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本当に残念。
90分では決着がつかず、延長そしてPKになった。
この先は知ってのとおりでしょうが、選手はよくやった。我々日本人の誇りである。
今回の結果はこれからの日本サッカーどうのこうのではなく、この連日、明るい話題のない時勢に光をくれたことであったことは間違いない。
日本代表の選手、監督、スタッフに感謝します。
ありがとう。
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その他スポーツ
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日本がアウェーの大会で初の決勝トーナメント進出を決めた。
昨日は日本国民は寝不足だけど興奮が冷めやらないという日になったかと思います。
勿論、私もその一人です。元々睡眠時間が少ない生活をしていますが、昨日ほど嬉しい睡眠不足はなかった。どうでしょう・・・野球のWBCの優勝以来ではないでしょうか?皆で喜べることは・・・
昨日の試合は前半の序盤はデンマークに押されていましたが、本田のフリーキックによる先制点でムードは変わった。それから更に遠藤のフリーキックによる追加点で何と前半終了時に2対0とリードした。
そして後半に入り、デンマークはパワープレーにはしり、早々から選手交代枠全てを使い切り、審判を味方につけたようなジャッジでフリーキックを得て、1点を取ったが、最後に本田と岡崎のコンビによる3点目の追加で、日本が勝利した。
今回のW杯の3試合をとおして、日本のサッカーは『チームワーク!』というキャッチフレーズが確立されたのではないかと思います。
南米は個人技、ヨーロッパは組織プレーとキャッチフレーズがありますが、我が国はチームワークと運動量、そしてシツコイ守りが売り物になったのではないでしょうか?
この調子で勝ち上がってもらいたい。
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本当に悔しい・・・
勝てると思っていただけに悔しい・・・残念でならない。
でもよく守った。優勝候補のオランダをここまで本気にさせ、1点に抑えたことを讃えたい。
選手、スタッフの皆さん。次のデンマーク戦は絶対勝利を!
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長谷部が決意表明メール「岡田監督を男にする」 【W杯南アフリカ大会・E組日本】MF長谷部誠(26)が、岡田武史監督(53)を男にする。オランダ戦は右ボランチで先発することが確実だが、勝利を挙げたカメルーン戦翌日の15日、岡田監督の知人に「監督を男にする」とメールを送っていたことが分かった。攻守の要となるゲームキャプテンがフル回転してオランダから勝ち点を奪い、指揮官を決勝トーナメントまで連れていく。
岡田監督とともに試合前日の公式会見に臨んだ長谷部は、楽しみで仕方がない様子だった。「オランダのような強いチームとできるのでワクワクしている。日本で応援してくれている人たちのためにも勝ちにいきたい。相手の名前にビビらないように臨みたい」。頼もしい決意表明だった。 親しい人には、オランダ戦に懸ける決意を既に示している。カメルーンを1―0で撃破した翌日、岡田監督と共通の知人の元へ一通のメールを送っていた。「岡田監督を男にします」。短い1行だったが、“指揮官のためにも1次リーグを突破する”との強い思いが込められていた。代表デビューはジーコ監督時代の06年2月10日の米国戦。その後はオシム・ジャパンにも招集されたが、控えが多かった。代表に完全定着したのは岡田監督の就任後。08年5月24日のコートジボワール戦で初めて招集されると不動のボランチに成長し、今大会ではキャプテンマークを巻くほどになった。 オランダ戦には攻撃の意識を強く持って臨む。「守備はある程度できているので、あとは攻撃でいかにできるか」。カメルーン戦でも自陣のゴールライン際でヘディングでクリアしたと思えば、即座に攻撃参加して松井とのコンビネーションで右サイドからチャンスをつくった。「守備の時間が長くなるので我慢しないといけない」と言いながらも、圧倒的な運動量で前線に顔を出して得点に絡むつもりだ。 「カメルーン戦で結果を出して、チームの雰囲気は生活でも練習でもよくなってきた」と手応えは十分つかんでいる。岡田監督を男にするためにも、キャプテン長谷部がフル回転する 6月19日 7時02分配信(スポニチアネックスより)
今日は勝つ!そう信じることが一番だと思うようにしました。
昨日も会社で「明日は勝つよ・・・」と言うと、皆は私が希望的な言い方をしていると思っていたのでしょう。
でも私は「絶対勝つ!2対0で勝つ!闘莉王が入れる!」とまで言い切ってしまいました。
確かに前に書いたブログでは引き分けでよし!と書きましたが、何があるか分からないのが勝負事。メディアで解説者の方が言っているような見解ではないのですが、何故か勝つような気がしてならないのです。
勝ってほしいじゃなくて、勝つ!!そう思うのは大切なことじゃないかと・・・
あと2時間半余りでキックオフです。皆で応援しましょう!
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