|
私だけが楽しみにしていた「オーケン祭り」無事終了。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
私だけが楽しみにしていた「オーケン祭り」無事終了。 |
|
至る所で花火がバスンバスン上がっている今日この頃。 |
|
ついにリリースされたCD「踊る赤ちゃん人間」 |
|
「最近、オーケン関西来ねーなー」と思っていたら、 |
|
更新ペースダウンしきって、全くもってやる気の無い我blg。 ヒドイありさま。 7月9日よりTV放送開始のアニメN・H・Kにようこそのエンディングテーマ「踊る赤ちゃん人間」!! オーケンと元筋少メンバーの橘高氏との夢の合作曲。 橘高氏のバリバリメタルギターサウンドに変な歌詞をオーケンが上乗せ。 「ぴあ」連載のオーケンエッセイによると橘高氏に「お前、ぜんぜん変わってねーなー・・・」 という表情をされたらしい。 アニメの全貌が明らかになる以前、「コレ、まだ内緒だよ」と完成曲を披露した 京都での「のほ学」を見に行っていた私。 オーケンのやる事なす事全て肯定派の私が何を言っても何の参考にもなりはしませんが この曲はいいぞぉー。 オーケンが赤ちゃんの如く「アババアババ」言ってて。 AmazonでもTowerでもCDの予約受け賜り中!! 閑話休題。 今年ももう折り返しに差し掛かろうとしています。 時の経つのは何と早いことか。 今年の初めに「なるべくたくさんの本を読もう」と決め、 実際、本を読むことが日常化している毎日を送っていて、 ここで「2006年上半期・読破本」と題して全てを リストアップすることに勝手に決めました。 こんなこと一人コソコソとノートにでも書きゃいーんですけど 至極どーでもいいことをこうして公に残しておいてやろうと今思い立ちました。 1 「東京タワー」 リリー・フランキー 2 「オーケンの散歩マン旅マン」 大槻ケンヂ 3 「大槻ケンヂのお蔵だし」 大槻ケンヂ 4 「神菜、頭をよくしてあげよう」 大槻ケンヂ 5 「オーケンののほほん日記」 大槻ケンヂ 6 「オーケンののほほん日記ソリッド」 大槻ケンヂ 7 「バカな男ほどいとおしい」 田口ランディ 8 「レキシントンの幽霊」 村上春樹 9 「ビジネスナンセンス事典」 中島らも 10 「僕には分からない」 中島らも 11 「カスハガの世界」 みうらじゅん 12 「のほほん人間革命」 大槻ケンヂ 13 「僕はこんなことを考えている」 大槻ケンヂ 14 「口だって穴のうち」 内田春菊 15 「ゴスロリ幻想劇場」 大槻ケンヂ 16 「ドグラ・マグラ」上・下 夢野久作 17 「ガール」 奥田英朗 18 「ロバに耳打ち」 中島らも 19 「何が何だか」 ナンシー関 20 「さかだち日記」 中島らも 21 「仮面の告白」 三島由紀夫 22 「大槻ケンヂの読みだおれ 大槻ケンヂのお蔵だしPart 2」 大槻ケンヂ 23 「大槻ケンヂのザ・対談猫対犬」 大槻ケンヂ 24 「陰日向に咲く」 劇団ひとり 25 「ブスの瞳に恋してる」 鈴木おさむ 26 「江戸川乱歩 傑作選」 江戸川乱歩 ほんとにどーでもよ過ぎて自分でもビックリ。 しかもオーケンばっかだし・・・。 「カスハガ」を果たしてリストに載せるべきなのかも疑問。 オーケン以外の作品もオーケンを好きだからこその本ばかりで 進み行く自己のアングラ化に我ながら不安を感じる。 ちなみに「ブスの瞳に恋してる」はTVドラマなどで話題になっているようだが 本の内容はどうかと思う。 鈴木おさむも森三中の大島も個々で見るぶんには問題ないが、二人の甘すぎる結婚生活 についてのエッセイはいただけない。 デブ同士の下品ネタやエロネタは読んでいるだけで吐き気がする。 ある意味、異色のカップルの暴露本として大衆に飛びつかれやすい本ではあるが 読んでちょっと後悔。 流行モノはやっぱ私にはダメみたい。 画像:CD「踊る赤ちゃん人間」のジャケになる絵がコレらしいよ。
|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報