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これまでいろんなクルマは出てきました。
ある意味「理想形」に近いくるまだと思う日産ブルーバード。
特にこの型のブルは欲しかったですし、今でも販売すると売れること間違いないと思います。
CAエンジンも捨てがたいのですが、SRエンジンで本気出せばNISSANの運命もかわっていたかもしれません。
セリカやランチャデルタとも互角にWRCを戦っていたかも、と思うと悔やまれます。
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じどうしゃ
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いいたいことは沢山ありますけど、
今年もよろしくお願いします。と云うことで(大人の対応)
今年一発目の飛正体を打ち上げるなら、「日本市場に純日本製のダットサン復活」を要求します。
九州工場からか日産車体からのデリバリーがいいでしょう。
希望は追浜ですが「リーフ」が足枷で追浜ははずしました。
ダットサン210とか復活すれば「内需拡大」に一役買えますよ。
国情にあわせたクルマ作りは日産の伝統芸なんですけどねぇ。
今年もしばしば云いますが実現はできるかわかりませんが、「云いたい事は云う」スタンスでまいりますので。
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S14シルビアの前期です。
販売面では不振でした。
しかし「空耳シルビア」
今となっては貴重なのかもしれません。
空耳アワーで脚光あびているときに、販売していれば運命は変わっていたかもしれません。
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うちのネタでスミマセン。
エコエコアザラクにはなりませんのでごめんあそばせぇ〜。
さて本題、最後の「invitation」でありますが、
次期ノートか?と噂ですけど、
低脳戌年から見立てると
ノートとティーダを車種統合してのニューモデルとして車名は不明ですが登場となる、と見ました。
ヨーロッパでフォードフィエスタとかフォルクスゴルフとかとの鍔迫り合いの様相でしょうかね。
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いやはやなんとも、
ダットサンですか。
いいですよね、ダットサン。
日本でダットサン作って、震災復興といきたいけど、無理でしょうかね。
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