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最近、音沙汰がないのでどうしてるんだろうと思ってたら、
今年3月のキースに続き、
グレッグまで。
中2か中3の時にお年玉で買った『恐怖の頭脳改革』は、
本当に盤が擦り切れるまで聴き倒した。
その次に出たライヴ盤の1曲目、
「ホウダウン」がラジオから流されると、
これまたぶっ倒され、
これは買わねばと思ったが、
3枚組であるが故に、『イエスソングス』同様、中々手が出なかった。
何年か前に、キースとのコラボで来日の話もあったが、
その時はキースの体調不良で中止になっってしまった。
あの幻の来日が実現してればなぁ。
ELPのEとLがこの世を去ってしまい、
残された”P”、カール・パーマーの悲しみも計り知れないだろう。
今夜は、朝までELPのアルバムを1作目から順番に朝まで聴こう。
そして、その後はキング・クリムゾン、グレッグのソロとか、
彼の美声と、軽やかなベースラインに浸ることにしよう。
でも、「ラッキー・マン」だけは、しばらく訊けないかもれない。
ありがとう、グレッグ!
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ショックです・・・もう本当に悲しいです・・・・
2016/12/9(金) 午前 7:05
SGTさん、
グレッグ、そしてキースには感謝の言葉しかありません。
2016/12/10(土) 午前 0:10
昨日はずっとEL&Pのアルバムを聴いていました・・・
2016/12/10(土) 午前 4:06
私も今、ELPのレコードを流しています。
グレッグの歌声は、時には優しく、時には力強く、
3人編成のバンドをしっかりと支えていたことを今更ながら
実感させられます。
2016/12/11(日) 午前 8:07