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前回の記事の続きです。
やってきました、大阪環境局舞洲工場です。 舞洲工場では大震災で発生した、岩手県宮古市の災害瓦礫を受け入れています。 宮古市の災害瓦礫の空間線量についてはこちらの記事を参考にしてください。 大阪府公式ホームページ http://www.pref.osaka.jp/shigenjunkan/haikibutukouikishori/index.html 道路を挟んだ空間線量は0.08〜0.09μSv/h。 これは入り口付近 いずれも0.09μSv/h それにしても、すんごいデザインですね。 こちらが搬入口になります。 とりあえずグルっと一周してきましたが、空間線量は0.08〜0.10μSv/hです。 不安な方は本格焼却後の空間線量と比較してみてください。 この工場では予約により見学も受け付けています。 本格焼却は2013年2月1日〜です。 より詳細な記事がジェニファーさんのブログで公開されています。 それではユニバーサル・スタジオ・ジャパンへ戻ります。 |
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2013年01月30日
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前回の記事の続きです。
さて鶴橋駅に着きました。 ここでJRゆめ咲き線・ユニバーサルシティ・桜島行きに乗り換えます。 というわけで、やって来ました。ユニバーサル・シティ駅。 こちらは大阪府大阪市此花区・ユニバーサルシティ駅です。 ユニバーサルシティ駅前の空間線量は0.08μSv/h〜0.10μSv/hです。 ここは地上2階ほどの高さなので、まだ何の影響か分かりません。 すぐ目の前がUSJですから、駅前はイクスピアリみたいになっています。 有名な、たこ焼きミュージアムもありますね。 ちょっとホテルに荷物を預けて来ましょう。 駅の外に出てみました。これが駅の1階部分です。 テントのような変わった形の駅ですね。 時間がないので、はなゆーさん用の写真はこれくらいでいいかな? さて、駅前のバス停の線量です。 ではこれよりバスに乗って、岩手の震災瓦礫を受け入れる大阪環境局舞洲工場まで行ってきます。 |
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前回の記事の続きです。
こちらは近鉄名古屋駅内です。 なんとここはデパートのビルの中に駅があり、電車が止まってるんですね。 これは急行松阪 準急冨吉 宇治山田 そして俺が乗るのがUrban Liner plus 難波です。 こちらの路線は名古屋を出発して三重県を経由し大阪まで行きます。 さて電車に乗ったら、名物の天むすを。 この中に天ぷらが入ってるのかな? もう一つ、名古屋名物味噌カツサンド。 懐かしい味です。犬山に住んでた頃を思い出す(涙)。 そうこうしているうちに三重県に突入。 線量計を窓際に置きモニターしますが、大体0.03〜0.04μSv/h。 途中、三重県津市の手前で走行中に0.5μSv/hを超える場所があったくらい。 トンネルの中は若干上がります。 常磐線走行中計測の値を参考に関東と比べてみてください。 それでは大阪のユニバーサルシティ駅に向かいます。 |





