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東京おとなガレージ
旧い車や鉄道、懐かしい風景などを愛するおとなのブログです。

書庫ガレージノート

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鎌倉・初夏点景

 
出し損ねていた写真があったので、まだ土曜日の鎌倉編で引っ張ります(笑)
 
 
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長谷あたり、清楚な白のタチアオイに自転車


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稲村ケ崎駅横の小さな祠


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これも稲村ケ崎付近

岸辺に紫陽花の咲く小川から海を望む・・・



夏至に近い太陽は、濃い陰影を写し出し、盛夏が近いことを教えてくれます
 
 
 

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午後の水辺

 
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梅雨の晴れ間


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停泊中

先日の「東京湾クルーズ」が運行する水上バスとは別の、「東京水辺ライン」という水上バスです。
 
 
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水上バス、スカイツリーと総武線♪


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タチアオイと柳橋


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船宿の紫陽花も今が盛りです・・・
 
 
 

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ビーチサイドで330

 
さて、日曜日になぜ、山登り でガタガタの体に鞭打って 伊豆多賀くんだりまで出かけた のかと申しますと。。。
 
 
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はい、こちらの方々と待ち合わせだったのでございます♪

昨年まで、修善寺「虹の郷」で行われていた、MINI・エステート&ビジネスモデル・ミーティング「CLUB330」が、今年はこの熱海に近い伊豆多賀の長浜ビーチ・サイドで行われることになりました!!

その下見と、現地打ち合わせのために、日曜日は実行委員が集合したというわけです。

今年は、先日の レイクサイドミニパーティー in 大磯ロングビーチ もですが、ビーチサイドイベントの当たり年になりそうです!
 
 
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穏やかなビーチが広がる長浜海岸


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そのビーチと国道に挟まれた、美しい芝生広場が会場です☆


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雨で芝生がぬかるんで使えないときは、こちらの場所も確保しました


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ご当地フードや物産、地元の方々のフリマも出て、一日楽しめますよ!


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足湯もあったり、海で釣りもできます


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まぁ、鉄ちゃんするのは一人くらいだろうけど・・・ww

駅からも徒歩5分くらいなので、お気軽に新幹線やロマンスカーと、JR在来線を乗り継いで遊びに来るのも案外楽しいかもです♪
 
 
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さぁ!気になった人は画像をクリック!!


10月21日(はオレの誕生日!)、長浜ビーチで逢いましょう♪
 
 
 

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恒例となった中学同窓会ハイキング部、本日は山スカ(分かるかっ!)で大月へ


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大名ハイキング部は、タクシー便乗で標高1560mの大峠まで高飛び!!


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車止めから、約300m上の雁ヶ腹摺山を目指します


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頂上すぐ下、素晴らしい景色の広場で・・・


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カネボウガールお手製のバナナマフィンでお茶休憩


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こちらが頂上〜♪

ちなみにここからの富士山の姿は、五百円「札」の図案となったそうです


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続いて、おっことぬし様の出そうな道を姥子山へ向かいます


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1500mを超える天空はまだ美しい新緑の世界です


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そして姥子山・東峰山頂

先の雁ヶ腹摺山山頂と、この姥子山山頂から見る富士山は、大月市の定めた富嶽十二景の内の第一番目に数えられています。
 
 
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頑張って登ったご褒美、下界では見られないミヤマハンミョウ君

山間部の岩肌が露出したようなところでしか見られない、カミキリムシに近縁なハンミョウの一種です。
ハンミョウの仲間は普通、人の気配があるとすぐに飛び去ってしまうのですが、しばらく目の前の岩で日向ぼっこしてくれました。
 
 
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少し戻って下った開けた場所で、山ごはん&山カフェ、至福の時です♪


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後は一気に下って(と言ってもこれが長くてキツかった)、金山鉱泉へ到着!

戦前まで金鉱山があったそうですよ☆

お風呂を頂き、タクシーを呼んでもらって大月駅に戻りました


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帰りは快適なダブルデッカー、「ホリデー快速ビューやまなし」で一気に・・・


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すんずく、ズザァァァァーーーーーッ



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恒例のカオスな横丁へ・・・


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きたなシュラン度満点の名店で締めとなりました♪


歩程約7時間・9㎞弱、延標高差1300m、よくがんばりました!




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富士には山躑躅が良く似合う・・・


 
(足痛いよぉ・・・)




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水上バスへの誘い

 
 
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夏日が続くと、水辺が恋しくなりますね

いつも自動車と鉄道(と虫ww)の話題ばかりの「東京おとなガレージ」ですが、今日はちょっと趣向を変えて、水上バスを取り上げてみたいと思います。
 
赤影の会社のすぐ横は隅田川、毎日浅草と浜離宮・日の出桟橋などを結ぶ、水上バスが行き来しています。
いわゆる「東京湾クルーズ」と呼ばれる水上バスの会社が運行する船で、隅田川を浅草から往来してくる船は基本的に6艘体制。原則としてお台場や豊洲航路の東京湾内のみを航行する船とは使い分けられています。
 
 
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赤が一際映える、アーリーアメリカン調のクラシックな外観は「竜馬」


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「竜馬」とは姉妹艇の「道灌」


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ピンクのラインがアクセントの「リバータウン」


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「リバータウン」の姉妹艇、「アワータウン」


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そして水上バス復権の引き金となった「ヒミコ」

漫画家の松本零士がデザインしたスケッチを、ほとんどそのまま具現化してしまった、水上の宇宙船です。
 
 
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余りにも原画に忠実に設計されたため、このヒミコだけオープンデッキがありません


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「ヒミコ」が好評で増備された、やはり松本零士デザインの「ホタルナ」


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ヒミコの反省からオープンデッキが設けられ、やや直線的なスタイルとなりました


これらの隅田川コースを往来する水上バスでは、沿岸の観光ガイドだけでなく、関東大震災復興事業で様々な構造・デザインが試みられた隅田川に架かる橋々の特徴なども解説され、一般観光客だけでなく、「街歩き通」にも満足できる船の旅が提供されています。
 
 
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のぼりくだりのふなびとが・・・、皆さまもぜひ一度、お越しください!
 
 
 

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