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東京おとなガレージ
旧い車や鉄道、懐かしい風景などを愛するおとなのブログです。

書庫旧車でGO!

 http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f8/8c/de_eb_zzzz/folder/1024723/img_1024723_22651713_1?1257433412 イベントや街で見かけた旧い車たちの書庫です。
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紅白ピザバス☆

 
お話は前後しますが、一昨日の日曜日の夕方、結婚披露宴 帰りの青山通り、青学前付近


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これまたおめでたい紅白カラーのタイプ2・レイトバス

ロゴを見たら、ピザ屋さんのようでした♪
 
 
 

腰越英車祭!

 
土曜日の夕方、ちょっとだけ 江ノ電を訪ね たわけですが、その時、腰越の駅前にいたのはほんの15分ほどでした・・・。
 
 
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江ノ島方向から、駅前・神戸橋交差点を大船方向に左折のミニ・・・


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続いて海岸方向に右折するMGB!


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最後は小動方向から、江ノ電が抜けるのを待って右折の、江ノ電カラー(笑)ミニ!


電車より、英車のほうがいっぱい来た、土曜日夕方の腰越駅前でした♪
 
 
 
 
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今朝の渋谷駅前

広いグラスエリアとスクエアな造詣が素敵な、クラシック・レンジローバー

デビューは世界の国からこんにちは♪、1970年ですが、当時オフロード四駆といえば、シープやランドローバーなどの軍用モデル派生車ばかりだった時代に、アルミパネルを多用したクリーンなボディと上質な内装、凄まじいまでの悪路走破性を兼ね備え、英国の上流階級を中心に、大きな人気を得ることに成功しました。
当初は2ドアモデルだけでしたが、やがて4ドアボディや、革張りの内装、エアサスなど、アップデートが重ねられ、「砂漠のロールスロイス」と呼ばれるまでになります。
 
写真は1990年代中頃まで生産された、最上級の装備を持つ「バンデンプラ」仕様。(本国では別のグレード名で、日本仕様に与えられたグレードでした)
そう!ウチの姫様と同じ、バンデンプラのブランドを名乗ることを許された一台なのです。
 
最終モデルからでも、すでに20年以上が経過しましたが、いまだ好事家の間では、このクラシック・レンジの時代が一番人気があるようです。
 
 
 
 
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先週土曜日、日も暮れかけた山手通り、富ヶ谷交差点で

スバル・アルシオーネ(初代)

以前に捕獲した個体 とは異なるナンバーですが、グレードは同一(VS)でした
 
 
 


地味目が渋め

 
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先週末、夏休みに入る前のR246・表参道付近で遭遇

ベンツ・R107系、500SLC


屋根の中央寄りが凹んだ、パゴダルーフと呼ばれる独特のハードトップを持ったオープンモデル、R107系SLシリーズの、4座・クローズドボディクーペ版として登場。
フロント周りはSLそのままに、ホイールベースを延長して、伸びやかで流麗なクーペに仕立て上げたモデルです。
実は赤影は、SLよりもこっちのSLCが好き♪

前脚にちょっとしたウィークポイントがあるのですが、今でも欲しい車の一つです。
 
 
 
赤影
赤影
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