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横須賀:補給艦『AOE-425ましゅう』 11'4/10


□撮影順路:吉倉町〜安針塚公園


■ましゅう型補給艦(JMSDF AOE MASYU class)

■ましゅう(JS Masyu AOE-425)は、海上自衛隊の最新型の補給艦である。

■ましゅう型補給艦の1番艦。

■艦名は摩周湖に由来する。

■補給艦AOE-425ましゅう 第1海上補給隊 (舞鶴)


■2011年3月11日東北地方太平洋沖地震による派遣

東北地方太平洋沖地震による派遣から一時帰港したと思われる。


海上自衛隊 横須賀基地「吉倉地区」 

「ひゅうが型」全長197mと比較して、「ましゅう型」は全長221m

過去最大の自衛艦である。


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吉倉町

■Y-1桟橋停泊

補給艦AOE-425ましゅう (舞鶴)

第1海上補給隊である。

被災者への弔意を表して自衛艦は(自衛艦旗・日章旗)半旗になっています。
イメージ 2
吉倉町

■Y-1桟橋停泊

補給艦AOE-425ましゅう (舞鶴)

イメージ 3
吉倉町

■Y-1桟橋停泊

補給艦AOE-425ましゅう (舞鶴)

艦首

被災者への弔意を表して自衛艦は(自衛艦旗・日章旗)半旗になっています。

イメージ 4
吉倉町

■Y-1桟橋停泊

補給艦AOE-425ましゅう (舞鶴)

艦首
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e0/3a/dda164takatsuki/folder/1049434/img_1049434_44839330_4?1303234790
吉倉町

■Y-1桟橋停泊

補給艦AOE-425ましゅう (舞鶴)

イメージ 6
安針塚公園付近

■Y-1桟橋停泊

補給艦AOE-425ましゅう (舞鶴)

イメージ 7
安針塚公園付近

■Y-1桟橋停泊

補給艦AOE-425ましゅう (舞鶴)

イメージ 8
安針塚公園

■Y-1桟橋停泊

補給艦AOE-425ましゅう (舞鶴)

イメージ 9
安針塚公園

■Y-1桟橋停泊

補給艦AOE-425ましゅう (舞鶴)



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e0/3a/dda164takatsuki/folder/488753/img_488753_4088222_1?1164752614

■補給艦ましゅう型■

◆1番艦 AOE-425 ましゅう H16.03.15 三井玉野 護衛艦隊第1海上補給隊 舞鶴

●基準排水量:13500t/満載排水量25000t
●主要寸法:全長221.0m×幅27.0m×深さ18.0m×喫水8.3m
●エンジン:ガスタービン2基2軸 出力:40000PS
●速力:約24kt
●船型:長船首楼型
●乗員:約145名
●主要装備:洋上補給装置一式、補給品艦内移送装置一式、Mk137チャフ発射機4基

●兵装なし

◆「とわだ」型 の運用実績を踏まえ、護衛艦の大型化、長期行動化、ガスタービン化による燃料増加により補給能力の向上が喫緊の課題となり、これに対応できるよう、拡大改造された第四世代の大型補給艦です。

◆ステルス性を考慮した船体形状とマストを備えており、艦橋構造物や煙突の側面は傾斜がつけられている。居住区画は艦橋構造物内にある。艦橋構造物は7層からなり最上部が艦橋、その1層下にCICなどがある。概算要求段階では高性能20mm機関砲が2基含まれていたが、歳出削減による建造費圧縮のため後日装備とされ、装備されないまま現在に至る。今後、ましゅう型については、追加建造される可能性もある。

◆本型は、自衛艦として最強力の医療能力を備えていることで知られている。これは護衛艦隊の洋上後方支援を担当するという任務に対応したものであるが、阪神・淡路大震災規模の大規模災害派遣においても十分に活用できるものとなっている。このことから、災害時などには病院船としての運用が考慮されている。


■場所:吉倉町〜安針塚公園
撮影日:2011年4月10日 晴れ/曇り

横須賀本港:補給艦『AOE-425ましゅう』 11'4/10


□撮影順路:横須賀本港 YOKOSUKA軍港めぐり (上り下り)


■ましゅう型補給艦(JMSDF AOE MASYU class)

■ましゅう(JS Masyu AOE-425)は、海上自衛隊の最新型の補給艦である。

■ましゅう型補給艦の1番艦。

■艦名は摩周湖に由来する。

■補給艦AOE-425ましゅう 第1海上補給隊 (舞鶴)


■2011年3月11日東北地方太平洋沖地震による派遣

東北地方太平洋沖地震による派遣から一時帰港したと思われる。


海上自衛隊 横須賀基地「吉倉地区」 

「ひゅうが型」全長197mと比較して、「ましゅう型」は全長221m

過去最大の自衛艦である。

「ましゅう」を初めて見てデカサにびっりです。

イメージ 1
横須賀本港

■Y-1桟橋停泊

補給艦AOE-425ましゅう (舞鶴)

第1海上補給隊である。

被災者への弔意を表して自衛艦は(自衛艦旗・日章旗)半旗になっています。
イメージ 2
横須賀本港

■Y-1桟橋停泊

補給艦AOE-425ましゅう (舞鶴)

イメージ 3
横須賀本港

■Y-1桟橋停泊

補給艦AOE-425ましゅう (舞鶴)

艦尾

被災者への弔意を表して自衛艦は(自衛艦旗・日章旗)半旗になっています。

イメージ 4
横須賀本港

■Y-1桟橋停泊

補給艦AOE-425ましゅう (舞鶴)

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横須賀本港

■Y-1桟橋停泊

補給艦AOE-425ましゅう (舞鶴)

艦尾
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横須賀本港

■Y-1桟橋停泊

補給艦AOE-425ましゅう (舞鶴)

艦尾
イメージ 7
横須賀本港

■Y-1桟橋停泊

補給艦AOE-425ましゅう (舞鶴)

艦首
イメージ 8
横須賀本港

■Y-1桟橋停泊

補給艦AOE-425ましゅう (舞鶴)

艦首

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e0/3a/dda164takatsuki/folder/488753/img_488753_4088222_1?1164752614

■補給艦ましゅう型■

◆1番艦 AOE-425 ましゅう H16.03.15 三井玉野 護衛艦隊第1海上補給隊 舞鶴

●基準排水量:13500t/満載排水量25000t
●主要寸法:全長221.0m×幅27.0m×深さ18.0m×喫水8.3m
●エンジン:ガスタービン2基2軸 出力:40000PS
●速力:約24kt
●船型:長船首楼型
●乗員:約145名
●主要装備:洋上補給装置一式、補給品艦内移送装置一式、Mk137チャフ発射機4基

●兵装なし

◆「とわだ」型 の運用実績を踏まえ、護衛艦の大型化、長期行動化、ガスタービン化による燃料増加により補給能力の向上が喫緊の課題となり、これに対応できるよう、拡大改造された第四世代の大型補給艦です。

◆ステルス性を考慮した船体形状とマストを備えており、艦橋構造物や煙突の側面は傾斜がつけられている。居住区画は艦橋構造物内にある。艦橋構造物は7層からなり最上部が艦橋、その1層下にCICなどがある。概算要求段階では高性能20mm機関砲が2基含まれていたが、歳出削減による建造費圧縮のため後日装備とされ、装備されないまま現在に至る。今後、ましゅう型については、追加建造される可能性もある。

◆本型は、自衛艦として最強力の医療能力を備えていることで知られている。これは護衛艦隊の洋上後方支援を担当するという任務に対応したものであるが、阪神・淡路大震災規模の大規模災害派遣においても十分に活用できるものとなっている。このことから、災害時などには病院船としての運用が考慮されている。


■場所:横須賀本港
撮影日:2011年4月10日 晴れ/曇り

イメージ 8

横須賀:補給艦『AOE-426おうみ』 11'3/27


□撮影順路:東逸見町〜安針塚公園


■ましゅう型補給艦(JMSDF AOE MASYU class)

■おうみ(JS Oumi AOE-426)は、海上自衛隊の最新型の補給艦である。

■ましゅう型補給艦の2番艦。

■艦名は琵琶湖の古名、万葉集に記された「淡水(おうみ)」に由来する。

■補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)


■2011年3月11日東北地方太平洋沖地震による派遣

東北地方太平洋沖地震による派遣から一時帰港したと思われる。


海上自衛隊 横須賀基地「吉倉地区」 逸見岸壁


「ひゅうが型」全長197mと比較して、「ましゅう型」は全長221m

過去最大の自衛艦である。
イメージ 1
東逸見町

■H-岸壁停泊

補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)

第1海上補給隊である。

被災者への弔意を表して自衛艦は(自衛艦旗・日章旗)半旗になっています。
イメージ 2
東逸見町

■H-岸壁停泊

補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)

イメージ 3
東逸見町

■H-岸壁停泊

補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)

イメージ 4
東逸見町

■H-岸壁停泊

補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)

艦首〜舷門
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東逸見町

■H-岸壁停泊

補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)

左舷
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安針塚公園

■H-岸壁停泊

補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)

艦首
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安針塚公園

■H-岸壁停泊

補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)

艦首
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e0/3a/dda164takatsuki/folder/1049434/img_1049434_44785876_7?1301840643
安針塚公園

■H-岸壁停泊

補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)

艦首

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e0/3a/dda164takatsuki/folder/488753/img_488753_4088222_1?1164752614

■補給艦ましゅう型■

◆2番艦 AOE-426 おうみ H17.03.03 ユニバ舞鶴 護衛艦隊第1海上補給隊 佐世保

●基準排水量:13500t/満載排水量25000t
●主要寸法:全長221.0m×幅27.0m×深さ18.0m×喫水8.3m
●エンジン:ガスタービン2基2軸 出力:40000PS
●速力:約24kt
●船型:長船首楼型
●乗員:約145名
●主要装備:洋上補給装置一式、補給品艦内移送装置一式

●兵装なし

◆「とわだ」型 の運用実績を踏まえ、護衛艦の大型化、長期行動化、ガスタービン化による燃料増加により補給能力の向上が喫緊の課題となり、これに対応できるよう、拡大改造された第四世代の大型補給艦です。

◆ステルス性を考慮した船体形状とマストを備えており、艦橋構造物や煙突の側面は傾斜がつけられている。居住区画は艦橋構造物内にある。艦橋構造物は7層からなり最上部が艦橋、その1層下にCICなどがある。概算要求段階では高性能20mm機関砲が2基含まれていたが、歳出削減による建造費圧縮のため後日装備とされ、装備されないまま現在に至る。今後、ましゅう型については、追加建造される可能性もある。

◆本型は、自衛艦として最強力の医療能力を備えていることで知られている。これは護衛艦隊の洋上後方支援を担当するという任務に対応したものであるが、阪神・淡路大震災規模の大規模災害派遣においても十分に活用できるものとなっている。このことから、災害時などには病院船としての運用が考慮されている。


■場所:東逸見町〜安針塚公園
撮影日:2011年3月27日 晴れ

イメージ 7

横須賀本港:補給艦『AOE-426おうみ』 11'3/27


□撮影:ヴェルニー公園


■ましゅう型補給艦(JMSDF AOE MASYU class)

■おうみ(JS Oumi AOE-426)は、海上自衛隊の最新型の補給艦である。

■ましゅう型補給艦の2番艦。

■艦名は琵琶湖の古名、万葉集に記された「淡水(おうみ)」に由来する。

■補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)


■2011年3月11日東北地方太平洋沖地震による派遣

東北地方太平洋沖地震による派遣から一時帰港したと思われる。


海上自衛隊 横須賀基地「吉倉地区」 逸見岸壁
イメージ 1
ヴェルニー公園

■H-岸壁停泊

補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)

第1海上補給隊である。

被災者への弔意を表して自衛艦は(自衛艦旗・日章旗)半旗になっています。
イメージ 2
ヴェルニー公園

■H-岸壁停泊

補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)

被災者への弔意を表して自衛艦旗は半旗になっています。
イメージ 3
ヴェルニー公園

■H-岸壁停泊

補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)

舷門
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ヴェルニー公園

■H-岸壁停泊

補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)

ちょうど作業艇が出て行きました。
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ヴェルニー公園

■H-岸壁停泊

補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)

回頭が終わり後進しながらY-4桟橋へ入っていきました。

イメージ 6
ヴェルニー公園

■H-岸壁停泊

補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)

艦尾
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e0/3a/dda164takatsuki/folder/1049434/img_1049434_44783008_6?1301771639
ヴェルニー公園

■H-岸壁停泊

補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)

艦尾
イメージ 8
ヴェルニー公園

■H-岸壁停泊

補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)

艦尾
イメージ 9
ヴェルニー公園

■H-岸壁停泊

補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)

艦尾
イメージ 10
ヴェルニー公園

■H-岸壁停泊

補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)

艦尾
イメージ 11
ヴェルニー公園

■H-岸壁停泊

補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)

右舷
イメージ 12
ヴェルニー公園

■H-岸壁停泊

補給艦-426おうみ 第1海上補給隊 (佐世保)

右舷


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e0/3a/dda164takatsuki/folder/488753/img_488753_4088222_1?1164752614

■補給艦ましゅう型■

◆2番艦 AOE-426 おうみ H17.03.03 ユニバ舞鶴 護衛艦隊第1海上補給隊 佐世保

●基準排水量:13500t/満載排水量25000t
●主要寸法:全長221.0m×幅27.0m×深さ18.0m×喫水8.3m
●エンジン:ガスタービン2基2軸 出力:40000PS
●速力:約24kt
●船型:長船首楼型
●乗員:約145名
●主要装備:洋上補給装置一式、補給品艦内移送装置一式

●兵装なし

◆「とわだ」型 の運用実績を踏まえ、護衛艦の大型化、長期行動化、ガスタービン化による燃料増加により補給能力の向上が喫緊の課題となり、これに対応できるよう、拡大改造された第四世代の大型補給艦です。

◆ステルス性を考慮した船体形状とマストを備えており、艦橋構造物や煙突の側面は傾斜がつけられている。居住区画は艦橋構造物内にある。艦橋構造物は7層からなり最上部が艦橋、その1層下にCICなどがある。概算要求段階では高性能20mm機関砲が2基含まれていたが、歳出削減による建造費圧縮のため後日装備とされ、装備されないまま現在に至る。今後、ましゅう型については、追加建造される可能性もある。

◆本型は、自衛艦として最強力の医療能力を備えていることで知られている。これは護衛艦隊の洋上後方支援を担当するという任務に対応したものであるが、阪神・淡路大震災規模の大規模災害派遣においても十分に活用できるものとなっている。このことから、災害時などには病院船としての運用が考慮されている。

■場所:ヴェルニー公園
撮影日:2011年3月27日 晴れ

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