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千葉県のJR新浦安駅にやってきました。 ここは結構、近代的な造りをしているんですよ。 大きなバスターミナルやショッピングモールもあります。 周辺には高層ビルなんかも。 しかし見てください、コレ。 大地震の影響で色んなところが盛り上がってしまい、アスファルトを盛って継ぎ接ぎしてるんです。 駅前の線量はこれくらい。 草地はこれくらいですね。 暑いので駅前のコメダ珈琲で休憩してから行きます。 ちょっと高いけど奮発。 ではバスに乗って出発です。 次の記事へ。新浦安市街地を取材します。 |
各地線量報告(千葉)
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浦安駅前アスファルト上の線量です。 ちなみに草地の上はこんなもん。 クリスマス前後の写真ですけど、駅の全体像ってこんな感じです。 今リニューアルしてるので出来上がったら撮ってきます。 町の中の線量もほぼ変わらないですね。0.14μSv/hです。 |
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千葉県市川市にあるクリーンセンターから高濃度の放射能が排出されているだの、線量高くてアラーム鳴りっぱなしだのというデマが流れてたので調査してきました。
やってきました! 間違いなく、市川市クリーンセンターです。 逆光なので背中を向けて失礼、周辺の土の上の線量は0.12μSv/hです。 ここは市川市民ではなくても、お金を払えばゴミを受け付けてくれるというので入ってみます。 あそこが受付ですね。必要事項を記入して車の総重量を量るようです。 受付を済ませ焼却場に向かいます。 こんな感じに扉があって、空いた所にゴミを投げ込みます。 ゴミの廃棄が終わって、これから支払です。 あそこでもう一度車の重量量り、それに見合った料金を支払います。 結果は洗濯物干し一本で、220円でした。 線量は0.03〜0.05と室内相当の低い数値でしたよ。 では最後に地表を測って終わりにします。空間と同じですね。 市川市の公式数値と全く同じです。ちなみに浦安市の方が高いです。 これにて今回の取材は終了です。 |
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前回の記事の続きです。
東部鉄道側へ向かいます。 東部鉄道側へ出ました。写真では若干低く出ていますが、MAXは0.198μSv/hくらいまではいきます。 それにしても、この辺メチャメチャ開けていますね。 食い物関係もバッチリ。 線路の下をくぐります。 イオン前を通って再び交番前に戻ってきました。 歩道の地表を測ってみましょう。 歩道にある植え込み。 無駄に銀行の前とか… ホテルの前測ってみたり。 ついでだから公園測っていきましょう。 市役所の駐車場と同じくらいですね。 斜面の芝生です。 計測が終わって、はなゆーさんから一言www そうですね、最初は新幹線の駅かと思いましたもん。 今回の計測はざっと歩いただけです。 まだまだ沼南地区との境目の汚染調査は終わってませんので、時間が空いた時に少しずつやります。 |
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先日、はなゆーさんとの会話で新鎌ヶ谷駅の話が出ました。 ここはいつも沼南地区の計測時に通ってる道ですが、はて…そんな交通の要衝なんてあったかな? 新鎌ヶ谷駅(ウィキペディア) というわけで…やってきました、鎌ヶ谷市! 今回は町の様子も含め、市役所からスタートします。 この辺はかなり開けたところで、結構近代的な町なんですよ。 市役所の目の前にはイオンや東横インホテルがあります。線路に向かって歩いていきましょう。 イオンの角を右折して交番方面へ向かいます。 こんな看板を発見!町の様子がよく分かりそうです(笑) 線路のそばの交番の前です。 交番の目の前の風景はこんな感じですね。 交番左手、イオン側の様子 進行方向には、なんか新幹線の駅みたいなのがありますよ… 鎌ヶ谷病院方面へ向かって歩いていきます。 この辺一帯、アスファルト上は約0.2μSv/h程度と思って良さそうです。 駅そばの踏切まできました。 ホームがすぐ近くに見えます。 線路を渡りました。この辺はだいぶ壁に遮蔽されますね。 北総鉄道新鎌ヶ谷駅前の空き地からです。 ここが北総鉄道側の北口になります。 それでは東部鉄道側へ行ってみましょう。(次の記事へ) |





