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今日は、いわき市勿来にある地魚店の紹介です。
なかなか来る機会がなくて気になってましたが、電話で営業時間を確認して入店。
ここの海楽亭のご主人は四ツ倉で魚を焼いて振る舞っていた人です。前回の北茨城市では失敗したので、ご主人のお店に来てみました。ご主人はもともと北茨城市の方でお店は勿来にあります。
どうやらここのイチオシは海鮮丼らしいです。道の駅四ツ倉港の海鮮丼よりずっといいとか。
例:道の駅四ツ倉港の海鮮丼
この日の刺身はこの様になっています。
今回は定食にチャレンジしようということで、上のメニューをチョイス。
まずは1日5食限定の海楽膳から。
俺は1000円の日替わりランチを。日替わりは刺身の他に唐揚げまたは天ぷらをチョイス出来ます。
その横に見逃しちゃいけないのが「唐揚げ定食」の唐揚げ食べ放題。そう、ここの唐揚げはおかわり自由なんです。
来ました、これが日替わりランチです。
刺身はタラの昆布締めやホウボウなど。ここの刺身はほとんどが北茨城の平潟漁港で捕れた地魚ばかりです。季節になればメヒカリなども食べることが出来ます。
こちらは最初に注文した1日5食限定の海楽膳
手作りのカニクリームコロッケがかなりデカいです。
お魚は日替わりと一緒。
そしてここはセルフサービスではありますが、コーヒーが無料です。
メニューボード見て分かると思いますが、ここはお母さんたちがやってるアットホームなのんびりしたお店です。
一応、店の奥が喫煙席・手前に禁煙席・他にお座敷があります。
全体的に安くてそこそこボリュームがあり、俺は満足しました。
次も食べに寄ってみたいと思います。
いわき市で安くて新鮮な地魚料理を食べたいならココはおススメです。
地魚海鮮 海楽亭
いわき市勿来町窪田外城84
0246-64-8119
日曜定休、平日・土曜日は14時までに入店すること。夜は予約のみです。
ぜひ皆さんも、いわきで地魚を味わってみてください。
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既に沢山の人が来ているようです。 今年も地元の色々な出店が並んでいます。 今年は2月の第一土曜日がマラソン大会と被るので、吊るし雛祭りが一週間早まりました。
中之作の吊るし雛祭りは今年で11回目、清航館に移ってからは2回目となります。
風がやや強いものの、なかなかの天気に恵まれました。 この生地は大変高価な物なので、外に吊るすのは特別な場合のみです。 今年は二回にも吊るしてあるんですね。 長く外に干すと汚れたり、色褪せたりしてしまいます。 それにしても色とりどりで綺麗ですね。 ここに来ると、もうすぐ春が来るなぁと感じます。 俺の目的は吊るし雛ではなく、こちらです。 清航館の中に入ってみましょう。 携帯カメラの限界です。中は暗いのでご容赦ください。 奥には色々なお雛様が飾ってあります。 すんごい数で賑やかですね。 それでは喫茶コーナーに入ってみます。 約束通り、今年も食べにきました。 これは貴重な震災前の地元で採れた寒天を使用した、あんみつです。来年にはもうそれが無くなってしまうとか。そう話していれば、どなたか震災前の寒天を提供してくれるのではないか、と期待しているそうです。 食べ終わったので、更に中を見て回ります。 こちらは野菜の吊るし雛ですね? おおっスイカもあります! 節分の用意でしょうか? そろそろ夕陽になってきました。 外では吊るし雛などに使っている古布が売っていました。 この布一枚で数千円するんですね。 何度見ても美しいです。 これで来年まで見納めですね。 吊るし雛は全国でやっていますが、俺は初めて見たのが中之作なので、ここの吊るし雛がいちばん好きです。 ままやさん、ありがとうございました。少しずつ福島の土地を離れつつありますが、また来年に貴重な寒天を食べに来ます。 |
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荘川町(旧荘川村)に来ました。
ここは御母衣湖にあるダムサイドパークです。
ここは岐阜県でも特別な場所です。
先程のドライブインにあった桜のことが書いてあります。
一応、花崗岩らしき物があったので測っていきますが、大したことはありません。
石の影響なのか何なのか分かりませんが、東京のアスファルトと変わりません。
これは県指定の天然記念物 荘川桜 です。
とても古い桜が、折れないように枝を支えられています。
この荘川桜は御母衣湖の底に沈んだ荘川村にあった、二本の大桜です。
村は沈んでも、せめてこの桜だけは助けようと大移植を敢行したのです。
この湖の下には故郷の荘川村が沈んでいます。
帰りたくても帰れない、もう二度と戻れぬ村になってしまいました。
そこにあった見事な桜、まるでどこかで聞いた話じゃありませんか。
線量も驚くほど高くはありません。
こちらはダムの側にある神社で、
名を「御母衣電源神社」といいます。
階段の影響でしょうか?
上まで登ってきました。
おや…土の上でも0.1はありますね。ここは土岐市より少しだけ高いようです。
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これより白川村へ向かいます。
国道156号線から御母衣湖を横断します。
すると色々な所にこんな碑があります。
これは御母衣ダム建設により湖底に沈んだ荘川村と桜について書かれています。
この辺には荘川桜を接ぎ木した桜が沢山植えられています。
肝心のドライブインはこんな感じ。残念ながら中に入ってる余裕はないです。
側にはこんな風情のある場所もありますが、何と有料だそう。
この辺はアスファルト上も草地の上もたいして変わらないみたい。
それではこれから荘川桜へ行きます。
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Homebrew Bubbles via ISO
(Freakler氏のチュートリアルを日本語訳してみました) 01) Open TN-V and launch VitaFTP
TN-Vを立上げVitaFTPを起動します。 02) Navigate to your PSP/Game/NPXX00000 PSP/GAME/NPXX00000(署名の元になる任意のゲーム)を見つけます。 03) "download" the EBOOT out of there そこからEBOOTを"download"します。 04) on the PC extract the bubbletools.zip and open the folder where you put this eboot named ORIGINAL.PBP PC上にbubbletools.zipを解凍してフォルダを開き、このEBOOTをORIGINAL.PBPにリネームして置きます。 05) Now take a Homebrew you want and use EBOOT2ISO.exe to convert it to a folder 次にあなたが起動したい自作ゲーム(またはアプリ)を、EBOOT2ISO.exeを使ってフォルダに変換します。 06) You should got a "PSP_GAME" Folder, open SYSDIR and take the EBOOT.BIN file out of there in your folder すると「PSP_GAME」フォルダが出来るので、SYSDIRを開き、そこからEBOOT.BINファイルを取り出します。 07) Use fake_np to sign it それにfake_np使って署名します。 Code: seboot.exe -t2 EBOOT.BIN EBOOT_.BIN -> You will just need to start the "sign EBOOT.BIN.bat" "sign EBOOT.BIN.bat"を実行します。 08) When succesfull you should have a new file called EBOOT_.BIN 成功するとEBOOT_.BINという新しいファイルが出来ます。 09) Put this file back into SYSDIR and rename it back to EBOOT.BIN そのファイルをEBOOT.BINに名前を変更し、SYSDIRに戻します。 10) Now open up UMDGen and drop the PSP_GAME Folder in there and save it as a new UNCOMPRESSED ISO UMDGenを開いて、そこにPSP_GAMEフォルダを入れ、新しいUNCOMPRESSED ISOとして保存します。 11) rename the iso file to NP.ISO and put it into your tools folder ISOファイルの名前をNP.ISOに変更し、あなたのtoolsフォルダに入れてください。 12) Now once again this そしてもう一度これを実行します。 Code: fake_np.exe -b ORIGINAL.PBP NP.ISO -> You will just need to start the "make EBOOT.bat" "make EBOOT.bat"を実行します。 13) A new EBOOT.PBP should be created 新しいEBOOT.PBPが出来上がります。 14) Now do the cool "&" trick: So that it looks like this "PSP/Game/NPXX00000&" directory via FTP そして"&"トリックを使います。FTP経由で「PSP/GAME/ NPXX00000」フォルダを「PSP/ゲーム/ NPXX00000&」に書き換えます。(ここからはPSPFilerを使っても可能です。) 15) create that new folder PSP/Game/NPXX00000 そして新しく「PSP/GAME/ NPXX00000」フォルダを作成します。 16) and drop the EBOOT.PBP you created in there (if it autorenames itself to FBOOT.PBP use the "dot-trick" if neccessary) さきほど作成したEBOOT.PBPをそこにドロップします。(もし自動的にFBOOT.PBPに名前が書き変わってしまう場合、必要に応じて「ドット·トリック」を使用します。) 17) Close TN-V and launch your bubble. (reboot or rebuild database if errors appear) TN-Vを終了しバブルを起動します。(エラーが表示される場合は、再起動してデータベースを再構築します) The whole bubble-homebrew-ISO-way is very complex and alot of mistakes can happen. 自作アプリをISO化しバブルで起動する方法は非常に複雑で、多くの失敗が発生する可能性があります。 At least I can confirm that it worked for me this way.. :/ 少なくとも私はこの方法で働くことを確認しています。 The Dot-Trick ドット・トリックとは Since your technically not allowed to create EBOOT.PBPs in the pspEmu yourself you need this trick as a workaround 技術的にpspEmuでEBOOT.PBPを作成することはできないので、回避策としてこのトリックが必要になります。 1) Rename your "ms0:/PSP" folder to "PSPx" "ms0:/PSP"フォルダを"PSPx"にリネームします。 2) rename your "FBOOT.PBP" to "EBOOT.PBP." -> EBOOT.PBP "FBOOT.PBP"を"EBOOT.PBP."にリネームし、更に"EBOOT.PBP"にリネームします。 3) re-rename that "PSPx" back to "PSP" 再度"PSPx"フォルダを"PSP"にリネームして戻します。 Note: To delete this EBOOT or any other original EBOOT.PBP you will need to follow these steps in reverse!! 注意:このEBOOTやオリジナルのEBOOT.PBPを削除してしまったら、もう一度このステップをやり直す必要があります! SOURCE : http://hackinformer.com/forum/showthread.php?tid=243 http://hackinformer.com/forum/showthread.php?tid=241 |





