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前回の記事の続きです。
高台の津波避難所にきました。 ここから町の様子を眺めることが出来ます。 桜が満開です。 いつかここから再生した町を眺めることが出来ますように。 それでは大船渡市を後にして、次は宮古市に入ります。 この辺の詳細な記事は、ジェニファーさんのブログで公開されています。 |
東日本大震災(大船渡)
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前回の記事の続きです。
再び、大船渡の町の方に戻ってきました。 これは大船渡線でしょうか。線路が寸断されたままでした。 ここでもMIAYAが被災していました。 町は壊滅的なダメージ 津波がここまで来たという印がありました。 沿岸部ですから線量は大したことはありません。 向こう側にある鉄屑は震災で発生したものでしょうか。 いずれにしても、この辺の線量で放射能どうこうという心配はないです。 この辺の詳細な記事は、ジェニファーさんのブログで公開されています。 次は高台からの大船渡の町の様子や桜の記事です。 |
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前回の記事の続きです。
こちらは岩手県大船渡市・赤崎中学校です。 こちらの学校も被災しています。 こちらは体育館 体育館裏には車が乗り上げていました。 この印しは、ここまで津波が来たというものなのでしょうか。 この辺の詳細な記事は、ジェニファーさんのブログで公開されています。 次は校庭にある瓦礫の記事です。 |
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前回の記事の続きです。
ここは赤崎小学校の向かい側にある高台です。 今は津波避難所とされているようです。 消防車が止まっています。 ここはもともと漁村センターの建物。 ここに生方自主防災本部が設置されてるようです。 高台の奥にいくと広場があり、そこから町の景色が見えます。 向こうに見えるのは太平洋セメントの煙突。 こちらは港側 それにしても見事な桜です。 ここの公園にあるベンチは大船渡FRP造船から送られたものです。 どうです?素晴らしいでしょう? この辺の詳細な記事は、ジェニファーさんのブログで公開されています。 次は赤崎中学校に向かいます。 |





