久住高原 DAR VIDAから

大分県久住高原での日々の暮らしのあれこれ

日々あれこれ

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取材と撮影

暖かなどんよりとした朝。雨が落ちて来るまでには少し時間があるように見えた空。そんな今日は取材と撮影で竹田の町へ。 着いた竹田市立図書館。ここで久しぶりにお会いするは、この建物を設計されたSさん。今日は住まいについてのお考えをお聞きするのとあわせてご本人の撮影を。写真家のTさんはすでに到着。早速、撮影から。1時間ほどで撮影を終えてから取材を。今回取材して文をまとめるのは、山向こうからやって来たYちゃん。興味深いSさんの話の数々が、どんな風に文章にまとまって行くのか楽しみではあるのです。 撮影の合間に見せていただいた建物は、高台から見た時の町並みに溶け込む様な佇まいの印象とは別物。内部には豊かな異空間が広がっていました。 久住に戻る頃には雨がぽつりぽつり。夕方の湯治場の行き帰りには雨らしい雨になっていました。

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書と花展

2018/10/3(水) 午後 10:18

今週末5日から7日までの3日間、三重町の風の家で開かれる「書と花展」。花の水口さんは旧知の間。花だけでなくパッチワークも手掛ける多才な人。花を生け始めると周囲を無にしてしまうほどの集中力。その厳しさと裏腹にいつもにこやかな人柄なのです。 一方、書の今井さんは、まだお会いしとことのない人。書はきちんと見ていない、と言うよりは、今日はあまり見ないようにしてい ...すべて表示すべて表示

500C その3

2018/9/10(月) 午前 10:58

見栄え重視の500Cではあっても、楽しさは当然歴史の古いお国だからでしょう。オープンゆえのブルブルとしなる剛性感。低回転でのエンジンのバイブレーション。1速のクラッチのつなぎが下手なミッション。そんな悪しきようなウイークポイントも。運転してみれば楽しさに変わるから不思議なものです。おまけにインテリアのオシャレなこと。質感なんてものは無視しても、まず形ありき。 ...すべて表示すべて表示

500C その2

2018/9/10(月) 午前 10:57

今回の足車選択にオープンであることを第一のポイントにしたのは、どうもセブンを21年ほど乗ってきたことが大きいようです。他にもホンダビートをを足車にしていた時期もあって、あの心地よさをもう一度と言ったところでしょうか。もういつまで車を楽しめるかも怪しい年齢になって、なおさらその思いが強かったのかもしれません。 果たして500Cのそれは、もちろんレーシングス ...すべて表示すべて表示



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