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かなりおごった言い方をします。不快に感じたらご容赦くださいでし('◇')ゞ
σ(^_^)の事務所の所在地の市内の行政書士の中では、σ(^_^)がNO1だと思っています。
では、ここで「何を持って地域NO1と言うの?」という問題があります。
当然それは主観的に各個人が捉えるわけですから色々なとらえ方があります。
例えば、
イ)事務所の売上高についてはNO1だ!という人もいるかもしれません。
ロ)在る特定分野の知識についてはNO1だ!という人もいるかもしれません。
ハ)業務歴については、NO1だ!という人もいるかもしれません。
ニ)顧客数についてはNO1だ!という人もいるかもしれません
等々、様々考えられます。σ(^_^)は色々あっていいのではないかと考えます。
もっと言うと、例として挙げた4つをとっても見ても、それぞれ単体的に成り立つ分けではなく、それぞれが複合的に混合しているのだと考えます。
売上高がNO1ということは、当然知識があるのではないでしょうか?ただ単に営業が上手だというだけでは、売上高がNO1になるほど甘い業界だとは思えません。又、売上高があるということは、顧客数もそれ相応にあるのではないでしょうか?
ということは、どれをとっても単体ではないのです。仮に「売上高がNO1」だと言葉として出す際に一つだけに集約されたに過ぎず、実はその言葉裏にはいくつもの複合的な意味合いがあるのではないでしょうか?
しかし、在る特定分野の知識についてはNO1だ!ということについては、注意が必要です。
つづく〜〜〜〜〜〜('◇')ゞ
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