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ダイビングは 別料金で 1100ペソかな
一回 30から60分くらい 潜るみたい
今回は 5人 白人一人 中国人一人 日本人一人 フィリピン人 二人
韓国人は 固まって 韓国人の船に乗るのがほとんど
絶対に溶け込まない
レストランも ど真ん中にでっかいハングルだけの看板だして
一切 英語の表示もない 排他的なことこの上なし
もろに 俺のテリトリーに入るな ッテ丸出し。。。
お陰で
釣竿持って散歩していたおいらが オーストラリア人に怒鳴られた
「韓国人 出て行け」 いい迷惑だね (^_^;)
だから その隣の ステーキハウスに入る
昇天したわけでもないのに どうしても画像がひっくり返る
反対に見てちょうだい 笑 なんでだ。。。。
ここはうまい
ラプラプ(白身魚)頼んだら メニューは100g当たりの単価
ゲゲ 400g超で 800ペソ(1500円)
天文学的価格だけど マ いいか (瀑)とにかく うまかったね
夜の街はそれなりに ディスコや ポールダンスや マッサージ
ここまで来て行く事もないから ベランダで サンミゲル
翌日は 彼は ダイビング おいらは1500ペソのバンカー借りて
近場で釣り
餌は シュリンプと ダバオでお馴染みになった
ヘルメットクラブ(大豆くらいのヤドカリ)
針も小さいし 魚も小魚 一度大きなラプラプが盛大に
糸を繰り出したが たまたま もう一本の竿が根がかり
リール知らない船頭が手巻きで巻き取るも 残念!!!!
こんな魚でもしっかり食べます
どうやって? そう BBQです。 そうそう
有名な ホワイトビーチは ジープ 往復1000ペソで借りきって
行きましたね 綺麗だし のんびりしてる
ここに泊まるのもいいね
帰りは 朝9時の船で出航 マニラ手前で渋滞ひどく
結局 クバオのイナサル(美味しいチキン 安い 99ペソ)
でお昼食べたのが 2時半
アンヘレスに戻って ダウでトライクと交渉して ホテル着 4時
疲れたけど いい旅でした
月極で 14000から2万ペソの綺麗なホテルもあったから
今度は海辺で長期滞在するかな。。。。。
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旅日記 アンヘから〜〜〜〜
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お客はん 一段落 と思ったら おいらの息子より若い 28才
ポギー青年 登場
実は ここの息子さんの友達で セブの英語学校で3ヶ月の
就学中 マッちゃん とでも呼んどくか。
他のお客さんと ミンドロのプエルトガレラ ちゅうとこ行く予定が
天候やらナンやらで 彼と行く事になったわけ
おいらの息子が 35才 33才 ソレよりずんと若いけど
余り年の差なく感じますね
プエルトガレラの女性ダイバー 見っけたのがきっかけ
彼女を ガイドに頼んで 朝8時いざ出発
ダウ発 8時30分 マニラ から ジャックライナー たら言うバスに乗り換え
ケソン島 最南端のバタンガス到着 結構時間かかったね
昼飯もあるから 5時間くらいかな
値段は あわせて 280ペソほど (500円くらい)安いね
各社のバスが並んだ 大きなステーション
ここは釣りのほうが有名だね
ここから 南側のミンドロ島 一番近いプエルトガレラに向かう
大きな 立派な施設だ 料金は250ペソ (450円くらい)
時間は一時間あまり。。。
行き交う フェリーたち
手前のトトロくんがマッちゃん おいらは後ろのハンサム君
あっかんべー (笑)
ボラカイに比べると 韓国化が進んでいなくて 白人が多い ^^;
一時間あまり
ちょうど ダバオで通った サマール島カプチアンまでの景色に酷似
ここもプエルトガレラだが
本当の街は もっと上に登ったところ
ここは 海に面した観光エリア
伊豆の網代港を彷彿とさせる
宿は 1200ペソ 綺麗だし ベランダには大きな寝椅子ソファー
中庭も綺麗だし 海の前 レストランには日本食もあり
サリサリもある。 でっかい家族風呂くらいのバスタブあり。
おすすめ。。。。 いい味醸したおっちゃんがパパさんかな
ここで 3泊することに。。。。。
翌日 マッちゃんはダイビング 同行しておいらは見物だ
あ。。 画像2メガ 越しちゃうな 続く。。。。
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一年半ぶりの日本だ。
ビザの更新も7回 14カ月経過後は、延長の理由書を書いて出さなくてはいけない。
最初は マニラに行くのかと思ったら、理由書書いて、
マニラにお伺い立てて一週間、それからスタンプ押してくれる。
[もう少しゴルフやりたい]と書いたらそれで通っちゃた。瀑
それから2カ月、桜も咲いたし、里帰り
そうそう、6ヶ月過ぎるとこれも必要。
エミグレーション クリアランス サーティフィケーション
6ヶ月以上の滞在はこれがいるらしい。
アイパッドで写真撮ったけどなぜかアップ出来ません。
帰る 2週間前に 2x2の写真2枚添えて申請。
両手の指紋とられて、500ペソ取られて終了
チケットはもちろん、セブパシのプロモ
日曜日の移動はいいね〜
スンナリターミナル3へ。
ウェブチェクインしてあるから専用カウンターへ。
なんかいってるぞ。
一年以上の滞在だからタックス払って来て。だって。
そこで 1620ペソ
空港利用税が 800ペソ
何だかんだと取られるな〜。
最近、セブパシが遅れる コメントが多いけど
おいらは今だかって 遅れたことない 心がけいいんだな〜 笑
今日も ジャストオンタイム
到着もピッタリ
おかげで ワザワザ迎えにきていただいた 社長さんご夫妻にも
迷惑かからないで 一安心
美味しい讃岐釜揚げうどん頂いて 大満足
セットでついて来たオニギリ
そっとポケットへ。現地人だなあ〜 テイクアウト
夜食です。 瀑
社長のステキなマンション 大阪 神戸が一望です。
素晴らしい。
そこのゲストルームとっていただいて、風呂ダー〜
いいね〜 久しぶりのお風呂
朝風呂にも入って大満足
昨夜は、奥様交えて大宴会 っていっても、飲んでるのおいらだけ?
ありがとございました。
今日はゆっくり 兄貴のいる岡崎に向かいます。
いい天気だな〜〜〜〜〜〜
爽やかな 久しぶり日本の第一夜でした。
ところで、アイパッドのカメラで撮った写真のアップが出来ましぇん。
誰か教えてたもれ。
今回は少々長逗留 その第一夜でした。
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雨のボラカイ 最終日も終日雨 カワワ(かわいそう)
和食屋さんで時間つぶし ホテルでぶらぶら
このすき焼き丼 はいただけません (爆)
糸こんにゃく 嫌いじゃないけど これじゃあね
一応アドバイスしときました
朝8時 迎えのトライクに乗って 今度はバンカーボート 25ペソ
FXワゴン(乗合ワゴン)でカリボに向かいます
総じて ここボラカイ カティクラン空港からカリボ空港
とても豊かというか ゆとりがありますね
街並みも綺麗だし 延々と道端に綺麗な花の植え込み
北海道の富良野の近くの花の街 思い出しました
住んでる人も 穏やかで いい感じですね
物価は高いけど 住みやすいでしょうね
バランガイや教会 マーケット なかなか充実しています。
カリボ空港まで 発車してから 1時間15分 やたら早すぎた
機内持ち込み ダメって 折り畳み傘 取り上げられた
まあ 100ペソのだし もう空港ついたからいいけどね
棍棒に使えるからだってさ (笑)
一階はぎっしり 2階はカフェ何かがあるけど ゼロ なんなんだ
30分遅れの離陸 でも アテンダント マガンダだから許す
離陸直後 いい島ですね 豊かな実り
空港から 黄色いタクシー(バッキオ所有)でファイブスターバスステーション
必ず 「え〜〜ちかいな〜 どこ行くの」
「アンヘレス? 安くしとくよ」
馬鹿っ話して 仲良くなって 「おい いくつだと思う ?」
あたったら100ペソ やるよ
真面目に「う==ん 50才」
あんたはえらい チップを30ペソも上げて 200ペソ(爆)
帰ると 日本からのお客様とマキモールで待ち合わせ
先週の常連さんの親友とかで 珍しく 家族4人
フィールズは避けて フォンタナで宿泊
プールやゴルフ堪能されましたね
お相手は ガイドに雇った 「シェイ」 バカヤロ娘(爆)
翌日 雨なのでスービック断念して パガサへ
男の子は10才 聡明で おしゃまで おしゃべりで 傷つきやすい
おいらの息子の10才の時とそっくりで 思い出してしまいました(爆)
パガサはちょうどマイロデイ
行列して マイロをまつこたちに カルチャーショック
左の二人が日本の子供たちです
いい経験だと 思います
日本がどんなにいい国か 分かってくれれば
少なくとも 今の総理みたいな人間にはならないだろう
まあ 疲れたけど おいらにもいい経験の1週間でした。
了
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ZORB
地図にもそう書いてあるんだけど なんね?
こんなんです
説明不要でしょ
ちなみに中には火傷防止の水が入っていました
やってみますか?
オイラは う〜〜〜〜〜〜ん パス(爆) |





