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□撮影順路:横須賀本港〜安針塚公園 ■試験艦くりはま ■くりはま(JMSDF Kurihama ASE-6101)は海上自衛隊の試験艦。 ■艦船搭載装備の実験・開発を行う艦である。同型艦はない。 ■2011年3月11日東北地方太平洋沖地震による派遣 ■試験艦ASE-6101くりはま 基準 950t 開発隊群直轄 (横須賀) 3月11日地震発生直後に横須賀に停泊している全艦艇は緊急出港し 横須賀本港外へその後三陸沖に再び出港したと見られる。 海上自衛隊 横須賀基地「吉倉地区」 横須賀本港 ■Y-4桟橋停泊 試験艦ASE-6101くりはま (横須賀) 開発隊群直轄である。 YOKOSUKA軍港めぐり 吉倉町 ■Y-4桟橋停泊 試験艦ASE-6101くりはま (横須賀) 吉倉町 ■Y-4桟橋停泊 試験艦ASE-6101くりはま (横須賀) 吉倉町 ■Y-4桟橋停泊 試験艦ASE-6101くりはま (横須賀) 安針塚公園 ■Y-4桟橋停泊 試験艦ASE-6101くりはま (横須賀) 安針塚公園 ■Y-4桟橋停泊 試験艦ASE-6101くりはま (横須賀) 安針塚公園 ■Y-4桟橋停泊 試験艦ASE-6101くりはま (横須賀)
●基準排水量:950t/満載排水量1100t, ●主要寸法:全長68.0m×幅11.6m×深さ5.5m×喫水3.0m, ●エンジン:ディーゼル2基2軸 出力:2600PS, ●速力:約15kt, ●船型:長船首楼型, ●乗員:約40名(他に研究者12)
■場所:横須賀本港〜安針塚公園
撮影日:2011年3月6日 晴れ |
試験艦 くりはま (除籍)



