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2012年05月20日
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PSPを分解している時、誤ってフレキシブルケーブルを破損してしまい、Lトリガーが押しっぱなしになってしまいました。今回は後期型3000のフレキシブルケーブルを社外品に交換するまでをやります。
とりあえずバラしました。上側にあるのが社外品のフレキ、下にあるのが純正品です。 本格的に組み上げる前に軽くテストしましょう。交換用の社外品を基板に差し込みます。 電源を入れてメモリースティックを読み込む時にLEDが点灯するかを見ておきます。 (一つ不良品があり、組んでから光らない物がありました) 今回はマジコムで買ったフレキシブルケーブルですが、ボタンを押した時の感触が純正品より劣ることに気が付きました。 ということで純正のボタン部のみ移植します。 カッターを間に割り込ませながら丁寧にボタンを剥がしていきます。 キレイに剥がれました。 (交換用の社外品のボタンも傷を付けないように注意しながら剥がしてください。) 交換用の社外品にボタンを移植します。 それでは移植が終わりましたので組立てに入ります。 裏のシールを丁寧に剥がしていきます。 フレキシブルケーブルをユニットに貼り付けます。 このとき、青いLEDのシート部分をユニットの角の下側に引っかけるようにしてください。 フレキシブルケーブルの直角部分を真下に折り曲げます。 ユニットを取り付け、フレキシブルケーブルをコネクタに差し込みロックします。 トリガーのボタン部を所定の位置に貼ります。 LEDのシートを穴にハメ込みます。モニターやその他の部品も元通りに付けます。 フレキシブルケーブルの汚れをシリコンオフなどでキレイに掃除しておきましょう。 トリガーを押した感触が正常であることを確認しましょう。 次の記事へ続きます。 |
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前回の記事の続きです。
シープラザ釜石内に入りました。 店の中は多少ゴミゴミした所もありますが、全体的に雰囲気も良く明るいです。 店内では現地のお土産品などが売られています。 二階に上がってみましょう。 分かりづらいかも知れませんが、こちらの二階には現在、市役所の一部機能が移転されてます。 これは二階の吹き抜け部分。釜石は鉄だけでなく虎も有名なのだとか。 それでは外へ出てみましょう。 こちらは隣の三陸鉄道釜石駅です。 現在、三陸鉄道は長期運転見合わせ中で、ふれあい待合室のみの営業となります。 それでは、ふれあい待合室の中に入ってみましょう。 こちらでは所狭しと三鉄グッズが並べられています。 中で食事が出来るとのことなので食べて行きます。注文は切符を食券代わりに購入します。 冷麺とイカカレーを注文。小っちゃ〜い!!けど楽しく頂きました。 三鉄釜石駅といえばコレ!ジオラマ!おお〜っ楽しそう!! どうやら運転できるみたいですよ。 元鉄道職員のN崎もジオラマを楽しみました。懐かしい… それではいざ!青森へ向かいます!! |
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