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時代は巡る?

 
このクルマは、ルノー資本注入前の最後のマシンです。
 
現在のニッサンエンジンの遠戚じゃないですか。
しかし、国内Aじゃ無理ですよね。
なんとかしたいですな。
 
毎度画像の不鮮明をお詫びもうしあげます。
 
さて今回の動画「日産パルサーN13」ですが、
このパルサーは、当方がレース参戦の為に購入したパルサーミラノX1ツインカムです。
結末は参戦は1回もなく撤退をせざるを得なかったのですが、今思えばもっと計画的に参戦にむけて計画しておけばよかったと思ってます。
今もライセンスは保持してますが、今後に向けてやる気はもって置きます。

 

なつかし動画

 
 
スポーツプロトタイプレースの動画です。
 
このレースの結末は赤旗にて中止からのレース成立にて終了となりましたけど、
日本の公道レースを出来ない理由の一つでもある「マンホール」の蓋がありますけど
あの鉄のマンホールが飛ばないようにすればいいのでしょうが、滑るんですよね。

 
これまでいろんなクルマは出てきました。
ある意味「理想形」に近いくるまだと思う日産ブルーバード。
 
特にこの型のブルは欲しかったですし、今でも販売すると売れること間違いないと思います。
 
CAエンジンも捨てがたいのですが、SRエンジンで本気出せばNISSANの運命もかわっていたかもしれません。
 
セリカやランチャデルタとも互角にWRCを戦っていたかも、と思うと悔やまれます。
 

あけおめ、ことよろ?

いいたいことは沢山ありますけど、
今年もよろしくお願いします。と云うことで(大人の対応)
 
今年一発目の飛正体を打ち上げるなら、「日本市場に純日本製のダットサン復活」を要求します。
 
九州工場からか日産車体からのデリバリーがいいでしょう。
希望は追浜ですが「リーフ」が足枷で追浜ははずしました。
 
ダットサン210とか復活すれば「内需拡大」に一役買えますよ。
 
国情にあわせたクルマ作りは日産の伝統芸なんですけどねぇ。
 
今年もしばしば云いますが実現はできるかわかりませんが、「云いたい事は云う」スタンスでまいりますので。

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