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パリ・ダカールラリースペシャル

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バカゲーメインのブログでありながらバカゲーをなかなか紹介していない、とお思いの方もおられるかもしれない。しかし、バカゲーと言うのはそもそも内容がアレなゲームが殆どであり…

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要するにクリアするのがとんでもなく難しかったということです。
では、僕の魂を削った戦いの記録をご覧ください。

生き物大紀行

ようやくアフリカに到着。海底を進んでアフリカに行くとは思わなかったが、ラリーゲームで海底が出てくるゲームなんてこのゲームくらいだろう。というか、このゲームはラリーなのか。

アフリカ大陸ではまたもやトップビューの画面に。当然というか、コースなんてシャレたものはなく、大自然の驚異に立ち向かっていく。大自然と言うのは時に人間に牙を向く。それはこのゲームでも例外ではなく…って、

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何だよ、この巨大サソリは!

この後もヘビやらコンドル(?)やら大量に出てくるのだが、例外なくとんでもないデカさ。彼ら(?)に接触すると、当然のようにクラッシュする。自然の驚異を身をもって体験できる…訳ないだろうが!アフリカと言うのはこんな場所だったのか!自然の驚異と言うより放○能とか遺○子操作とか嫌な単語が頭をよぎるんだが…

そうか!もしや実験の為に走らされている…

いやいや、また変な妄想が出てきた。なんだか発想がバイオハザードのウェスカーみたいになってきたな。で、人間はこういった生物になす術なく…というわけではなく、ちゃんと対抗手段が残されている。その手段とは…

機銃掃射

やっぱりこの路線か

自然の驚異…んなもん知るか!人間様の力を思い知れぇぇぇぇ!!
しかし、自然の驚異はこちらの予測をはるかに超えていた。

サソリやイノシシは機銃では倒せない。さらに、のんびり横切っているラクダは銃を食らった瞬間、こちらに苦向かって突進してくる。もちろん機銃では倒せない

アフリカと言うのはこんなに恐ろしい土地だったのか(違う)。
この後、ようやく機銃が通用する動物も現れるのだが、

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アリ。

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ゲジゲジ(?)。

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何にせよ、虫しか殺せない凄まじい武器であることがようやく分かった。途中、穴から顔をだすいたずらモグラにこかされるアクシデントも発生するがこの程度では動じない。このあと、このステージ最大の難関が待っているのだ…。

激烈難易度

途中に池や沼があるのだが、水陸両用車である愛車には問題ない。そうこうしているとまたもや池…というか湖が現れた。そんなもん、潜水機能までついている愛車には問題ないと思ったら…沈む愛車…今までの海底の激闘は何だったのだろうか。

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で、渡る手段はイカダに乗り移るというもの。車を載せて沈まないイカダなんて見たことが無いが、とにかく、この場面は少しでもイカダから落ちるとゲームオーバーという難所。

それほどバカな要素も無いので数行で終わってしまうのだが、ここをクリアするのに一体どのくらいかかったことか…(血涙)このブログをやってなかったから絶対に投げ出していただろう

イカダを何とかクリアしたのも束の間。今度は竜巻が襲ってくる。襲ってくる、と書いたが、これは誇張でもなんでもなく、こちらの動きが分かっているかのように、正確にトレースして襲ってくるのだ。自然現象のはずだが、何故ここまで執拗に狙われるのだろうか。

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さらに途中に谷があり、つり橋を渡ることになる。だが、お約束と言うか、このつり橋は良く分からない所にかかっており、どこにあるか覚えないと渡ることはほぼ不可能。

ナビゲーターの存在意義は?

伝わりましたか?僕の激闘の記録は…

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もはや更新が遅れてるなどと言う状況でもなくなってきましたが、来てくださる方ありがとうございます。
何事もなかったかのように進める筆者ですがお許しを…

満を持して登場!?

エリア4は今度は港での戦いとなる。走り出してすぐに行き止まりになる。
どうなるのかと思っていたら唐突にドライバーが降りた。まさかここで車を乗り捨てるのでは…

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とりあえず動く床に乗ろうとしたら、水中から魚が襲ってきて落下

俺はいったい何のゲームをしてるんだっけ…。


とか言ってる場合じゃなかった。水中に落ちたのに上がるのが不可能なのだ。マリオみたいに泳げるう訳もない状態で、海底(?)をジャンプすることしか出来ない。

すると、隠しLIFEアイテムが出現。こんなもん貰ってもタイムオーバーになったら意味ないだろが!いったい、このゲームの作者は何がしたかったのだろうか。

とりあえずゲームオーバーにもならないので、何処かに隠し通路でもないか調べる。普通に考えるとありえない話だが、このゲームではありそうな感じがするし…しかし時間は刻一刻と過ぎていく…よく考えるとなぜ呼吸が出来るのかさっぱり分からないのだが、そんなことより脱出できない。

もう駄目だ…と思ってたら、唐突にナビゲーターが車から降りて、はしごを水中にかけた

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なんてベストタイミングだ!今まで出てこなかったのはこの一瞬の感動のためなんだね!!
…って、苦しんでるのをじっと見てたって事か!まったく、日本でのあのテストはなんだったんだろう。まあ、助けてくれたんだから文句は言えないんだが。

余談だが、動く床に乗るのにジャンプをするのは罠なので注意しよう。ジャンプが異常に短いのだ。ここはジャンプなしで移動するのが正解。じゃあ車から降りなきゃいいと思うのだが

今週のビックリドッキリメカ、発進!

地図を見るとこのエリアは海を渡ることになっていた。じゃあ船でも乗ると思っていたのだが、このゲームにそんなものはなかった。正解は…

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海を走る

何だよ、この車は。走ると言うよりも自在に動けるので、実際には違うな。どっちかと言うと潜水艦に近いかも知れない。

この海は恐らく地中海だと思うのだが、美しさの欠片もなく巨大生物の巣窟となっている。
巨大鮫はともかく、巨大ヒトデに激突してクラッシュと言うのはやはり納得がいかない。

それに対する手段はやはり機銃掃射なんだからもう潜水艦どころでもないと思うのだが。

前や後ろや上から襲ってくるのは、鮫・たこ・ヒトデ・えび・クラゲなど。ここだけ読んだらとてもラリーゲームとは思えないだろうが、問題はそれに混じって飛んで来る魚雷と、上空からヘリがばらまく機雷なのだ。さらに海底火山の噴火…なぜにここまでして走る必要があるのか。

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だいたい、魚雷とヘリは明らかに人為的だろう。どう考えてもラリーを続けられる状況ではないと思うのだが、この主催者はいったい何者なんだろう。

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地中海の永い戦いを抜けるとアフリカ大陸へ…もう全然ラリーしてないんですけど。

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いつもながら更新が遅れてすみません、何でこんなに仕事忙しいのか…残業代も出ないのに…(涙)。
こんなときはバカゲーで脳をぐちゃぐちゃにしてみましょう(?)。

今度はマリオかよ!?

前回はヘリの大惨事から始まって、巨大生物の脅威で締めるというB級映画なみの展開を迎えたわけだが、さらに話は続く。今度は樽(?)が落下してくる中、炎の吹き出る巨大な空洞が顔を覗かせる。

これはいくらなんでも車では走行不能。どうやって進むのかと思ってたら、

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運転手が降りた。レースゲームの割にやたらと運転手本人がよく登場するように思うが、とにかく本人の力で何とかしろということか。それにしてもラリーのドライバーというのはこんなに普通の格好をするものなのだろうか。それと、ナビゲーターは何をしてるんだ、何を。

結局、下から炎の吹き上げる危険な大穴を自力で飛び越すという無茶な展開。アクション超大作映画じみてきたが、もちろんB級なのは言うまでもなかろう。とにかく飛び越えてボタンを押すと橋が架かって走行可能になる。どんな難コースなんだろう、パリダカとは。

ほっとしたのも束の間、今度は行き止まりにぶち当たる。そしてまたしても降りるドライバー。進むことは不可能なのだが、よく見ると穴があいている…まさかここに飛び込めというのだろうか。

仕方なく先を進むことにするが、そこには信じがたい光景が…。
地下にあるのは、穴から落ちてくる岩。それを飛び越えながら、はしごを上り、上を目指す…。

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今度はドンキーコングじゃねえか!!

ここまで開き直っていると(?)ギャグになるのだろうか。それともバラエティ大作とでもいうんだろうか…。そうか、ソニーVS任天堂の構図はここから…(違います)。

ともかく、地上に出るとボタンがあり、それを押すと壁は消える。というか、ライバル車は一切見えないのはなぜなのか。なぜプレイヤーのみこんな過酷なコースを走らせるのか、納得のいく説明が是非ほしいところだが。

この先もいろいろな障害があるのだが、相変わらずライバルは無し。どうも、プレイヤーだけこんなコースを走らせられているのではないかとおもうが、一応はレース。制限時間というものが存在し、時間内にクリアできないとアウト。…時間とかもうどうでも良いんじゃないかとは思うのだがそうもいかないようだ。これだけ厳しいレースで時間切れ…というのは精神的に非常に辛い。

難しい、というよりは操作性がそのほぼ全ての理由であるように思うので、なおさらだ。だいたい、何が楽しくて、

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雲の上まで乗らねばならないのだろうか。そこまでマリオになりたいのか。

そして次回は海を渡ることになるのだが…ああ、また熱が…(笑)


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既に短編どころのゲームではなくなってきたので書庫を増やそうと思う…ただのラリーゲームのはずなのに、何故に…それだけボリュームたっぷりということだが、量が多くても中身が薄いと言う気も…

これぞラリーゲー…ええ?

命からがらトランポリンをクリアすると次のステージへ。こん度は打って変わって、スピードよりもドラテクを試される局面に…って

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なんだよこの道は!?おフランスの道はこんな日本の路地みたいな道だというのか。
よく見るとちゃんと観客の方もいるし…よく見るとあらぬ方向を見ているが

さて、このラリーは当然レースなわけで、ライバルもゴールを目指して走るはずだが、なぜかライバルはみんなして、こちらに向かってくる。何故全ての車から命を狙われるのか。

そのライバルもおちおちしてると、急に猛スピードで突っ込んでくるトラックに轢かれるのだ。パリダカとはこれほどまでに過酷だとは。クラッシュしたライバル車の残骸からLIFEアイテムを回収しつつ、先に進む。とはいえ、カクカクした操作性も相まって、進むのは見た目以上に難しい。

しかし、我らが車も対抗策がないわけではない。愛車の後ろから、オイルを散布することが可能となっているのだ。正確にはオイルかはわからないのだが、滑るのを嫌ってかライバル車はこれを前にすると方向転換し、去っていく…。

…もう一度画面を見ていただきたい。

ラリーXそのまんまじゃねえの?…もういい、先に進もう。あ、その前にまた跳ばなきゃ

新装備

ステージ3はいきなり横スクロールに。今度はシティコネクションか。いや、ハイウェイはないようだが…とか思っていたら…!!

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ヘリコプターが炎上しながら墜落してきた
すごい。こんな展開はまったく読めなかった。ある意味だが、本当に凄いゲームだ。このヘリは何故、墜落したのだろう。状況から察するに、撃墜された恐れもありそうだが…。

この状況でも、レースは中断することなく進む。パリダカはなんであろうと最優先事項なのだ。ヘリの残骸からしっかりとLIFEアイテムを回収して先を急ごう。

先を急ぐと、なにやら道路の下から謎の生物がよじ登ってくる。ねずみはまあわかるのだが、写真の生き物はいったい何だろうか。しかし、こちらは最新鋭の4WDカーだ。こんな生物など目じゃない。さあ、死にたくなかったらさっさと逃げるがいい…とばかりに突っ込むと、

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横転、クラッシュ…俺の車はネズミにこかされるのか!!500万円返せ!!

しかし、こちらの車もこんなこともあろうかと、準備はしてあった。スタッフよ、ありがとう。その手段とは…機銃掃射。…どんなラリーカーだ。本当にこれはラリーゲームなんだろうか。弾が1ドットということもあって、コンボイの謎を彷彿とさせるんだが。だいたい、こんな機能があるんなら説明のひとつも欲しいもんだが…あ、そうか、説明するとライバル車に発砲してしまうからか。

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先を進むと、超巨大カラスが卵を落としながら飛んでいく。いや、フンの可能性もあるんだが。しかし、何故にこんなに動物からも狙われるのだろう。橋は橋で、お約束通り渡った後から崩れていくし。ここまでくると、ラリーとかどうでも良くなり、アクションゲームとして受け入れれるようになる。よし、何でも受け入れようじゃないか。

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うん、地面から炎が吹き出ていても全然大丈夫!

…な訳ねーだろが!!この後、ラリーゲームの根底を覆す(?)展開が待っているのだが、読んでる方も頭が痛くなってきたと思うので今日はここまで。

この後を予想して次をお待ちください。出来るだけ早く更新します(笑)

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注意1秒、怪我一生

前回ようやくレースゲームの体をなしたと思ったが、実は敵避けであることが発覚した。
前後左右は完全に敵。友情などそんな甘いものは存在しない。さすが世界一過酷なレースだけのことはある。でも、後ろからスピードを上げた車と、急に減速した車に挟まれるのは…

明らかに敵意どころか殺意があると思うのだが

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そんなこと言ってても仕方がないので何度もコンティニュー。本当に何度も何度もコンティニュー(涙)

そして、ついに理解した。これはレースゲームではないのだ
大体、こっちの全速力の2倍以上のスピードで突っ込んでくる車に、まともに勝負しようなんてこと自体が大きな間違いだったのだ。じゃあレースに出るなという気もするが。

このステージでは、スピードをあげるなんて愚の骨頂。安全な速度で、車間距離に注意しよう
そうすれば、事故にあう確率はかなり減る。なにせ、ライバル車は嫌がらせのようにこちらの速度に合わせてくる。こっちがスピードをあげれば、後ろから猛スピードで追突されるのだ。

こっちのスピードを落とせば敵車もスピードダウン。妙な勝負心は身を滅ぼすということだ。

これがこのステージの攻略法である。多分製作者サイドの思惑とかなり違ったゲームである。

それでも、急に道幅が狭くなったりドラム缶が道に放置してあったりするのだが、ナビゲーターはまったく仕事をしてくれない。マリアンじゃ駄目だったのだろうか。

さらによく見れば、敵車はドラム缶に接触してもダメージはなさそう。
これは、シャーロックホームズ以来の自分以外全て敵のゲームのようだ。

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そんな状況にもめげず、ようやくチェックポイント。既にもうお腹いっぱい気味なのだが、さらにイベント(追い討ち)が待っていたのだった…

ドライバーが体を張るのか

チェックポイントにはたくさんのスタッフ。…いったい何のためにいるのか不明だがとにかく味方はいるということか。みんなすまないね…と思った次の瞬間。

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何の前触れもなくトランポリンゲームスタート。

いくらなんでもこれは無いだろう。何故にパリダカにトランポリンゲームが必要だと思ったのだろう。

「よし!パリダカのゲームを作ろう!」
「ステージクリアしたら何かイベントを作らないと!」
「うん!じゃあトランポリンしかないね!

…どんな企画会議だったんだろう。
とにかくこちらの常識はすべて通用しないということはわかった気がする。

だいたい、跳んでるのがドライバーとして誰が運転してるのか。まさかこのためにナビゲーターが…!

ここまででもかなり疲れました。続きは次回に!

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