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何の事かさっぱりわからないと思うので、元ネタをどうぞ。 いやー我が家では未だにWiiもDSもありませんがもうそんなことになっていたんですね。 ファミコン世代としては、完全に時代に乗り遅れた感じです。 まあ牙城崩れるも何も、同じ任天堂なんですが。 しかし、子供の頃、大人がファミコンしてるのを不思議な感覚で見てたものですが、自分もそんな風に見えているんでしょうか。 ついでにこれも。 任天堂の天下はまだまだ揺るがない、って感じでしょうか。 ちょっと洗脳チックで昔のファミコン漫画の悪役を思い起こすイメージですが…失礼しました(笑) |
ファミコンのニュース
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こんな時代でも、ファミコンに関するニュースなんかは結構あるもんですね、という事でこういう書庫つくりました。 なかなかゲーム記事更新できないもので…(汗) ファミコン内臓テレビっていうのは、噂だけは聞いてたんですが、子供心に正直「誰が買うねん?」とか思ってました。 (買った方、すみません) あの時代で、14インチ(9万3000円)と19インチ(14万5000円)というお値段もさることながら、ディスクシステムが使用できないというのは、やはり魅力を大きく落としたのではないかと… この記事によると ファミリーベーシックと同等のソフト『プレイボックスベーシック』が販売されたので専用キーボードを使用して『プレイボックスベーシック』を楽しむ事はできました。 そんな事は当然知りませんでしたが、なによりもファミリーベーシック自体がレアだったと思うんですよね(笑) さらに何より恐ろしいのが、 ファミコン内蔵テレビはファミコン初期に発売され、内蔵されている基盤やチップが他のファミコンよりも古いため、一部のファミコンソフトで遊べないというバグがありましたが、仕様として諦めるしかありません。 そんなあ…一部の遊べないソフト…これがスペランカーやミシシッピーやコンボイの謎だったらどうしたら… 別に困らないか(笑) しかし、これだけの価格なのにこんなバグがあろうとは…このあと発売のスーパーファミコン内蔵テレビってのはもうちょっと良さ気ですけどね。 記事の最後には、このころからしたらゲームの価格は「むしろ下がっている」とあります。そうですね、昔は高かったから意地でもクリアしようとしてたんでしょうね。でもその一方でこんな記事も… |
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