太宰府一太郎(Saito1ch)の「バーミリオンコレクション」

人は彼を断捨離を超えた異次元のコレクターと呼びます.何という事でしょう.誰も見向きもしないジャンクがお宝になったではありませんか

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いやぁ、今年の甲子園は盛り上がったみたいだね。っていうか決勝ぐらいしかまともに見なかったんだ実は。

でだ、両投手とも結構いけてたね。

キャッチャーのサインに首を横に振る田中くんと、うなづく斉藤くん。対照的だったね。

さて、この「ちかいの魔球」(7)スカウト合戦の巻なんだけど本がボロボロなんだ。

本はボロでも、ピッチャー二宮はイケメンだろ?どうだ?こんなきれいな顔のヒーローはなかなかいないぞ。

「タッチ」「キャプテン」「ドカベン」「巨人の星」・・・野球漫画は数々あるけど、この二宮は最高じゃねぇ?

この漫画、昔たしかに読んでいたんだけど、実はストーリーはほとんど覚えていない。
魔球とか言っても、ごく普通の(いや、ちょっとひねった)変化球だったような気がする。

そうそう、もっと古い漫画で「巨人100番」とかいうの知ってる人いるかな?

なんだかんだで、俺は結構、野球漫画で育ったのかも知れないな。

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僕はこれで初めてDOOMをプレイした。
サンプルでもデモでもない、って書いてあるけど、DOOMは一つのエピソードしか入ってない。
地図もある。カラオケもある。
とにかく全て英語だから、文化から英語を学ぼうとするスタンスから入る僕にはたまらない。

そりゃぁ10枚のうちには、いいもの悪いものがあるのはしょうがない。
これには、クーポン券がついていて、$100以上の値打ちあるんだが・・・何か買う時の特典だから意味がない。
そんな、「5ft.10PAK」をVol.1、Vol.2とSpecial Editionの3つも持ってるんだからさぞかし、アメリカ文化とやらにはたっぷり浸かったことじゃろうて。まぁね。

あとでも紹介するかも知れないけど、音楽を自由に楽しめる「ロックラップンロール」。これは結構のりのりでラップ、レゲエの雰囲気を自分で作れるから、時間を忘れて遊べるんだ。
また、サンプルが豊富なドローソフト「アート&レターズ・ウォーバード」第二次大戦の飛行機のイラストがすぐ描けるし、データベースには、零戦などの戦闘機から指導者の声まで収録されて面白い。
反射神経が試されるマウスを使ったシューティングゲーム「Who Shoot Johnny Rock?」。
「Hell Cab」ではN.Y.エンパイヤステートビルを廻って楽しめた。
モーフィングソフトあり、国立公園紹介あり、スポーツの記録あり・・・

DOS/VソフトのCD−ROMコレクターとして、この30枚はお値打ちだ。

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「なんでもスタート」にはランプが4つある。ボタンを押すと、下から上にランプが音とともに点灯していく、上の緑のランプが点灯するのがスタートの合図である。
現在のF1のスタートは赤のランプがついていき全て点灯したあとの全消灯が合図だが、かつてはこの「なんでもスタート」のように緑が点いてスタートだったと思う。

F1は子供のころから見ていた記憶がある。確かフジテレビのF1中継が20年だったようなきがするが、もちろんF1の歴史はもっともっと古い。
そういえば、あの「F1」のロゴ、「F」と「1」が組み合わさったあのロゴです。あのロゴは記憶があるんですよ。子供のころF1のレーシングゲームといってもすごろくみたいなやつを自分で作ってあそんでいたことがあるんです。そのころ「F1」のロゴを真似て描いていた記憶があるんです。

自動車レースの漫画は好きで「マッハGoGoGo」とか、あと・・・なんていったかなぁ、まだあったような気がするが今は思い出せない。
とにかく、フォーミュラーカーが好きだった。
写真のF1カーは、当時の葉巻型の・・・これもなんていったかなぁ・・・ドライバーも誰だっけなぁ。
グラハム・ヒルとかニキ・ラウダとかかなぁ。申し訳ない。今回はちょっと資料の詰めが甘いや。

http://vermi1ion.com/dazaifu1taro/img/f1nandemostart.gif
「なんでもスタート」発売元:有限会社ベガ 東京都台東区寿4-3-1

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ゼントラーディ文字は超時空要塞マクロスに登場するゼントラーディ軍の戦艦や武器にも記載見られる特徴ある文字である。もともと同じ人間から進化したからであろうか、これがまたアルファベットと一対一に対応するのだ。文字の形がひらがな似ていて、日本語のローマ字で並べた文字列がちゃんと読めてしまうのである。

そんな簡単にゼントラーディ文字がタイプできるスタンプなのだ。

そんなばかな!を意味する「デカルチャ」とスタンプしてみた。

あまりにも面倒くさくて、「DE-」で止めてしまった。「ヤック デカルチャー」

ゼントラーディ語講座はあちこちにあるので・・・
いや、あったんだけどなぁ、とりあえず今はここに↓。
第1回君ならわかる、ゼントラーディ語講座

マクロスのゲームに特典でゼントラーディ文字フォントがついたことがあった。あれ買いそびれたなぁ。
誰か、持ってないかなぁ・・・ほしいなぁ。どっかないかなぁ、地下にもぐったらあるかなぁ・・・

あぁ、なんか急にほしくなったなぁ。これが、コレクターの虫というものか!

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「おでんくん」妊娠!そんなこたぁない。でもあるかも知れない。
だって、おでんの具が暮らしている世界があること自体、もうありえないんだから。

これも暴論だ。おでんくんはおでんの国というかおでんの世界の中のルールにのっとって存在している。
ルールは作者が勝手に決めていい。作者のさじ加減でどうでもなる世界だ。

こんな、ありえない世界について論じるのには意味がある。

おでんくんの話は明らかに作り物である。だが人の心を打つのはどうしてか。
それは、うその話と判っているのに、そこに登場するキャラクターに感情移入し、おなじ時間を共有する。

そして、愛とか友情とか希望とか、生きていくうえで大事なことを学ぶ。

特に押し付けがましくないのだけど、確実にみによくつく。
おでんくんを観た人は確実によい人になっていく。NHK受信料を払わねばならないと思うようになる。

人間は素晴らしい!なんという想像力だろう。おでんの具で人生を学ぶんだから。

大事なのは、受け手が学ぼうとする意識を持っていると、みによくつく、ということだ。

また、キャラクターが受け入れやすく特徴があってインパクトのある言動をして事件が起き、周囲を巻き込んで、それぞれが協力したり反発したりしながら物語が展開し、あるきっかけで解決する。

日常生活で起こりうることが、おでんの世界で起こっている。
それが、現実の日常生活に投影されヒントとなる。

今、おでんくんに人生を学ぶ。かつて、あいさつ仮面シリーズに生き方を学んだ、太宰府一太郎

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