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永らくお世話になりました。
台風一過、心配でしたが悪運強く、間一髪セーフ
昨日、日本に帰りました。 ^^;
6年3ヶ月のフィリピン滞在
随分整理はしていたけどやはりありますねえ。
それもくまなく 売りまくり あげまくり。。。捨てるものなし。
とうとうここ迄小さくなりました。。爆
合計27Kg 予定通りですねえ〜〜
久しぶりに荷物を預けます。 いつもは手ぶら。
最後の朝 我が家の窓から。。。
一年前よりビルが一つ増えてるね。。
一番後ろの丸いドームが BBQパーティーのコンドミニアム
左側が マルコポーロホテルです。
昨日の飛行機は欠航、今日は快晴です。
ほぼ時間通り飛び立ったセブアナはマニラから日本へ。
これが最後の国境かな? ルソン島の最北端
6年間お世話になったフィリピンも取り敢えずbye bye
家族向けの生存確認ブログもその使命を終えそうです。
ちょいと感傷的になりますね。 (^^ゞ
大阪で一旦小休止。
泉佐野のホテルで見たことある制服組に遭遇
フィリピンエアラインのクルーですね
みんな背が高いなあ〜〜
セブパシフィックの選考基準と大分違うみたい (笑)
給料もフィリピンでは破格らしい??
ここで朝礼やってて、マレーシア航空の事故?の話をしていたようです。
みんな神妙に聞いてました。他人事じゃないもんね。
そして、ここは春秋航空の定宿でもある。
中国人も多数。。。フム
本日関空からピーチで福岡へ。
バスに乗せられかなり離れた第2ターミナル
タキシングだけで10分近いかも (笑)
ミニスカートじゃなかったよ。。。
どうでもいいけど、福岡空港にこんな飛行機がいた。 いいね
今日はちょっと荷物があるのでタクシー奮発
運転手さんが荷物運んでくれて、ドアが自動で。。。感動 爆
フィリピンの話などしながら、メーター2600円だぞ。
フィリピンのメイドの10日分の給料だと言ったらまけてくれた。
チップあげるんじゃなくてもらったの初めてだ 爆笑
当分このペソ感覚抜けないだろうなあ〜〜WW
今日は家で飯食って、洗濯して、アイロンかけて
フィリピンとあんまし変わんない。 WW
でも白米がウマ過ぎだね。。
アンヘレスの民俗村で100ペソで買って以来 2代目だけど
ゴルフもビーチもお伴してくれたトレードマークの「麦わら帽」?
一応記念に持って帰ったぞ。
この6年 ブログを見ていただいた延べ30万人
コメント1万5000回 返米込だから 半分かな
でもすごいやね>>>>
これで一応 「生存確認ブログ」の役目を終えました。
感想としては 人生いろいろの中で十分充実した期間であり
山あり谷ありの人生の帳尻が、これで合ったかなッて感じです。
さてこれから、2度めの余生ブログになるかどうか??
重ねてありがとうございました!!
m(__)m
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同年生まれの同期の桜 歳なわけだ。。。。 爆笑
3月の出来事 wikipedia[編集]
こんな時 おいらは旧満州、万里の長城の一部である張家口市で出生
二年後、家族一同、ほうほうの体で、でもまあ無事に日本に生還。
隣の家族はソ連軍に踏み込まれて全員死亡と聞いた。。
以後 半世紀以上を経て 今、ここCebuに暮らす。。
人生だねえ。。。。。。
こないだ行ったばかりのアンヘレスだが、
せっかく切符買っていたので 誕生日はいつもの田舎ゴルフやるか。
エアーアジアは初めて乗った。
アテンダントは美人揃いだが 席はガラガラ。
フィリピンではゼスト航空の人気がない。
オイラの席はいつものA7だが ソレより前には誰も居ない。
それとターミナルがドメスティック4 っていうところ
おもいっきりださい。
まるでフェリーの乗り場並。
やっぱ セブパシが自分には合ってるね。
まあ、ソレはいいとして 一晩はマラテ泊まり。
翌日 またタクシーの運ちゃんと200ペソで乗ったのに
300と言われて切れかける。。。。まったくマニラは嫌いだ。。
マラテから キアポの阿部ニダってところから「いや アベニダ。」
手慣れたもんで ラビットバスでアンへ入り。
これだと ダウでまたトライシクルと揉めないで直接市中に行けます。
バーもイカず、翌誕生日は 一年先輩の爺さんに、いやもといGさんに
来てもらってMARINAで記念ゴルフ。
こないだの綺麗どころに花を添えてもらって 無事BD終了
安上がり 爆
その日はGさんちに泊めてもらい マニラでまたゴルフ
15分のところにある ベテランズゴルフコース
距離はないけど アジのあるコースですね。
Gさん 惜しくも80台ならず ぼやくことしきり。。。
借り物のクラブだけど 最終ホール 180メートルのハザード
キレイに超えて OKパー。。。。。 フムフム
満足に締めくくりました。(^^ゞ
まあ こないだの兄貴と言い Gさんといい 味のある年齢だけど
もう一息ガンバ。。。。ガンバ。。。。ガンバ
オイラってこんなにガニ股だっけ。。。。爆笑
今年は我が家にとってもイロイロありそうで、
フィリピン生活もどうなることやら。。。 ちゃんちゃん
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定刻にClark発 ここの空港もキレイにはなりましたが
まともなタクシーがいない国際空港なんてありえないね
ホテルから空港までものの10分
450ペソ わかっちゃいるけど腹立たしい。怒
まあ1000円なんだけどね。。。。(笑)
約1時間でCebu マクタン空港に到着
タクシーで30分ほど我が家到着 こっちは200ペソだもんね。
こじんまりとした我が家で雑魚寝
随分と長いことゴルフしてない兄貴が「明日もゴルフだ」
翌日 また空港近くにある 公営コースにお出かけ。
十分楽しめます。
カートはコース内禁止なんだけど 70以上のシニアはOKAY
老人にやさしいフィリピンの制度です。
今夜の宿は 5つ星のマルコポーロホテル
わがやの窓から見上げているホテルで多分Cebu一番
荷物は我が家においてぷらりと宿泊
ペントハウスの星空バー すばらしいです。
お値段もそれなりに。。。(笑)
一応 大きなKTVも行ってみたけど こっちは不評ですね。
翌日は いよいよ ボホール島
ピア1に向かいます。
ここの大手のフェリー会社は 2GO っていうんだけど
去年 Cebu港湾で衝突沈没したから敬遠
確か5年前にも 大きな事故起こしてる会社
でも潰れない。。。。イロイロあるんだろうね。。。。
オーシャンジェットという高速船で2時間です。。
待合室も広く綺麗になり 盲人のバンドマンやマッサージがいます。
失敗だ 今度乗るときはビジネスと決めてたのに失念
船内でランクアップ頼んだけど 却下。。。(;_;)
お迎えの車で30分 ホテル到着
砂浜に面した アロナ vida リゾート
すぐ近くの BIZZカフェで食事
いいね ピッザ最高 サンミゲルライト ウマイ。。。。
ウェイトレスがずっと立ちっぱなし。しつけがいい。
やれば出来るんだ 爆
体の大きさが随分違うし 年齢も違うから考えたこと無いけど
ここでは sameface っていわれますね。
砂浜にずっとカフェ 土産物 マッサ−ジ TATOO が並んでいる。
ボラカイほど大きくないけど、こじんまりと好感が持てる。
欧米人が殆どで、食事も洗練されています。
夕方になると 散策する人も多くなり賑わいます。
小腹がすいたら BBQ 。。。お約束です。
おっと その前にマッサージしなくしゃ。。
街のマッサージと同じ値段 良心的
昼間のまったりした時間
ゆっくり流れる 分針のナイ時計
ボートも乗らず 潜りもせず シュノーケルは少々
日が暮れると エキサイティングなリズムのドラムが響き渡ります。
ファイアーダンス、5人位が手を変え、場所を変えて盛り上げます。
目の前で炎を振り回されて お客様も興奮です。
晩飯はホテルのエキゾティックなレストランでフィレステーキ
さすが焼き加減をこころえていて、ウマイ!!!!
素晴らしい細かなホワイトサンドと うまい食事
牡蠣の空焼き イカのリング とても美味しかったね。
前にボラカイに一人でいった時はアメに祟られ、
あまり快適とはいえなかったけど
この季節 ボホール海岸は最高です。 (^^ゞ
2泊の帰りは チケットの2重買いになったけどビジネスで。
快適です。
翌朝 朝5時起きで 兄はマニラに立ち 無事帰り着いたようです。
もうすぐオイラの誕生日 正式に大台のり
またアンへに戻ってゴルフやることになってます。
同伴は同じく大台の先輩Gさん
来年もまたできるといいね。
でもいいみやげ話が出来ました。。。。。(^^ゞ
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フィリッピンの乾季もそろそろ終わりかな?
今日は少し暑くなりました。
さて フィリピン並みの7人兄弟の末っ子のオイラ
兄弟姉妹も記録的高齢者になりつつありますが、
すぐ上に7歳上の兄貴が居ます。 現在長崎在住。
いわば福岡のお隣さんです。
元気なうちに一緒に旅するか?
来ました。福岡からフィリピン航空でマニラ着
お土産は、ひな祭り生まれのオイラのための雛人形 (笑)
6時着を 16時着と勘違いして ターミナル3で6時間待ち。。
ターミナル移動は20ペソのワゴンでと思ったら
なんとまあ移動に要した時間が1時間15分
一旦混雑した街中に出て ターミナル4によってくんだよね。
まあ無事に到着、ケソンのGさんお願いしてアンヘレスに直行。
その日の宿は ユーロテルで手軽にいきます。
当然 夜の街をご案内。。
インドネシアなど経験豊富な兄もビックリ
こんなお出迎え 生きてますよ (笑)
あとはご存知、徘徊老人ですが、驚いたのはその浮き沈み
名だたる老舗がどんどん名義変えてました。
たった一年なのにね。
土曜日の夜ということで クラブASIAの催し物に遭遇
珍しく欧米人が勢い取り戻してましたね。
いかにソフトクリームを上手に食べるか競争!!
翌日はブンブンさんの子ども図書館「パガサ」
変わらず 沢山のちびっ子で賑わっています。
小さな子が年長者の手をとって額に当てる、
ブレス リスペクトにビックリ
ブンブンさんと兄貴 頭がさがる思いです。
「ありがとうございました ブンブンさん・・・・・」
永らくゴルフともご無沙汰の兄貴と初のお手合わせ
当たると飛びまっせ・・・
もちろん綺麗どころ付きです。
ホテルをワイルドオーキッドに変えてプール遊び
良いホテルですね。
合計4泊 最高です!!
兄貴も昔は結構ブイブイだった思うけど、ここは格別だとのご意見。
暑くも寒くもなく、空気はスッキリ。
そうそう 食べ物にも大満足
スイスシャーレーホテル1階のレストラン
赤ちゃん牛のバックボーンフィレ 最高です
ここのお客さんもユニーク
ポパイそっくりのマッチョマン
顔までTATOOの丸坊主オジサン
異国情緒たっぷりでした。
そういえば 韓国パワーにも陰りが見えるような気がしました。
ほとんど見ないくらい少なかったですね。
夕方 ClarkからCebuに飛びます。
バイバイ アンヘレス また来るでよ〜 まっとってちょうよ。
後編は Cebuとボホールです。
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カプティアンの海、海草も無く、雲がきれいです。向かいがアポ山です 本日の漁成果 小さいけど満足です、色とりどり、熱帯ですね ツリーハウス 250ペソここに寝た 朝6時 三人衆はサンタアナ桟橋に集合 二人はアサワ同行 おいらは介護人帰郷中 早速竿下ろすが餌がわからない(Tさんは手釣り) 両隣の現地の人は次々とアジみたいなの釣れてる ハポン全滅 9時の船でサマルに渡り、敗者復活戦することになった その間際 地元の人に聞いたら、なんと砂イソメ 自分でとるんだとか 20ペソで分けてもらった。 棚は海底から3フィート だからアジではない 1時間 船でひた走って、こないだのタリクドの向かい側 カプチアンにつく ここは先日までTさんがこもっていたところ エントリー5ペソ ちなみにパラダイスは100ペソ 砂もきれいで、すいてて、飯も近くにたくさんあって コテッジは150ペソからで、テント持ってけば100ペソで 水はきれいで、海草も流木も無い。 ただし、共用トイレはちょっと度胸がいる(内緒) 船交渉して半日チャーター 700ペソ(為替で1700円位) 結果は写真のとおり 4時の船 乗り遅れ(というか暗黙のできレース) したがって1泊と相成ったが、コテージ不足で 男三人は木の上のコテッジ 結局おいらが、部屋で寝かせてもらって後二人は外 エキストラマットをベランダにひいたのだが、蟻がいっぱい おまけに、強烈なにわか雨、朝4時くらいまで起きていたらしい ごめんなさい でも ありがとう 最長老だからね(笑) 翌日は快晴 やっとこんがり焼けました 雲が本当にきれいだった 今度は一人で1週間くらい行こうかと思ってる 費用は往復の船、チャーターの船、飯、ビールいれても 一人800ペソくらいの 安上がりだけど、豪華な海水浴でした。 800ペソは為替で2000円 現地感覚8000円かな |





