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肌寒くなってきた季節の
なんだか懐かしい匂い きっとどこかで咲いてる あの時のキンモクセイ 悲しむ必要なんてないけど 自然に涙が流れる あの君を思いだしながら その君はどこに? 夜空の星はいつもそこに 綺麗に輝いてるけど 僕が流した涙はすぐに 消えてなくなってしまう 名残惜しくはないけど その宝石を手に入れたい あの君との思い出を 形にしたものだから きっと・・・ 君は・・・ 君は・・・ きっと・・・ 忘れてしまっているんだろう 懐かしい匂い 僕との思い出 綺麗な星空 君への恋心 永遠なんてないのはわかってる キンモクセイが咲いてる間だけ 側にいさせて 側にいて欲しい 僕が好きな君の香り・・・ |
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下手だなぁ…って思う今日この頃(´・ω・)
2012/10/22(月) 午後 3:43