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探せばあるもんだねえ さすがセブ
家から歩いて15分 こんなカフェがありました
「ティンダーボックス」 一見 何屋かわからない???
1階が素敵なカフェと明治屋(みたいな)食材店
2階は 素敵なバー ”Z”
まだ入ってないけどね。
こないだフラリと入ったらそのコーヒーのうまいこと
今までの人生の5本の指に入るかも。。。。
小食なオイラが頑張って完食してしまった ピザ
大ぶりのピロシキみたい。。。
ジューシーなビーフがぎっしり。。。。
奥さんが来たらぜひ連れて行こう。。 ^^;
誰かと行くなら 味の分かる、スマートな子を厳選しないとね。。笑
日曜日 暇に任せて マクタンのフィッシングポイント探し
お目当ては マクタンのリゾートが連なる中でも
最北端のシャングリラ、旧ヒルトンのまだ先にある
「ヒノデビーチロッジ」
家からタクシーで300ペソくらいかな
「ほんとにここ入るの?」
って感じの路地を海に向かってゴトゴト前進
こんな門扉が現れました。
中に入ると あるある。。。
ちゃんとしたコテージ風ホテル
日本人経営 今日のお客さん。。。”0” 爆
「ちょっと見せてね」。。。海岸に出ます。
キレイだねえ。。。。。SO GOOD SO CLEAN
どっかのホテルの謳い文句。。分かる人はわかる。。笑
真っ黒な子供たちが人懐っこいこと ^^;
ダバオでキャンプやってた頃を思い出します。
久本くん どうしてるかねえ.....
こんなチッコイとんがり小屋から釣りもできるけど あんまり大きいのはどうかねえ
水がめっちゃキレイで
シュノーケルなんかでポチャポチャするのにピッタリだね。
溺れても子供が見張っててくれそうだし 爆
朝飯付き一泊2,000ペソ う〜〜ん 円安だしなあ。。。
でも タクシーできて 一泊して
シュノーケリングして 釣り糸垂らして
本読みながら、少しは飲んでもいいであろうサンミゲル飲みながら
日の出を見る。。。。いいねえ
帰りにペニンシュラの前にある 「ピザ ミケランジェロ」で
うまい カルボナーラとピザ うまか〜〜
先週は静岡のカリスマヘアーデザイナー Sさんがアンヘレスに。。。
頼んでおいた カラー筆ペン 送ってくれました。
この筆ペン持って いくか。。。。
そろそろ夏も終わり。
夕方にはシャワーが来たり
雷鳴が轟いたり。。。
自宅の窓からパノラマで稲妻を見るのは壮観です。
今日も一日 神様 ありがとう。。。
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セブを食べつくす ちゃうか(笑)
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ネットで知り合った友達曰く すぐ近くにフィッシングあるよ・・・・
早速調べましたね
セブから北上 タクシーで行っても250ペソ
(実際は100ペソチップ加算させられた)
バスなら 北行きバスターミナルから 多分60ペソくらい?
前に行ったダナオの途中にある。
ここなら日帰り十分
いい名前だね ”パパキッヅ マリーナ&フィッシング ラグーン”
時間にして30分
選挙前で危険警報出されているけど まあ大丈夫だろ〜〜
すんなり到着
こっちの看板にも慣れて来ましたね
日本ならもうちょっと頑張った看板創るだろうけど だいたいこんなもんだね
エントランスフィー 一人100ペソ
そのうち50ペソは飲食に使えるコンシューマブルって方式
カラオケやKTVでもよくありますね。
園内を無料バスが走ってます。
これか〜〜 ^^;
海の近くだからラグーンの中の海釣り期待して釣竿まで持っていったのになあ
これはアンヘレスにもあった タロウフィッシングとおなじ
ティラピア バンゴス の釣り堀ですね
とりあえず 更に進むと
素晴らしい入江が現れます ラグーン
左手に海と通じる水路
勿論危険で水泳禁止 ソレはいいけど 「釣り禁止」
オイオイ
覗きこむと様々な稚魚や可愛い縞鯛 大きいのもいるよ。。。
残念だなあ 釣りが出来れば最高な場所です
ラグーンを横切って 左右の山頂からワイヤーが貼ってあり
おお 人間が乗ったリフトが走っていきます
真ん中の黄色いマル印は 人間ですよ。。。zip line というようです。
さすがにコレはパス
でもキレイなところですね 洒落たレストランもあるし
出来立ての
ホテルも海沿いに建ってます。 2800ペソだって
釣り抜きで カップルで来るならお勧めですね。
お預けを食った状態でしょうがないから釣り堀に。
貸竿借りて いざ挑戦
はじめての経験で大興奮
兄妹二人で つった内で大きいのを調理してもらい 舌鼓
バンゴス3匹 ティラピア3匹
マサラップ (おいしい)と大喜び
自分で釣ったものはうまいですよね。
お陰様で「フィッシング」というところは釣り堀だと学習しました。
海釣り公園無いのかねえ。。。
近くにある 海沿いの鄙びたホテルで
ビール飲みながらタクシー待ち
気のいい親父さんと喋りながら 「ハラ減ったなあ」
さっきあんまり食わなかったしなあ 爆
帰りにセブ市内の「神楽」でかつ丼食べてお開き。
なんとなく ほんのり のんびり いい運動でした
あとは 10時間爆睡しました。。爆
今日明日は選挙中に付き外出自粛
いま メイドさんが部屋の掃除しています。。外は暑そう。
またね
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1)カラオケ
カラオケ探し ってわけでもないんだけど
たまに行く近くのクロスロード 和食の萬理やラーメン、焼肉があるところなんですが
あるじゃない。。。。
ダバオで何回も行ったことのあるファミリーカラオケ「K1」
こんなトコロにカラオケが。。。。
フィリピンでカラオケというとKTV、女の子いっぱい。。。
こないだも結局そんなところに行ったんですが
ここはファミリーカラオケ 日本のカラオケ屋さんと同じです。
入ってはいないけど 結構新曲もあるし 平日はうんと安いらしい
ここなら歩いてもいける距離。。。 奥さん今度来たら行こうね
2)ジャズバー
昨日は 大好きなジャズ・バー探し
と言っても4年ほど前にも行った 「ジャズインブルース」
確か ブログにも書いたことある。
ここもタクシーで60ペソの距離
最近は タクシー料金で距離判断してます。。www
マニラではこんなことできないわな。。。。
演奏は8時半ころから。良いステージです。
フィリピンはほとんど 金管なしだけど ここにはサックスオジサンがうまい
ソレよりなにより。。。。お客さんのダンスがすごい うまい
前回も感心したけど こんなにステップにバリエーションがあるとは
知らなかった。
踊ってるのは外国人じゃなくてフィリピン人だけど
なんとなく中華系かな? お金持ちなんだろうね
だって授業料かかってる。。。すごいよ 書けません とても。
シャルウィーダンス? 別所くんとアメリカではリチャード・ギア
両方共見たけど 面白かった。
マジ 今時ゴルフ暑いからコッチに乗り換えようかな って思った。
そういえば縄張りのITパークにもピアノバーがあるんだって
それこそ 歩いていけるから 今度行ってみよう。
ただ ドクター命令で 酒控えてるから 様にならないんだよね
ソレが残念。。。。。(;_;)
3)山のリゾート
いつも部屋のクリーニングを頼んでる女の子
夏なのにまだ泳いでないと 暗に催促され。。
昔 子供の頃
「今年はまだ海行ってないよ〜〜」と親にせがんだこと思い出し。。
「予算1000ペソな」 と念押しして 出発
朝8時 こういう時はフィリピンタイムじゃないんだよね
時間マエにきちっと来たよ (^_^;)
タクシーで「グアダルペ」ってところまでいって。。タクシー捨てる
「グアダルペ」ってアメリカの最初の家族の居住地とおんなじ名前だ。。。
ソコから無理やり モーターサイクルに3人乗り。。。。
やだ〜〜
山ん中を 走る走る。。。
ダヴァオでコレに乗ったときは山道で未舗装
コレは怖かった。 スリップしょっちゅう。。
まあ その点は舗装してあるけどね。 まだましだ
20分くらい走って 村落で友だちらしきペアに声かけて。。
更に10分
何にもない なにもない 何もない
山道
おれは 「ピンさん」じゃねえ、、、、
ミンダナオだったら 武装集団の危険感じちゃうだろうね。
突然道が広くなり 横付けにされた ゲートがソレだった。👀
看板も何もなし。。。 この道登ってきた
この辺りはいい道だけどね。。
友人を待ってます。
なんでこんなトコロに友人が? って聞いたら ネットゲーム繋がりの親友だって
時代だねえ。。。。。 びっくりデス
まだお客さん、誰もいないけど こんな張り紙が唯一の手がかり
ラニパオ レインフォレスト というらしい。
あとでググったらちゃんと出てきたよ。。。
でもスライダもあるし、乳白色の鉱泉みたいなプール
ちゃんとあった。 まあそりゃあるわな。。。
さすがに涼しいねえ 水の中にいるほうが温かい
山からの湧き水だそうな。
相当な標高ですよ。
なかなか乙なもんです。青空とココナツツリーと涼風。。
南国にいるんだなあ って妙に感傷的に。。。
これがなぜかソコにいる3人 ぶら下がりはフィリピンの常です。
昔の座頭市が銀座で飲むと 誰かも知らないぶら下がりが50人
お支払い 数百万 なんて読んだことあるけど 可愛いもんです
入園料 4人200ペソ コテッジ250ペソ
バイク2台往復100ペソ タクシー往復300ペソ 飲み物少々
帰りのジョリビー入れて きっちり1000ペソの夏休みサービスでした
コレは雇用主の義務だとかで www
4人が楽しめて良かったけど バイクのお陰で変な筋肉痛です。
お陰で 多分人生で最も標高の高いプールを体験させて頂きました。
ハイ
探せば まだまだ 「こんなところに柴漬けが」あるんでしょうね・・・
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初めて女房と息子つれてダバオに下見に行ったのがちょうど5年前
ブログ書き始めたのがその頃。。。。早いなあ
移転3カ所目のセブに来ないかといったところ
ちょうど色んな区切りがついたのでということで
2泊5日?の強行軍 福岡〜インチョン経由だって
大韓航空で深夜着 遅れもなく順調に空港で拾ってコンド直行
さて 2日めは いつもの ITパークのカフェで日常を味わってもらい
アヤラモール散策
家のかみさんは インドやアメリカ長いこと住んでたから
大抵のことは驚かないけど、カジノとカラオケはだ〜〜い好き
キレイなモールもアメリカ的だし ソレより早くカジノ行こうと。。。爆
ウォーターフロントホテルってのがセブとマクタンにあってコレが素晴らしいカジノつき
家から歩いていけちゃうんだね。。。。幸か不幸か。。。
ここの入り口にあるポートはビュッフェスタイルのレストラン
まあ お勧めですね
そしてカジノ まだ時間が早いからあまり人がいないけど良い感じ
受付のユル・ブリンナーみたいなおっちゃんも良い感じ
オイラは早々に退散 あとで迎えに行って
やっぱり負けた奥さん回収
まあカードじゃなくてガチャポンだから大したことはない 笑
その後はやっぱ カラオケでしょう。
熱海ってとこと、クラブエースってとこ
若い時 ちょい歌手目指してたりして結構うまいんですよ これが。。。
3日め
翌日10時にタクシー迎えに来てもらって 結局ボホールじゃなくて
モアルボアルに行きました。
日程がきついから海が荒れたりしたらこまるからね
セブから南下して 島を横断したところ 約2時間強
タクシー3,000ペソで頼んだけど2,000でいいみたい 失敗!
まずはモアルボアルの街中 狭い町並みです。
バックパッカー用の宿が並んでいます。
やはりここは ダイバーのメッカですね
海の色が素晴らしい
桟橋 釣りにピッタリ
海の緑色がとってもキレイ でも浜は狭いですね。
グアポなおいらと
マガンダ 正真正銘アサワです 爆
ここからは予約のブルーオーキッドまで8Km
こんなトコロに柴漬けが 、、、みたいなところにありました。笑
お客さんはアメリカ人とドイツ人家族
オーナーは日本の大阪に23年いたというアランダ人の巨漢
ヘーシングの甥っ子か? 「なんとか館」ってTシャツ着てましたね。
間違いなく格闘家です。。。
日本語ペラペラ。。。奥さん美人のロシア人 ベイビーは当然MIX
いろんな人生があるんだね。。。。。自分だけじゃないぞ。。。
コレがロッジ 蚊帳吊って 涼しくよく寝ました
テレビもないし 酒も飲ましてくれないから 9時に就寝 😂
夕景 干潮です。
朝〜〜〜
ホテルの綺麗なお姉さんに 自然の中でマッサージしてもらって
このバスで又2時間強 セブに到着
〆は ITパーク内の イエローキャブでピザ チャリーチャンパスタ
そしてチキンウイングの唐揚げ コレお勧めです。
でかい4ピースで255ペソ 「ワンピースでご飯食べられるね」
なんて馬鹿なこと言いながら またアサワは カジノに行きまして。
負けまして。
おいらは 従順に迎えに行きまして。。。
昨日と同じタクシーでマクタン空港に駆けつけ、深夜2時の飛行機で飛んで行きました。
爆
結婚40周年 一歩手前の銀婚式もどき旅行でした。。。ちゃんちゃん
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ぼちぼちセブ島もわかってきた。
部屋は快適だし、外は暑いし、ゴルフもいまいち気が乗らない。
来週は奥さんが来るから イロイロ考えてはいるんだが。。。
日本での引越しも無事終わったようで、写真たくさん送ってきた。
「一段落したら行きます。」 の仰せのとおり、
来週 5年ぶりの来比 ということでモアルボアルに予約はとった。
待てよ。 もっと近場に奥さんが好きそうなところはないかな?
そうだ ボホールだ。いってみっか。
セブの東南にあるボホールは観光地としては定評がある。
そうそう、チョコレートヒルと おかしなメガネザルで有名
セブから2時間 フェリーで行きます。
お供は 子持ちのMさんが手を上げてくれた。
朝 8時半 セブのピア1から出発。
そこで大ポカ 発生 カメラのバッテリー 充電のまま。。。。。
時計睨みながら タクシーで自宅まで往復 200ペソ 約40分
間に合った。。。。。。😂
ダヴァオなどに比べると格段にキレイ。
片道 500ペソくらい(1200円)
車も乗るフェリーではなく。。。
近代的なオーシャンジェットフェリー
外人さんも多い
座席も指定席 ヴィデオにちょうどいい 2時間の乗船です。
早くて 高性能 実に快適な船旅です。
船はタグビララン(TAGBILARAN)というメインの都市につきます。
群がる 客引きは主にツアーパック目当て
左下のパングラオ島はダイビングのメッカ
右の本島をいくと、旧スペインの伝統的教会
ターシャというちっこくて可愛いメガネザル
フローティング屋台船の川下り
そして、奇妙な古墳のような オッパイみたいな山が連なるチョコレートヒル まあ見どころはこんなトコロ。
翌朝 朝早い舟に乗るため 観光地ではない ツビゴン(TUBIGON)
に抜けるため、交渉が難航 やっと3300ペソで手打ち
まずはパングラオ島のアロナビーチに向かいここで昼食
コレがスンバラシイ。!!!
ホテルの玄関から裏手のビーチへ。
素晴らしいホワイトサンドと洒落たレストラン カフェ
ほとんど白人系のお客さん。
多分、雰囲気のあった頃のボラカイ ハワイ そんな感じ。
ワインの利き酒?
砂浜でするマッサージは1時間250ペソ
マクタンなど比べてリーズナブル
料理もうまい。 3人で1300ペソだったかな?
もうご機嫌な僕ちゃんです 爆
ワン公もじっとおこぼれ待ち。。。。
さて チョコーレートマウンテン見に行きますか。
約1時間半
スペインの遺跡や 屋台船はすっ飛ばして、すっ飛ばします。
街の印象を一言で言えば「整然」フィリピンらしからぬ小奇麗さです。
各家屋の庭の下草は完全に刈り取られ、
アメリカの少住宅の芝生を思わせます。
ダバオでもアンヘレスでも どこでもあるフィリピンガベージ
ジャンクフードのパッケージや、焚き火あと等一切無く。。
こんな花が多く咲いています。
今日 Mさんからの豆知識で言うと ここの市長が綺麗好きなんだって。
ダヴァオのダーティーハリー市長 ピストルバンバン
タグビラランのレレレのおじさん市長 箒でレレレ 爆
結構、行政は大きい影響があるんですねえ。
さてチョコレート・ヒル到着
こんな階段登らされます。
きつ〜〜〜〜
膝がガクガク でもその景色はすごい
半球の木のない山が連なります。
下半分は木が生えてます。でもてっぺんはどれもボールド
なぜこの連山が出来たのか、理由がわからないというのがまた不思議
一息入れて西に走り テユビゴン に向かいます。
こっち側は観光地ではないので 道こそしっかりしてますが
電気も無さそうだったり バス ジープ トライクもほとんどなく
ひなびた感じです。
ここタビゴンは生活感のある桟橋 でも道は広く豊かさすら感じます。
桟橋では若者が珍しく釣竿出してます。
そう、フィリピンでは釣り竿は珍しいのです。
ペットボトルに糸巻いて なんてのが多いんだね。
でも夕焼けは世界共通 綺麗だなあ。
しけたホテルを朝5時半に出て朝飯。
暖かいパンデサル(庶民のシンプルなパン)とコーヒー
2ペソが2個と コーヒーが5ペソ 合計9ペソ(20円ほど)の朝食
コレがめっぽううまいんです。
つくづく値段と値打ちのギャップを痛感しますねえ。
値段じゃねえよ。。。。。。な
ほとんど人っけのない桟橋を歩いて、先端の乗り場に。
人っけがないんじゃなくて歩くのは日本人だけって事らしいけど 笑
ここからは割りに頻繁にセブ行きが出ます。
時間も1時間だし 値段も200ペソ だけど観光地じゃないからね。
船も小さい 可愛い ディズニーランドのサブマリンか。。爆
でも波もなく 快適に旅行は終了。
初めてのボホール探訪は・・・・・
◯ で〜〜〜す。
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