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前回の記事の続きです。
再び、大船渡の町の方に戻ってきました。 これは大船渡線でしょうか。線路が寸断されたままでした。 ここでもMIAYAが被災していました。 町は壊滅的なダメージ 津波がここまで来たという印がありました。 沿岸部ですから線量は大したことはありません。 向こう側にある鉄屑は震災で発生したものでしょうか。 いずれにしても、この辺の線量で放射能どうこうという心配はないです。 この辺の詳細な記事は、ジェニファーさんのブログで公開されています。 次は高台からの大船渡の町の様子や桜の記事です。 |
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