瑞祥の夢の詩

津軽人の日詩を御覧なってくださってありがとうございます。<〜△〜>、いよいよ6年目一日も外さずよく続きます。瑞祥

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今朝の詩
(3985)

万葉集を書いて、毎日1句書いて10年目に入ります。詩は通産55年になります。ブログへは5年前からです。残りはあと三年ほどで、万葉集は書き終えます。それと香取某平と津軽弁や津軽の事柄を共有しています。こっちには、津軽弁の詩でなくてって言っても自然に津軽弁の詩になるときもある。手書きの津軽弁が一回りしたので、何にしようか考えた結果、津軽の昔話もあったのですけど、津軽と云うことで津軽弁も入るかなと思って、我(わ)の仕事で関連のあった地形に近い物と云うことで、これに決めました。津軽弁に変わるものと云うことで書庫は同じ物にしました。今日から新シリーズで、津軽の地名です。地名に津軽弁を入れて我(わ)の解釈も入れて行きたいと思っております−参考書:津軽地名の語源、松田弘洲著、あすなろ舎、1984年発行。(場所は旧所属地名)、青森県地名辞典、青森放送、昭和54年。

 
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今日の津軽の地名は「あかさか」赤坂。代表黒石市。
 
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あかさか
黒石市
青森市戸山
弘前市十面沢
東津軽郡平内町山口
東津軽郡平内町小湊
東津軽郡今別町奥平部
西津軽郡岩崎村岩崎(現深浦町岩崎)
北津軽郡市浦村相内(現五所川原市市浦相内)
赤土が多いところである。
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近くの三嶋神社と狛犬である。
 
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冬の朝、霜降りて白心も凍る心地してなむ。あはれ、冬の朝なり
ポジティブに考える事にしている。すべてはそう思うことにしている。
 

陶のもの生シリーズ

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今日はコーヒーカップ&ソーサです。コーヒーと豆と花の葉の図柄です。

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