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前回の記事の続きです。
こちらは大阪府大阪市淀川区です。JR新大阪駅中央口前の空間線量を測ります。 ここも駅内は石の影響を受けるので、なるべく離れた草地の上からやります。 写真には写っていませんが、雪が降っています。 ちょっとグルっと一周歩きますけども…なんか晴れてきた。 これはアスファルト上の線量。 おっ、完全な草地を発見。 こんなもんでしょう、JR新大阪駅前の空間線量は0.08μSv/hです。 一応、計測に一時間はかけています。 お疲れ様でした!それでは東京に帰りま〜す! |
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2013年01月31日
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前回の記事の続きです。
こちらは大阪府大阪市にあるJR大阪駅南口です。 すみません、北口はビルがあって全く撮れませんでした。 駅前周辺の空間線量は0.07〜0.09μSv/hです。 ちなみに目の前にある梅田駅前の交差点もその範囲内。 そして御多分に漏れず、やはり中の線量は石の影響を受けていると思われ。 さて計測が終わったところで上に上がります。 見えてきました。 ここは、はなゆーさんに教えてもらったのですが、JR大阪駅の5階にある「時空(とき)の広場」です。 写真ではなかなか上手く表現できませんが、驚くような広さとすごい建築ですよ。 いやーびっくりしました。はなゆーさん、ありがとうございます。 5階から見たホームの様子 ところで、ここには2つの時計があります。 金時計と 銀時計です。 とにかく圧倒されるデザインですので、機会のある方は是非訪れてみてください。 ちなみに、これより上に行くと この様な空間があります。 ここでゆっくりするのもいいかも知れません。 それでは最後の新大阪駅の記事に続きます。 |
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前回の記事の続きです。
舞洲工場の計測が終わって、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに帰ってきました。 なんかグアムに戻ったみたいですよ。 こちらはユニバーサル・スタジオ・ジャパンです。 ゲート前の空間線量は0.10μSv/hです。 ちょっと微妙なんですけどね、しばらく観察してると0.10〜0.12μSv/hの間で上下します。 空間と同じレベルですから、石の影響ではないと思います。 というわけで中に入ってみましょう。 低い所ではこれくらい。高いところでやはり0.09μSv/hくらいです。 ゲート前がいちばん高いには違いないのですが、周囲の空間線量も平均で0.09μSv/hはあります。 俺は銀座あたりの線量と変わらんかなぁ、と思います。 あとは適当に遊んで帰りますので、むしろその続きが見たいという奇特な方は続編をお待ちください。 次は大阪駅の記事に続きます。 |
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