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14' 1/1 海洋観測艦AGS-5103すま 長浦港


撮影:長浦港(軍港めぐり)
天候:快晴(強風)
気温:14.7度


■海洋観測艦すま(JMSDF Suma Class)

■すま(JS Suma AGS-5103)は、海上自衛隊の海洋観測艦。

■2011年3月11日東北地方太平洋沖地震による派遣

■海洋観測艦AGS-5103すま  1180t 海洋業務群直轄 (定係港:横須賀)


― 海上自衛隊 横須賀基地「船越地区」 ―

F-4岸壁停泊 海洋観測艦AGS-5103すま (定係港:横須賀)


イメージ 1
軍港めぐり

■F-4バース停泊

海洋観測艦AGS-5103すま (定係港:横須賀)

海洋業務群直轄である。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e0/3a/dda164takatsuki/folder/933754/img_933754_47322232_1?1389631531
軍港めぐり

■F-4バース停泊

海洋観測艦AGS-5103すま (定係港:横須賀)







https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e0/3a/dda164takatsuki/folder/488753/img_488753_4088222_1?1164752614

■海洋観測艦すま■

◆AGS-5103すま S57.03.30 日立舞鶴 海洋業務群直轄 横須賀

●基準排水量:1180t/満載排水量1700t,
●主要寸法:全長72.0m×幅12.8m×深さ5.6m×喫水3.4m,
●エンジン:ディーゼル2基2軸 出力:3000PS,
●船型:船首楼型,
●速力:約15kt,
●乗員:約64名(他に観測員5名),
●主要装備:海洋観測装置一式


●兵装なし 

◆昭和54年度計画で1隻が認められ建造された。当初は2隻目以降も期待されたが実現はしなかった。艦名は、名所旧跡(海浜、浦)の名称より、神戸「須磨」に因んで付けられている。

◆主に観測・収集するデータとしては、海底地形・床質や潮流・海流、地磁気、水質(水温・塩分など)である。海底地形や海流は潜水艦の航行や機雷の設置が可能箇所の判別に必要なものであり、水質はソナー探知と密接な影響がある音響伝播の状況を調べるために必要なものである。

◆艦の装備としては、海洋調査用の観測器具を搭載しているほか、特に海底地形などの調査時に必要な航法装置やスラスタなども装備している場合もある。補助艦船であるために通常は非武装である。長期航海での快適性のため舷窓が設けられているが、自衛艦の中では極めて珍しい。




■場所:長浦港
撮影日:2014年1月1日 快晴

11' 7/3 海洋観測艦AGS-5103すま 横須賀本港


□撮影順路:横須賀本港〜東逸見町


■海洋観測艦すま(JMSDF Suma Class)

■すま(JS Suma AGS-5103)は、海上自衛隊の海洋観測艦。

■2011年3月11日東北地方太平洋沖地震による派遣



米海軍 横須賀基地 

ドライドック2に入渠中

海洋観測艦AGS-5103すま  1180t  海洋業務群直轄 (横須賀)



イメージ 1
横須賀本港(YOKOSUKA軍港めぐり) 

■ドライドック2に入渠中

海洋観測艦AGS-5103すま (横須賀)

海洋業務群直轄である。

ドック中の際にも自衛艦旗を揚げなければならない。

イメージ 2
東逸見町

■ドライドック2に入渠中

海洋観測艦AGS-5103すま (横須賀)



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e0/3a/dda164takatsuki/folder/488753/img_488753_4088222_1?1164752614

■海洋観測艦すま■

◆AGS-5103すま S57.03.30 日立舞鶴 海洋業務群直轄 横須賀

●基準排水量:1180t/満載排水量1700t,
●主要寸法:全長72.0m×幅12.8m×深さ5.6m×喫水3.4m,
●エンジン:ディーゼル2基2軸 出力:3000PS,
●船型:船首楼型,
●速力:約15kt,
●乗員:約64名(他に観測員5名),
●主要装備:海洋観測装置一式


●兵装なし 

◆昭和54年度計画で1隻が認められ建造された。当初は2隻目以降も期待されたが実現はしなかった。艦名は、名所旧跡(海浜、浦)の名称より、神戸「須磨」に因んで付けられている。

◆主に観測・収集するデータとしては、海底地形・床質や潮流・海流、地磁気、水質(水温・塩分など)である。海底地形や海流は潜水艦の航行や機雷の設置が可能箇所の判別に必要なものであり、水質はソナー探知と密接な影響がある音響伝播の状況を調べるために必要なものである。

◆艦の装備としては、海洋調査用の観測器具を搭載しているほか、特に海底地形などの調査時に必要な航法装置やスラスタなども装備している場合もある。補助艦船であるために通常は非武装である。長期航海での快適性のため舷窓が設けられているが、自衛艦の中では極めて珍しい。

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■場所:横須賀本港〜東逸見町
撮影日:2011年7月3日 晴れ

11' 5/4・15 海洋観測艦AGS-5103すま 横須賀本港


□撮影順路:横須賀本港〜吉倉町〜安針塚公園


■海洋観測艦すま(JMSDF Suma Class)

■すま(JS Suma AGS-5103)は、海上自衛隊の海洋観測艦。

■2011年3月11日東北地方太平洋沖地震による派遣

■海洋観測艦AGS-5103すま  1180t 海洋業務群直轄 (横須賀)


5/4・5/15 海上自衛隊 横須賀基地「吉倉地区」 

東北地方太平洋沖地震による派遣から一時帰港し

停泊中と思われる。



イメージ 1
横須賀本港(YOKOSUKA軍港めぐり) 5/4

■Y-4桟橋後方停泊

海洋観測艦AGS-5103すま (横須賀)

海洋業務群直轄である。

イメージ 2
横須賀本港(YOKOSUKA軍港めぐり) 5/4

■Y-4桟橋後方停泊

海洋観測艦AGS-5103すま (横須賀)

イメージ 3
吉倉町 5/4

■Y-4桟橋後方停泊

海洋観測艦AGS-5103すま (横須賀)

イメージ 4
安針塚公園 5/4

■Y-4桟橋後方停泊

海洋観測艦AGS-5103すま (横須賀)

イメージ 5
安針塚公園 5/4

■Y-4桟橋後方停泊

海洋観測艦AGS-5103すま (横須賀)

イメージ 6
安針塚公園 5/4

■Y-4桟橋後方停泊

海洋観測艦AGS-5103すま (横須賀)

イメージ 7
吉倉町 5/15

■Y-4桟橋後方停泊

海洋観測艦AGS-5103すま (横須賀)

イメージ 8
安針塚公園 5/15

■Y-4桟橋後方停泊

海洋観測艦AGS-5103すま (横須賀)

イメージ 9
安針塚公園 5/15

■Y-4桟橋後方停泊

海洋観測艦AGS-5103すま (横須賀)



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e0/3a/dda164takatsuki/folder/488753/img_488753_4088222_1?1164752614

■海洋観測艦すま■

◆AGS-5103すま S57.03.30 日立舞鶴 海洋業務群直轄 横須賀

●基準排水量:1180t/満載排水量1700t,
●主要寸法:全長72.0m×幅12.8m×深さ5.6m×喫水3.4m,
●エンジン:ディーゼル2基2軸 出力:3000PS,
●船型:船首楼型,
●速力:約15kt,
●乗員:約64名(他に観測員5名),
●主要装備:海洋観測装置一式


●兵装なし 

◆昭和54年度計画で1隻が認められ建造された。当初は2隻目以降も期待されたが実現はしなかった。艦名は、名所旧跡(海浜、浦)の名称より、神戸「須磨」に因んで付けられている。

◆主に観測・収集するデータとしては、海底地形・床質や潮流・海流、地磁気、水質(水温・塩分など)である。海底地形や海流は潜水艦の航行や機雷の設置が可能箇所の判別に必要なものであり、水質はソナー探知と密接な影響がある音響伝播の状況を調べるために必要なものである。

◆艦の装備としては、海洋調査用の観測器具を搭載しているほか、特に海底地形などの調査時に必要な航法装置やスラスタなども装備している場合もある。補助艦船であるために通常は非武装である。長期航海での快適性のため舷窓が設けられているが、自衛艦の中では極めて珍しい。




■場所:横須賀本港〜吉倉町〜安針塚公園
撮影日:2011年5月4日 晴れ・2011年5月15日 快晴

11' 4/10 海洋観測艦AGS-5103すま 横須賀本港


□撮影:安針塚公園


■海洋観測艦すま(JMSDF Suma Class)

■すま(JS Suma AGS-5103)は、海上自衛隊の海洋観測艦。

■2011年3月11日東北地方太平洋沖地震による派遣

■海洋観測艦AGS-5103すま  1180t 海洋業務群直轄 (横須賀)


海上自衛隊 横須賀基地「吉倉地区」 

東北地方太平洋沖地震による派遣から一時帰港し

停泊中と思われる。

被災者への弔意を表して自衛艦は(自衛艦旗・日章旗)半旗になっています。



イメージ 1
安針塚公園

■Y-4桟橋停泊

海洋観測艦AGS-5103すま (横須賀)

海洋業務群直轄である。

イメージ 2
安針塚公園

■Y-4桟橋停泊

海洋観測艦AGS-5103すま (横須賀)

イメージ 3
安針塚公園

■Y-4桟橋停泊

海洋観測艦AGS-5103すま (横須賀)





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■海洋観測艦すま■

◆AGS-5103すま S57.03.30 日立舞鶴 海洋業務群直轄 横須賀

●基準排水量:1180t/満載排水量1700t,
●主要寸法:全長72.0m×幅12.8m×深さ5.6m×喫水3.4m,
●エンジン:ディーゼル2基2軸 出力:3000PS,
●船型:船首楼型,
●速力:約15kt,
●乗員:約64名(他に観測員5名),
●主要装備:海洋観測装置一式


●兵装なし 

◆昭和54年度計画で1隻が認められ建造された。当初は2隻目以降も期待されたが実現はしなかった。艦名は、名所旧跡(海浜、浦)の名称より、神戸「須磨」に因んで付けられている。

◆主に観測・収集するデータとしては、海底地形・床質や潮流・海流、地磁気、水質(水温・塩分など)である。海底地形や海流は潜水艦の航行や機雷の設置が可能箇所の判別に必要なものであり、水質はソナー探知と密接な影響がある音響伝播の状況を調べるために必要なものである。

◆艦の装備としては、海洋調査用の観測器具を搭載しているほか、特に海底地形などの調査時に必要な航法装置やスラスタなども装備している場合もある。補助艦船であるために通常は非武装である。長期航海での快適性のため舷窓が設けられているが、自衛艦の中では極めて珍しい。




■場所:安針塚公園
撮影日:2011年4月10日 晴れ/曇り

11' 3/6 海洋観測艦AGS-5103すま 長浦港


□撮影:長浦港


■海洋観測艦すま(JMSDF Suma Class)

■すま(JS Suma AGS-5103)は、海上自衛隊の海洋観測艦。

■2011年3月11日東北地方太平洋沖地震による派遣

■海洋観測艦AGS-5103すま  1180t 海洋業務群直轄 (横須賀)


3月11日地震発生直後に横須賀に停泊している全艦艇は緊急出港し

長浦港外へその後三陸沖に再び出港したと見られる。


海上自衛隊 横須賀基地「船越地区」
イメージ 1
長浦港

■F-4バース停泊

海洋観測艦AGS-5103すま (横須賀)

海洋業務群直轄である。

イメージ 2
長浦港

■F-4バース停泊

海洋観測艦AGS-5103すま (横須賀)

イメージ 3
長浦港

■F-4バース停泊

海洋観測艦AGS-5103すま (横須賀)





https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e0/3a/dda164takatsuki/folder/488753/img_488753_4088222_1?1164752614

■海洋観測艦すま■

◆AGS-5103すま S57.03.30 日立舞鶴 海洋業務群直轄 横須賀

●基準排水量:1180t/満載排水量1700t,
●主要寸法:全長72.0m×幅12.8m×深さ5.6m×喫水3.4m,
●エンジン:ディーゼル2基2軸 出力:3000PS,
●船型:船首楼型,
●速力:約15kt,
●乗員:約64名(他に観測員5名),
●主要装備:海洋観測装置一式


●兵装なし 

◆昭和54年度計画で1隻が認められ建造された。当初は2隻目以降も期待されたが実現はしなかった。艦名は、名所旧跡(海浜、浦)の名称より、神戸「須磨」に因んで付けられている。

◆主に観測・収集するデータとしては、海底地形・床質や潮流・海流、地磁気、水質(水温・塩分など)である。海底地形や海流は潜水艦の航行や機雷の設置が可能箇所の判別に必要なものであり、水質はソナー探知と密接な影響がある音響伝播の状況を調べるために必要なものである。

◆艦の装備としては、海洋調査用の観測器具を搭載しているほか、特に海底地形などの調査時に必要な航法装置やスラスタなども装備している場合もある。補助艦船であるために通常は非武装である。長期航海での快適性のため舷窓が設けられているが、自衛艦の中では極めて珍しい。




■場所:長浦港
撮影日:2011年3月6日 晴れ

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