〜カラスの気まぐれ〜

写真は取れにいけないけど、日記くらいは書いとくかな=_=

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ジャジャンw

このたび私は、個人SQを作ってみましたw
自分の名前をSQ名にしたやつですww

SQ名:DarknightCrow

そのまんまっす^^b
メインSQであるQONが立つまでの間、主にソロ戦でこの個人SQを使おうと思っております♪
もし見かけたら、それは私です!w
出現場所はU.S.N占領区エリア08セクター01 のミニトンです^^アサルト機にて出撃しています☆機体構成は気分によって変えますが、アサルトであることは確かですw
相手が来るまでずーーと待ってますwwオフゲーしながらw(ぉぃw

ソロ戦時の行動

まず最初に味方増援用のNPC機体を撃破します

これはNPCによる、純粋なタイマンへの妨害を防ぐためです。味方NPCがメカニックやミサイラーだとしても潰します。

次に、MAPエリアC−2トンネル前で私は待機してます

これはなるべく障害物の少ない所で、腕前のみの勝敗を願うからです。B−2などの木が生えてるエリアは射線を木がジャマしたりなどで長期戦化、運の強さなど別要素が加わるので、あまり好きではないです^^;

これ以降は貴方の判断に任せます

相手を見つけてもすぐには打たない

 射程距離外となる 400m以上 離れたところで待機し、お互いにきづいた合図として腕フリをします(シールド防御動作の連続使用)
 確認終了後、お互いに相手のいない方へ武器を一発発射し、そこからタイマンの開始となります。ラークバレーの格闘戦と同じ感じです^^
 この行動を取ってくれる相手の事を私は勝手に 『騎士アサ』 (騎士道を重んじるアサルトの略)と呼んでいます♪正々堂々って感じが好きです☆

お互い、良い勝負をしましょう♪では、戦場で!

Good luck !!

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6/1 又一つの事件(奇跡とも言うべきか)が勃発した…
 それはSQ:QONをたて、暫し連勝の山を重ねていた頃だっただろうか。
SQがたつ前まで協力SQ:Gozan-Dにて暴れていた私はその連勝を心から喜び、そして誇りに思った。そう、私がQONでも上手く動けていたのはGozan-Dのおかげだとも思う。毎日の様に参加させてもらっているが、あそこで一緒に闘うのは良い勉強になる。今この場を借りて感謝の言葉を書かせてもらおう。

いつも参加させてくれてありがとう

と。

 さて、事件の話から少し軌道がずれてしまったが、続きを書くとしようか・・・

その時の私は、連勝続きでテンションは上がり、皆と喜びを分かち合っていた。やはり勝てると嬉しいものだ。
・・・そんな最中、いつもの様に出て待っていた頃に、それは起きた。
・・・
 その時のメンバー構成はAS 2 MC 2 MP 1 RC 2 MSrt 1
外で戦うこと前提の編成だった。 AS MC MPの3種類の編成が多かった私には少々戸惑う編成だが、これで勝っていたのだからたいしたものだ(苦笑

メンバーはいつもの様にSC01「ミニトン」へ出撃し、連勝の山を増やすべく、敵の到来を心待ちにしていた。又勝てたら良いなと皆が思っていただろう。私のその一人だ(笑

…待機を解除し3分ほどたった頃だっただろうか。
「そろそろ来ても良いはずだが・・・」
そう思っていた矢先、奴等の影を偵察ヘリが感知した!全員に緊張が走る!
「よし!来たな!」
すぐさまシュアレーダに目を落とした。RC Aがいるためサットスキャンで敵の情報を確認出来ていたからだ。
…しかし、そこに敵の情報は映し出されていなかった。どうやらECMで妨害されたらしい。その上今までは敵にSQ名があったため、構成を想像することが出来ていたが、今回の敵は名前の無い野良BGだったのだ…
「厄介だな、どんな相手だろう…」
唯一分かった事は、相手が9人。こちらより一人多いということだ。
悩んでいるメンバーを導くように、リーダーのユウジさんが号令を飛ばす。
「O.C.U全機!D-1へ行け!」
各機がその号令に従い、移動を開始する。D-1→C-1→B-2へと索敵しながらの移動だ。
…丁度先頭がB-3に差し掛かった頃だろうか。偵察ヘリがD-1にいる敵を捕捉した!機影は1 複数いれば後方から付いてきてるRCが危ない!
 しかし、天は我らを見捨ててはいなかったようだ。機影はそのまま1、C-1でRCと接触するもそのまま中へ入りC-2へ走っていったのだ。どうやら偵察だけだったらしい…
安堵の息を漏らし、進軍を再開しようと向きをB-3に変えた時、私は目を疑った!
敵の本隊、そう、残りの8人がすでにこちらへ突撃して来ていたのである!!
「くそ!先手を取られたか!」
すでにRCの存在がばれていたからだろう。私たちのいる本隊を突きぬけRC二人に敵が襲い掛かる!
遠距離からのミサイル攻撃を得意とするRCが接近戦を得意とするASにかなうはずも無く、一人、二人と落とされていった…
「まずい!流れを向こうに持っていかれる!!」
急ぎ集結する味方機!襲い来る敵部隊!両部隊はB-2で衝突、混戦状態へ!
・・・
両軍とも狙うは相手MC 回復機能を持つ厄介な相手だ。自軍のMCが襲われてはいたが、敵のを落とすことを優先し撃破後に援護へ、と考えていた。
…しかし、そう上手くいかないもの。敵部隊のMCを落とすのに時間が掛かりすぎたのだろう。撃破後に確認したシュアレーダーには味方MCが機能を停止している表示がされていた…
「くぅ。間に合わなかったか!?」
これで互いに回復無し。かすり傷すら致命傷となる死闘へと変わった。自らの持つ技量が試される瞬間である!
味方のミサイルが飛び、敵のグレネードが一帯を焼き払い、電子兵器が相手の混乱を誘う。
・・・
そんな状況が暫く続いて、この記事の冒頭にも書いた

奇跡が起きた!

その時の状況は、味方は私とイデさんのC3 ASが二人。敵は5人。敵はそれぞれ損傷が激しかったもののこちらもそれなりに損傷していた。数の上で負けており敗北感が脳裏によぎる…
「せめて一機でも多く道連れにしてやる!!」
そう思い嫌な雰囲気を打開すべく、敵に向かって走り出した!後ろで見守る味方の期待に応えるためにも・・・
・・・
敵影が自機の前に現れ、マウスを持つ手に緊張で汗が浮かぶ。
「そこだ!」
発射ボタンを力強く押し込んだ。弾は敵の腕に命中!続けて2発目を連射しようとしたが、焦りすぎたため外してしまった…死への恐怖が背筋に嫌な汗を呼んだ・・・
…その時、私の耳に味方からの通信が入ってきた。
WAPでの戦闘は不可能でもシュアレーダーを見れるからだろう。弱っている敵を味方がしきりに知らせてくれる。頼もしい仲間たちだ。
「まだまだやれる!」
私はその声に励まされ、味方の通信を聞きながら、一機、又一機と落とし、数の上で負けていた我が部隊は勝利を収めたのである!
「か、、かて、た?」
暫し実感がわかなかったが、味方の歓声で私はようやく勝利を実感した。
・・・
戦闘後、ユウジさんからエースの称号を頂き、女王からのお褒めの言葉をいただいた。後で確認したのだが女王から先にエースの称号を与えられてたようだ(汗 お叱りを受けてしまったorz
まぁ、それはそれとして又、部隊のために精進していこう。そう硬く心に誓った瞬間であった…

さて、次の事件はどんなことが起こるのだろう?期待を胸に今日もFMOの世界へと足を踏み入れる…

最後まで読んでくださった人、ありがとうございました。これからも、見守ってもらえると嬉しいです☆

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今回私は、驚くべき現場に居合わせることとなった…その時の興奮が今も頭から離れない。
その事件は5/18の午後、QONでいつもの様に占領区で戦っていた時の事だ…
私の記憶が確かなら、あれは丁度4回目のP戦だっただろう。
その時我々は、QONのメンバー4人に加えGozan-Dのレオンさんとキングさん、LONG SHOTの葵さんの計7人で出撃していた。
暫し雑談しながらの待機をしていると敵の襲来を告げるアラートが鳴り響く…
「ん。やっときたか」
そう思い、おもむろにシュアレーダに視線を落とす。そこに映っていたのはP10の大軍の襲来であった…
「まずいな…」
私はその時、脳裏に敗北の文字が浮かび上がった。何故ならわがSQは数が相手のほうが多いいと大概敗北していたからである。更にメカニックは私一人…敵の集中攻撃を受ければひとたまりも無いだろう。
・・・
嫌な汗が背筋を流れた…

が、しかし!この後に事件はおきた!!

トンネル内に移動した我々の前にC−1方面から敵が降りてきたのである。
緊張の一瞬…恐らく誰もが手に汗を握っていた事だろう…
「足並み揃えて、全機突撃!!」
SQリーダーのユウジさんが開始の号令を告げた!
暫しの間は、お互いに一進一退の攻防が続いたが、敵が一機、また一機。静かにその機能を停止していった。流れに乗った前衛部隊はそのまま敵を落とし続け、P10を相手に勝利を収めたのである!
「まさか勝てるとは…」
その時の私の手は、興奮のあまり震えが止まらなかった…
またこのような事があるのだろうか?私は再び戦場へと足を向けた。

再び・・・

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ピンクの小悪魔が形態を変えて出現!!

前回現れたときはC2だった彼女が今回はC3になっての登場!移動速度も50から60へとパワーアップしていた><その為、前回以上に素早く動かれ、中央に捕らえることがかなわず上の画像となった(自分の未熟さを痛感したよ…
U.S.N占領区エリア08ではC3以上の機体は出撃出来ない為、前回の記事↓


の2種類のみになるはず…だが、自由奔放な女王にその考えが当てはまるのだろうか?
引き続き見守るとしよう。

ピンクの小悪魔?w

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昨日の戦闘中にてその姿を捉えることに成功!それが上の画像だ。その愛くるしい姿を見て和む人もいるだろう…敵にPが来たとき果敢に前に行く姿は普段の姿からは想像も付かないほどだ。
しかし、そんな彼女も敵がNだとなるとその行動が豹変する!そお

ピンクの小悪魔に!!

彼女は私の所属するSQ:QONの女王でありアイドルでもある。敵が来るまでの暫しの雑談は私の楽しみの一つだ☆会話中にもれる彼女の笑い声が、私に活力を与えてくれる^^
女王の本領を発揮するのは上記にもあるピンクの小悪魔になったときだ(苦笑
その姿は、、、胸の内に仕舞っておこう。あえて言うなら「自由奔放」というべきかな?


くはぁ〜^^;堅苦しく記事的に書いたら肩こってしまった;;あ〜この記事を不快と感じたら言って下さい^^;修正もしくは削除をしときますので><

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