;
観察する重要性、見出すということ改めて認識した</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daritogara/40172752.html</link>
			<pubDate>Fri, 20 Jun 2008 23:52:45 +0900</pubDate>
			<category>その他文学</category>
		</item>
		<item>
			<title>都市の憂鬱</title>
			<description>　自分若い頃はたぶん、はじめお洒カッコよくみえることを目指いた。でもそれがだんだん人、アウトサイダー的なものを目指すようになった。芸術や思想を学ぶようになって今度はそれを生き方そのものに落とし込むようにった！？芸術上主義ではない。体裁的芸術なんてクソなんだよ　と言う態度を取。哲学なんて、クソなんだよとも言いたい。&lt;br /&gt;
　この辺は分でも上手く言語化はできないし、理解もしてない。しかも的な今のブロ更新欲に脳ミソがついていけない。ただ大衆んよは相当深く考えているのではないか。と思うのは言いすぎか。。。。。な　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　えるのは、大く視野が広高校のままの自分でいたら世の中何も見えずに、つまんない大き方をしと思う。その辺は芸術に感謝したい。何よりも知識欲や文化的なものを愛する芽生えたこよかったと思う。&lt;br /&gt;
　たとえば、ある都市に行って、見たのは今風なショップやテーマパーだけでした。なんてのは本当に損をしいるように思える。極端に簡がるなら城くらい見てけ！ということだ。&lt;br /&gt;
　まこの辺何良いとかいとかはないけど。。。。。赤瀬川原平の路上観　みいな楽しみ方もいいだろうし。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daritogara/40131297.html</link>
			<pubDate>Fri, 20 Jun 2008 01:50:09 +0900</pubDate>
			<category>その他文学</category>
		</item>
		<item>
			<title>１２月３０日「トムヨーク、レディオヘッドの再考」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-32-ba/daritogara/folder/1689698/78/29364578/img_0?1199054367&quot; width=&quot;90&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　レディオヘッドは昔から一応好きだが、キッドＡをあまり聞き込んではいなかった。先ほどなんとなく部屋で流していたら完全にはまった。音楽（いわゆるロック）にはかなりのこだわりを持つ私がここまで中毒的なＣＤに出会うのも珍しい。明日には嫌いになってるかもわからないが。。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イディオテック ／ レディオヘッド &lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://jp.youtube.com/watch?v=i8M-Moo4imQ&amp;feature=related&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://jp.youtube.com/watch?v=i8M-Moo4imQ&amp;feature=related&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　レディオヘッドの新譜はまだあまり聞き込んでない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　今年ももう終わり、今年はとかく芸術にお世話になった。もう二ヶ月ちょいで２０年生きたことになるが、２０年生きてもたいした思想を確立できなかった。残念だ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daritogara/29364578.html</link>
			<pubDate>Mon, 31 Dec 2007 07:39:27 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>１２月２９日「ボードレール、詩学、ルーベンス」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-32-ba/daritogara/folder/1539091/45/29295945/img_0?1198952120&quot; width=&quot;469&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　↑「大地と水の結合」(by画家ルーベンス)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　シャルル・ピエール・ボードレール（Charles Pierre Baudelaire, 1821年4月9日 - 1867年8月31日）はフランスの美術絵画音楽文学の批評家、詩人。「フランス近代詩の父」と呼ばれる。私の大好きな批判家である。私の通う大学のかつて新左翼界重鎮！？であった非常勤講師もボードレールを絶賛していた。日本の思想家や右翼左翼にも大きな影響を与えたのだろうか。古本屋にて文庫版の詩全集を購入してあまり読んでいないが、なかなか興味深い。ボードレールは、詩は最も己に利益をもたらす芸術であるとし、詩の重要性を訴えた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「ルーベンス、忘却の河、怠惰の楽園、そこでは愛すること能わぬ新鮮な肉の枕、だが生命はなみなみと流れ込んで、絶えず波立つ、空にあふれる空気のように、海にあふれる海のように」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　ボードレール　悪の華（第二版）「灯台」より&lt;br /&gt;
　これは画家ルーベンスについての詩の一部だが、ルーベンスの描く女は豊満であり魅力に欠けると批判しつつも、生き生きとした生気は賞賛した。しかしよくみてみると、この詩は「絶えず波立つ脂肪」「あふれる脂肪」と裏で豊満さをさらに批判しているようにもみえる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daritogara/29295945.html</link>
			<pubDate>Sun, 30 Dec 2007 03:15:20 +0900</pubDate>
			<category>絵画</category>
		</item>
		<item>
			<title>１２月２８日「建築探訪①駒沢オリンピック公園」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-32-ba/daritogara/folder/1689698/52/29206052/img_0?1198843044&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-32-ba/daritogara/folder/1689698/52/29206052/img_1?1198843044&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　デジカメをやっと購入したので試し撮りに駒沢オリンピック公園に行ってきた。都心にもかかわらず広大な敷地を持つこの公園は散歩にはちょうどいい。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
上の写真が芦原義信さん設計の管制塔と体育館。下の写真は陸上競技場の背面部の写真。&lt;br /&gt;
天気が悪く画像補正にミスをしたため画質が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　管制塔はモニュメンタルで幾何学的な塔になっている。&lt;br /&gt;
　体育館は折紙のような「折」を強調した形態になっている。日本のカブトも連想できるのではないか。&lt;br /&gt;
　陸上競技場の羽のように包み込む庇が美しい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daritogara/29206052.html</link>
			<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 20:57:24 +0900</pubDate>
			<category>建築デザイン</category>
		</item>
		<item>
			<title>１２月２５日「アールヌーヴォー」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-32-ba/daritogara/folder/1689698/97/29086997/img_0?1198689465&quot; width=&quot;180&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　アールヌーヴォーとは有機的曲線や植物を表現した建築様式である。アーツアンドクラフツ以後に発生したものでフランス語で「新しい芸術」を意味する。有名なところでは。アントニオ・ガウディも入る。&lt;br /&gt;
最近ではアールヌーヴォーについての本が出版され、現在もう一度見直されているのではないかと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アールヌーヴォー期の建築家エレクトール・ギマールの装飾例↑</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daritogara/29086997.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Dec 2007 02:17:45 +0900</pubDate>
			<category>建築デザイン</category>
		</item>
		<item>
			<title>１２月２４日「ドバイ」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-32-ba/daritogara/folder/1689698/58/29015558/img_0?1198600806&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　ドバイ（アラビア語:&amp;#1583;&amp;#1576;&amp;#1610; Dubayy、英語表記:Dubai）は、アラブ首長国連邦を構成する首長国の一、ないしは、特に、同国の首都としてアラビア半島のペルシア湾の沿岸に位置する、同国名と同名の都市。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　近年、ドバイが急激な発展をしている。近頃の建築メディア等でもドバイの都市について盛んに取り上げられている。個人的には第二の香港的な性格を持つ都市であると考えている。ドバイではまさに今摩天楼建設ラッシュであり、有名建築家等が先駆的な建築に取り組もうとしている。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　こういった発展可能性のある都市を模索するのもおもしろい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daritogara/29015558.html</link>
			<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 01:40:06 +0900</pubDate>
			<category>建築デザイン</category>
		</item>
		<item>
			<title>１２月２３日「建築家と哲学」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-32-ba/daritogara/folder/1689698/45/28862445/img_0?1198431872&quot; width=&quot;120&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　私は建築学の中で一番興味があるのは建築思想、意匠論、哲学めいた分野である。設計にはたいして興味はないので製図の課題等は時間の無駄に思えてしょうがない。設計課題ならまだやる気になるが。。。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　建築学と哲学は密接な関係にある。建築の主義や様式等に必ずと言っていいほど絡んでくるのが哲学だ。例えば脱構築主義に含まれる建築家の一部は、フランスの哲学者ジャック・デリダの著書と、その「脱構築」という思想に影響を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最近知って驚いたのは90年代にany会議という磯崎新、ピーターアイゼンマン、レムコールハース、チュミといった面々は常連、それに加えて、ジャック・デリダやフレデリック・ジェイムソンといった哲学系の論客も毎回参加していた会議が存在していたそうだ。うらやましいというか素晴らしい時代だと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　不確かであるが五十嵐太郎と南泰裕は学生時代「新思想団体」なるものを結成していたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上のことからも哲学と建築の密接な関係を理解してもらえるだろう。建築学生諸君に一人でも多く建築思想という分野に目を向けてくれる方が出てきてほしいと思う。私は勝手に意匠キャラと呼んでいるが、新建築や作品集等のヴィジュアル雑誌ばっかを読み、スケッチ、外見だけの意匠ばかり、コンペ頑張るぞ的な学生が多いように感じる。推測ですが。。。。意匠キャラも重要ですが。。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daritogara/28862445.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 02:44:32 +0900</pubDate>
			<category>建築デザイン</category>
		</item>
		<item>
			<title>１２月２２日「日本建築」</title>
			<description>　数奇屋造り･･････茶室建築の手法を取り入れた住宅様式。長押(なげし)を省き、面皮柱(めんかわばしら)や荒壁、下地窓(したじまど)などを用いる。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　日本人として日本建築についてそれなりの知識を得ないといけない義務がある気がする。日本の建築学科の創始者（誰か忘れてしまった）が欧州に学びに行ったとき自国の建築について何もしらないことを痛感したそうだ。そんなことからも自国を知る重要性は大きい。&lt;br /&gt;
　神奈川の民家園に行ったことがあるが、想像していたダイナミックでよかった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/daritogara/28795628.html</link>
			<pubDate>Sun, 23 Dec 2007 02:35:33 +0900</pubDate>
			<category>物理学</category>
		</item>
		</channel>
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