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この8リットル入りの陶器製醤油瓶。おもしろいと思って出品した。 直径:約26cm程度 高さ:約25.5cm程度 重量:約6kg程度 容量:約8リットル程度 但し、底が破損しています。ディスプレー用としてお使いください。 居酒屋とかで飾ると面白いんじゃないかなぁ、って思ったわけだよ。 さて、今はまったく聞かない「フクマン」の白木半五郎醸のあった萬町は現在の福岡市大名あたり、ここには、上久醤油(株式会社ジョーキュー)っていう創業150年の醤油醸造メーカーがある。この会社の歴史を見てみると、紺屋町の楠屋醤油っていうのが始まりらしい。それが大名に移ってきたってことは、今も昔も企業とそれをとりまく状況っていろいろあるんだなぁ(そこんとこの歴史はわからないけどね)あったのかなぁ(知らないけどね)あったかもしれないなぁ(やっぱあったのか) どうだろう?でもなぁ、もしこれが潰れた会社のだったら敬遠されるかな?されるんだなぁ。残念!
底が割れているし・・・縁起わるい?だめかぁ!いいと思ったのになぁ・・・じゃ白木半五郎さんの子孫で・・・ |

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白木半五郎の孫です。懐かしい者ですので、お譲りくださいませんでしょうか?
2009/8/2(日) 午後 10:20 [ 白木正四郎 ]
それはよかった。他人に渡るより、身内の方へお渡しした方がいいに決まってます。お名前の正の字は、"正油"から来ているのでしょうね。これを萬町再興の旗印にすえてください。っていうか、福岡の萬町のシンボルとしてフクマンをぜひとも復活させてください。
2009/8/11(火) 午後 10:32
福萬醤油のお店を親不孝通りに来週オープンします。ぜひ、お立ち寄りください。お昼はカレーと魚茶漬け定食。夜は醤油料理の和風バーです。親戚の中丸醤油の料理別醤油を販売するアンテナショップです。電話は092−737−8920責任者は大濱大地です。
2009/8/18(火) 午後 0:23 [ 白木正四郎 ]
白木さん最高です!あの醤油瓶を見つけたとき、福岡の萬町の醤油だから「フクマン」なんだ!って最高のネーミングですよね。今は無いけどいつの日か復活して欲しいなぁ。フクマンって名前もその醤油も…そう思ってましたよ。これは"まさ"に「福萬"正"油」ですね。
2009/8/19(水) 午前 2:03
昨日ノエビア化粧品の美人画の大家である鶴田一郎画伯にお会いして、ブドウ果汁の醤油のラベルを先生の美人画で、福萬醤油を56年ぶりに復刻します。また、萬町の350年前のいわれを書いた石碑が博物館に保管されていることがはんめいしました。町の方々と町へ変換する運動をよう土地に戻す運動を開始しました。この瓶が復活のシンボルになると思います。保管してくださっていただいて本当に有り難うございます。
2009/8/27(木) 午前 8:11 [ 白木正四郎 ]
なんだぁ、正面から勝負して欲しいなぁ。フクマンという名前がすでに王者の風格っていうか殿堂入りしている感じなのにちょっとっていうか、かなりガッカリですね。トリをとる大物が芸を見せずに若手のギャグをパクってるって感じですよ。話題性はあるかも知れませんけどね。それって復刻になるんですかね。好感度イッキにさがっちゃいましたよ。でも、まいっか、フクマンが帰ってきたんだからね。とりあえず・・・。
2009/8/27(木) 午後 10:47