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□撮影:長浦港(YOKOSUKA軍港めぐり) ■しょうなん型海洋観測艦(JMSDF AGS Syonan Class) ■しょうなん(JS Syonan AGS-5106)は、海上自衛隊の海洋観測艦。 ■海洋観測艦AGS-5106しょうなん 基準2950t 海洋業務群直轄(横須賀) ■2011年3月11日東北地方太平洋沖地震による派遣 海上自衛隊 横須賀基地「船越地区」 東北地方太平洋沖地震による派遣から一時帰港していました。 長浦港(YOKOSUKA軍港めぐり) ■F-11岸壁停泊 海洋観測艦AGS-5106しょうなん (横須賀) 海洋業務群直轄艦である。 自衛艦旗は、マストに揚げられています。 長浦港(YOKOSUKA軍港めぐり) ■F-11岸壁停泊 海洋観測艦AGS-5106しょうなん (横須賀) 護衛艦DD-152やまぎり (横須賀) 長浦港(YOKOSUKA軍港めぐり) ■F-11岸壁停泊 海洋観測艦AGS-5106しょうなん (横須賀) 護衛艦DD-152やまぎり (横須賀) 長浦港(YOKOSUKA軍港めぐり) ■F-11岸壁停泊 海洋観測艦AGS-5106しょうなん (横須賀) 護衛艦DD-152やまぎり (横須賀) 長浦港(YOKOSUKA軍港めぐり) ■F-11岸壁停泊 海洋観測艦AGS-5106しょうなん (横須賀)
●基準排水量:2950t/満載排水量3200t, ●主要寸法:全長103m×幅16.4m×深さ8.7m×喫水4.5m , ●エンジン:ディーゼル2軸 軸馬力:4800ps , ●船型:商船方式 ●速力:約16kt, ●乗員:約80名, ●主要装備:海洋観測装置一式
■場所:長浦港
撮影日:2011年5月4日 晴れ/曇り |
海洋観測艦 しょうなん




