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小公子セディ

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世にあるキャラゲーに名作は無いといわれるが、このゲームは逆に名作をゲーム化しているのだ。そして生まれたゲームは超バカゲーであった。では、夢と希望に溢れる(予定の)冒険にわれらがセディと出発だ!
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涙なしでは見られない展開…のはず

当ても無く廃墟と化した町をさまよう主人公…RPGにはありがちな場面だが、この原作は世界名作劇場だ。何度も言うが、良くこんなゲームが作れたものだと思う。

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フルートの音色で成仏させながらさまよっていると、お守りを落としたと言う女の子に出会った。さっきカラスが落としていったお守りを渡すと、お守りに描いてある犬の絵を「親友だった…」と告げる。そしてお守りのお礼に犬の首輪つきの鎖を手渡し、少女は永遠の眠りに着いた。うう…涙なしでは見れない展開…なのだが、何故だかちっとも感情移入できない。それは何故か?それは…

なぜこの町が廃墟と化したのか一切説明が無いからだ。

オレがひねくれてるからではないだろう…多分。確か「怪我人」なんかの単語は出てきたとは思うのだが、ここから何が起こったのか、貧相な想像力では追いつかない。きっと明らかにされるのだろう…多分。

血だ…痛えよ〜!!

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/8a/82/darkstalkerfromhell/folder/399350/img_399350_26901466_1?1193675194
鎖を使い、蛙を救出。「ほら、かぎ」とぶっきらぼうに鍵を渡す蛙。なぜ、蛙にまでこんな態度をとられるのだろう。なんにせよ、ようやく道は開けた。鍵を使って2階(?)に行く。「結界…不思議な…場所…」と話を聞くが、世界名作劇場に結界なんて言葉は絶対出てこないと思うのだが。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/8a/82/darkstalkerfromhell/folder/399350/img_399350_26901466_2?1193675194
そして鏡を発見。覗き込んでみると、「あれ?おかしいなあ」とセディ。何がおかしいのか言ってくれると嬉しいんだけどなあ。結局ここでは進展せず。結局さらに上へと進むことに。すると、あからさまに黒い実がなっている木を発見。黒い実をとると、カラスにつつかれた。そして、セディから流れる赤い血。そしてそれを見たカラスは…

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大興奮。何だ、このカラス。その直後、黒い実が何故か金色に。

カラスは「白カラス様に報告だ!」と興奮気味。何だ、白カラスって?マスカラスみたいなルチャ戦士か?カラスは「赤い血の子供だ!」と逃げ出すし、もう、まったく訳が分からない。

事実は語られる…のか?

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せっかく手にいれた金色の実だが、利用方法がサッパリ分からない。残ったキャラも少ないので手当たり次第に聞いて見ることに。カールに逢うと、選択肢がわたすのみに。相変わらず親切設計だが、どっちかと言うと強引な展開と思えるのだが…。すると、これまで出てこなかったカールの母が登場。金色の実を一口食べる事に。そして母とカールは永遠の眠りに…。

すると村長登場。村長が言うには、昔、悪い病がこの村に流行ったとの事。そして悪霊が手下になれとささやき、仮の命を与えられたとの事…なんか、つじつまが合ってるのだかあってないのだか良く分からない展開。

つーか、最初に理由を話してもいいんじゃないの?村人のために金色の実をくれとの事なので、もちろん「はい」を選ぶ。そして話は再び暗礁に乗り上げる。

多分話の流れで「白カラス」をどうにかするんだろうが、そんな話は出てこない。何なんだ、このゲーム。結局、白カラスを探すことに。すると、階段にルイスが…。「もう怪我人はたくさんだ。」…どうやらかなり危険らしいが、「村長さんと約束したんです」と固い意志を見せるセディ。こんなゲームの主人公にはもったいないくらいの良く出来た子だ。「それなら」とカゴをくれるルイス。これに白カラスを捕まえるんだろうか。

さあ、全ての謎は解かれるのだろうか?今日はここまで。次回こそはルーイン編終了…だといいなあ。

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「こんにちは」と礼儀正しく挨拶をするわれらがセディ。でも、みんなセディを見て逃げてしまう…一体セディが何をしたと言うのか。

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途中、カラスにまで襲われる始末。それでも聞き込みを続けると、あたりは夜に。「かあさんはこんなところにいるの?こわいよ、かあさん」と、はじめて子供らしさを見せるセディ。こんないたいけな子供に何をさせるのか、とおもったら、コマンドに「フルート」の文字が…。怖いからフルートを吹けと言うことか。…って意味が分からないがどうか。

そんなこと言ってても仕方ないのでフルートを吹くことに。吹いてみると少年が出現。もう、リンクも真っ青の笛だな。現れたのはカールと言う名前の亡霊とのこと。どうやらフルートの音色に感動して成仏できたそうだが、本当に凄い笛だ。しかし、本当にこんな話なのか、小公子。

カールが去った後には、おじさんが待っていた。彼もフルートで永久の眠りにつけるとの事。母について聞くと、「そんちょう…」と言い残し消える。…で、村長はどこに?

手がかりなどあるはずも無く、結局勘を頼りにさまようことに。しらみつぶしに聞き込みを行うが、無言のままか成仏するかという嫌な2択で話は進む。ちなみに、コマンドに「泣く」というコマンドが追加されているが、ここまでまったく使用していない。じゃあ追加するなよ。そしてようやく村長の家に。この村長と話をしようとすると「母さん!母さん!」の声、そして村長は「孫…」と残し消えてしまった。結局何の手がかりもなしかよ!仕方ないのでまた聞き込み…うーん、この町は今までで一番辛い町だな…捜し歩くが少年はいない。一体どこにいるのか…。

答え:村長の家 …だったら最初から出てくればいいのでは。

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カール聞くと、「かあさんが… まっくろなみ… カラスたちが… 」との事。みについて聞くと「かあさん…」と繰り返すばかり。ひらがななので分からないが、恐らく「実」だろう。じゃあ、さっきのカラスに聞くのが手っ取り早いだろうと思うが(冷静に考えるとそれもおかしいが)、カラスのところに行っても襲われ続けるだけ。またしても八方塞だ。しかし、カラスがなぜかお守りを落としていった。もともとアイテムの少ないゲームだが、なんだこれ?

仕方ないのでまた聞き込み。このゲームは徒労という言葉の意味を子供達に教えるのには適しているのかもしれない。実について聞くと、「枯れ木の森…」との手がかりも得たがやっぱり進まない。そして結局、村長の家の近くのおばあさんから「鍵はルイス… 階段のとなり…」との有力な(?)情報を得た。

ルイスの下へ急ぎ、鍵についてたずねると、「捨てた」との事。なぜ捨てる。「もう怪我人はたくさんだ」との事だが、意味が分からないので食い下がる。「鍵はどこですか」「井戸」…

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中学一年の英語の直訳文か。今度は井戸か、と思い、かえるの元へ。「鍵はどこですか」の問いに「ここから出してくれたらね」と蛙が普通に話す。そして、セディに交換条件を突きつけてきた。
なんてこった、カエルにまでパシリあつかいとは…

…疲れた。本当に疲れた。この疲労感は最近やっている「ミシシッピー」にも匹敵しそうだ。と言うわけで今日はここまで。しかし、「セディ」か「ミシシッピー」かって…そんな選択肢でゲームやってる人ってどんだけいるのか?

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何故回り道をさせる!?

かなり久々のセディとの旅だ。実は既にこのあたりまでは進んでいたのだが、パソコンのクラッシュにより写真などのデータが無くなっていたので更新していなかったのだ。
だから結局最初からやるハメになったのだが、これはかなりの苦行。既に知っているアドベンチャー(と言うほどのものでもないが)部分はともかく、うじゃうじゃ出てくる家庭教師の猛攻が酷いのだ。多分、かなり雑学の強化が図れたと思うが、その大半はどうでもいい知識であることは間違いないだろう。つくづく恐ろしいゲームだ。

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さて、次の町はルーイン。ここで前回終了したわけだが、話の都合上、その後の続きと言うことにする。でないとあっさり次の町に行ったことになるので。

…そう、次の町までの道のりはとんでもないルートだったのだ。

ルーインまでは、「ここ(ミクバムの町)から北西にある」というヒントのみで、正確な場所は分からない。
スタート地点のセディのお屋敷から、ゲームは東(右)方向に進んでいた。東にグラドーエの町、その北(正確には北東)にミクバムの町。スタート地点からかなり東に進んでいるわけだ。そこから北西に行け、との事なので町から北に出る道を探すが、そんなものは無い。

このゲームでは、何も無いところも道になる得るという嫌な法則があるので、かなり探したが無い。
手詰まりとなったので、仕方無くもと来た道を戻ることにした。西方向に進むわけだから間違いではないのだが、西に進みつつ、北へのルートを探すがそんなものはやはり無い。

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そしてその間、襲い来る家庭教師の群れ
しかし、中には家庭教師以外の人物もおり、「新製品だよ」とスニーカーをくれる。こんな無料サンプルははじめて見たが、好意に甘えるとしよう。そしてこのスニーカーを履くと、スピードがアップする。しかし、1回使うと無くなるという魔法のスニーカーなのだ。

…しかし冷静に考えると、小公子の描かれた1900年手前にスニーカーなんてあったんだろうか…やはり恐ろしいソフトだ。

そしてさまよい続け、とうとうスタート地点まで戻ってきた。それまでも家庭教師に無理やり連れ戻されては西に行ったものだが、今までの苦労は何だったのだろうか。そこからは西にいけないはずなのだが、スタート地点から西に行ける様になっていた。

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…もう、どうでもよくなってきたが、西に進むと、北にいける見えない道を発見。はいはい、そういうことですか。
そしてようやくたどり着いたルーインの町。そこは寂れた町だった。ドアを開けて、「こんにちは」と挨拶してもみんな逃げ出す始末。井戸らしきものがあったので、話しかけると、蛙がいた。それでも「こんにちは」と話しかけるセディだが、蛙にも逃げられた。なんだ、この町。

小公子セディ その9

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笑顔は地球を救う…?

さて、前回病院に行けば何か手がかりがあると言うことが判ったので、病院にいってみよう。

お約束どおり、母の事を聞いてみると、
「それなら この前あった人かも…」との意見。これは本当に話が進むのでは!?
「どこにいるんですか?」「さあ…」
…判ってたことだが、なんでこのゲームはこう無意味な回り道をさせるのだろうか。

仕方が無いので牢屋について訪ねると、パン屋の横にいるバッカスさんなら知ってるかもという。で、パン屋の隣のバッカスさんを尋ねることにするが、どんな質問を使用とも「えっ?」としか答えない。何なんだアンタは。しかし、恐らくここで何らかの進展を起こさないと先に進めなさそうなので全てのコマンドを試す事にする。そして残ったのは「わらう」コマンド。

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前にも笑顔で危機を脱したと思うが、セディの笑顔にはどれほどの力があると言うのか。24時間テレビはセディの採用を真剣に考えるべきだ。「近頃、耳が遠くなってのう」とのことだが結局「えっ?」のまま変わらない。これで八方塞となったわけだが、他の街に行くなんて気の利いた展開がこのゲームにあるわけもなく、延々街で聞き込み。その結果行列の出来る郵便局で、「わっ と言ってごらん」とナイスなアドバイスをもらう。

で、「わっ!」と言った後、「おお、良く聞こえるわい、さあ何でも聞きなさい」との事。こんな安直で良いんだろうか。牢屋について聞くと「それなら良く知っている」らしく、牢屋の上に倉庫が建っているとの情報を得た。何で牢屋に行く必要があるのか、全く説明はないままだがゲームが進まないので牢屋に向かうことにする。

リンクも震撼する魔笛と全米も震撼するトリック

と言うわけで、今まで謎だった街の端にある倉庫へ。しかしコマンドは「たずねる」「フルート」「さようなら」なので、駄目元でフルートを吹いてみると、下に下りる階段を見つけた。ゼルダに出てくる笛なのか、このフルートは。そして降りた先の牢屋では…。

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おや、代官様ではないか。「こんなところで何してるんですか?」とセディ。もっともな疑問だが「ぼうや、誰だい?」との返事。話を聞いてみると、先ほどあった代官は偽者なんだそうだ。セディは「僕には本物に見えるけど…」と答えるが「偽者は仮面をかぶっているんです。ドイル(仮面作りの名人)もグルなんですよ」だそう。なんて斬新なトリック!!…多分バカにされてるんでしょうね。

「助けてください」の一点張りだがこっちはいたいけな少年、そんな術など持っているはずが無い…が何故か鍵を持っている。そういや前の町でもらったっけ。でもまさか牢屋には使え…あら、開いちゃった。これで折れてしまい鍵は使用不能になるが、なんだ、この展開。

で、結局結末は…?

地上に戻ると都合よく偽者と鉢合わせる。偽者はセディもろとも牢屋にぶち込んでくれると来るが、そこに現れた誰か(本当に誰かかは不明)が偽者を倒して一件落着。偽者もドイルもどうなったのか一切説明はなく話は進む。母は北西のルーインと言う町にいるという情報をもらったので行ってみることにする。「ルーイン…」とつぶやくセディ。ルーインの日本語訳は…もしやそういう展開では…。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/8a/82/darkstalkerfromhell/folder/399350/img_399350_18432012_2?2007-04-21

今回も父(の幻影)が励ましてくれるのだが、ごめん、父さん、勇気だけじゃこのゲームは理解できそうに無いよ。

小公子セディ その8

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マルサの男

怪我をしたから見知らぬ少年に代わりにバイトに行かせる…奇想天外では無くとんでもないストーリーとなってきたが心優しいセディは文句も言わずレストランへ行く。ただ「文句を言う」というコマンドが無いだけだが。

で、行くと「そうか、ならじゃがいもをむいてくれ」との事。いきなり初対面のしかも少年をこき使おうと言うのか。とはいっても店主にも店の都合があるのだろう。ここは黙ってひたすらむく。途中、「!」マークが表示されるが何が起こったのかは一切わからないのが不安だ。

こんなにがんばったのだがバイト代はない、というかこのゲームに金銭の概念は無い。ならば何か有益な情報でも…と思ったのだが「この街は暮らしにくい街さ」と愚痴をこぼされる始末。仕方が無いのでレストランを後にすることに。店から出ると、声をかけてくる男が。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/8a/82/darkstalkerfromhell/folder/399350/img_399350_15577538_0?1173536632-03-10

「おいこぞう、税金を払え」

「なぜ?」と聞くセディ。もっともな疑問だが、その回答は

「レストランに入ったからだ」

「なぜそんなに税金をとるの?」の問いに対しては、「代官様に聞け」

甘えたり、肩を揉んだりして許しをこうたが「駄目だ」の一点張り。最後に残った「笑う」コマンドを使うと、

「お前、いい笑顔だな。心が和らぐよ。よし、特別に許してやる、行きな」

何なんだお前は。

とにかく代官の手先(良く考えれば国税局なのか?)を切り抜け、たどり着いた代官の元。玄関の受付(?)に話しかけると、「セディ様ではありませんか。さあ、お入り下さい」

アンタ、さっきは「帰れ」って追い返しただろうが。

胡散臭さを感じつつも代官屋敷へ。とりあえず母の事を尋ねると「西のほうへ連れ去られた」との事。「西の方って」と聞けば「さあ…」じゃあ知らないんじゃないかよ!まったく、子供と思って適当にあしらっているな。税金について尋ねると、「街のために必要なものなのです、どこの町でも同じですよ」との事。レストランに入っただけで税金を取られるのがどこの町でもあるというのか。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/8a/82/darkstalkerfromhell/folder/399350/img_399350_15577538_1?2007-03-10

で、代官屋敷から出ると、唐突に女の子にぶつかられる。なんとまあ強引な展開。女の子は聞いてもいないのにこの町に牢屋があるって本当かしらと、あからさまな質問をしてくる。

この後、行列に話しかけると「割りこもうったって、そうはいかないよ」と言われながら行列の出来る店に行く羽目に。着いた店は何の店かわからず、話しかけると、もう教えることは無い、の一点張り。何なんだ、この街。というか、まともな街は無いのか、イギリスには。

この後、病院に手がかりがあると言う情報を得たが、今日はここまで。世界名作劇場って、こんなはなしだったかなあ・・・?

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