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自転車通勤しているのですが、通勤の途中にちょいちょい轢かれそうになることがあります。
骨折復帰直後なので、気をつけてはいるのですが、いかんせん車側がクルマやバイクにばかり気をつけて
歩行者や自転車に全く気を配りません。
車ばかり乗っている人は気付かないかもしれないですが、
車に乗らない生活をしていると日本という国は歩行者や自転車に優しくない国だということに気付かされます。
自分が車とかバイクに乗るときは気をつけよう。
あれじゃいつ事故っても不思議じゃないです。
という訳で世間は3連休!体には気をつけて楽しんでください!
今日くらいは早く帰ろう!ってまだ仕事中でした。。。
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つぶやき/疑問
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ものスゴク久しぶりにパソコンからログインしてみたので、
ついでに何か書いてみようと思いました。
という訳で最近良く周りの人間から言われること。
・仕事がきつい
・なんで自分だけがこんな目に
・やりがいや楽しさを見つけれない
・頑張ってるのに認められない
などなど・・・
いやいや、まずだからどうしたいの?
改善されるように頑張りたいのか、仕事辞めたいのかはっきりして?
とは気が弱い自分は口が裂けても言えません。
それにどうしたい訳でもなく、誰かに弱音や愚痴を聞いてもらうだけで気が楽になることも
往々にしてある話ですからね。
でも自分がいっぱいいっぱいになっている時とかなんかは、
なかなか上手く聞くことができないこともあります。
人間としてまだまだちっさいなぁと、あとで自己嫌悪に陥りますね。
結局辛さを打開するのも人生を楽しくするのも本人の心がけ次第なのですが、
もし追い込まれているときに自分がいることによって少しでも誰かが楽になれるなら
ちょっとは何かの役に立ててるという実感を持てますしね。
人の話を上手く聞くことができて、相手が求めることを甘えが生じないように上手く伝えることが出来れば
人としてすごいなぁと思えるので、早くその境地に達したいですね。
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今日からはちょいと真面目に。
今度参院選がありますよね。
どこに、誰に投票するか決めていますか?
おそらく現時点で投票先を決めているのは、一部の方だけだと思います。
各党の党員の方や、学会員、○福の科学の信者の方、極左の方など。
学会員の方 → 公明党
○福の科学の信者の方 → 幸福実現党
極左の方 → 社民党
インテリぶってる極左の方 → 共産党
なぜこんなにも、日本の選挙は魅力にかけるのでしょうか。
良くも悪くも小泉元首相の時の選挙は注目されていました。
その理由は、解り易い論点があったからでしょう。
郵政民営化は賛成か反対か。
テレビや新聞、雑誌などでも情報を提供しやすかったことでしょう。
民営化された時の想定されるメリット、デメリットを一覧にして出せば良いのですから。
つまり、「賛成派VS反対派」という構図が成り立っていたのですね。
アメリカの民主党と共和党はタカ派とハト派にザックリと分かれているので、
対立構図がわかりやすいため2大政党制でもあれだけ盛り上がるのでしょう。
(*タカ派=ザックリいうと田舎の保守系の人。南部などに多い。
武力行使もOK。護身のためには拳銃OK。WASPが一番主義。
ハト派=物凄くわかりやすく言うと、都会の穏健派の人々。NYなど都心に多い。
White,Black,Yellow差別したくない人々。心に余裕がある。)
欧米諸国を見ても、「右派VS左派」などやはり対立構造はしっかりしています。
(*右派=めっちゃアバウトに言うと自分ナショナリストっすみたいな人。
これが極端になると街宣車で町を走りったり、自衛隊の屋上で割腹したりする。
左派=極限にザックリいうと国って何?マルクス大好き?みたいな人。
これが極端になると山荘に立てこもったり、飛行機をハイジャックして北に行ったりする)
これに対して仮に日本の政党政治が自民党と民主党の2大政党制だと仮定しましょうね。
自民党と民主党のそれぞれの特徴を言える人が日本人の何%いるでしょう。
会派ごとの考え方とかそういう細かい内容は専門家の方に任せるとしても数%でしょう。
自民党は憲法改正を当結束時からの理念としていますね。
しかし民主党も憲法改正をうたってますよね。小沢先生がいますし。
強いて言えば、自民党は人生安パイの人たちの集まりで、
民主党は自民党から弾かれた人たちと世の中を上手くわたれなかった人たちの集まりですかね。
(旧社会党も吸収されていますし。)
やってる事といえば、お互いの足の引っ張り合いですしね。
下らないことを政策論争の具にするなという感じです。
いっそのこと、皆で共産党に投票してみますか?
清廉潔白な人ばかりですよ。
日本の独自路線を貫いてくれます。
(中国共産党ともメリケンさんとも仲悪いですから)
ただし日本が存続する保証はないですけど。
さあ、どうしますかねぇ。。。
参院選が楽しみです。
特に投票率あたりが。
投票率が下がると保守有利。
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しばらくぶりのアップで、しかも題名に全く合っていないのですが。
ココのところ仕事が忙しくて、休みもなく家に居れる時間が
一日平均4,5時間という生活が続いていました。
仕事中意識がトビそうになるので、音楽を聞きながら仕事をしていた訳ですが、
ずっと音楽を聴き続けていたので中には懐かしい曲も紛れてきました。
ipodでシャッフルしまくりです。
そんな懐かしい曲を聞いていると、ふとした時に涙がこぼれそうになります。
音楽と記憶は結びつきやすいので(匂いもね)、
つかれて無防備になった私の脳にダイレクトに突き刺さってきます。
今は戻れない楽しい日々や(今がつまらないという訳ではなくてね)、
思い出になっている素敵な恋愛経験などが、
音楽とその音楽が流れていた場面と感情とともに溢れ出してきます。
音楽ってステキですよね。
音楽の存在意義ってそこにあるんだと思います。
格調高い音楽も、反社会的な音楽も、流行りの音楽も、謎の音楽も
クラシックもロックもヒップホップも演歌もJPOPもそんなものは
人それぞれの好みであり、人それぞれでいいと思います。
それよりも大切な事は、その音楽に何か思いがあるかと言うことだとおもいます。
私が思い出すのは、ある女性のこと。
その女性と初めて出会ったのは20歳の時。
その人は、私に本当に人を好きになるということがどういう事か教えてくれた。
人の為に何かをしたいと自然に思わせてくれた。
毎日が輝いていた。
純粋に楽しかった。
ディテールは私の宝物なので、大切にしまっておくとして、
そういう掛け替えのない思い出を思い出させてくれる音楽って大好きだ。
あんな思いはもう出来ないのかなと少し寂しくもなりますが。
いや、必ずもう一度そんな出会があると信じています。
全てが素敵な思い出になるような出会いが。。。
他にも、バカしていた頃の思い出や、今よりもしっかりと働いていた時の思い出など
色々な思い出ある私は幸せだと思えます。
いやいや、まだ20代、もっと前を向かねば!
後数年たってから、今よく耳にする音楽をふと聞いたとき、
楽しい思い出をフラッシュバック出来るようにしたいですね。
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今回が第一回目のオピニオンということです。
まず説明したいのは、なぜ私が「サブ」という言葉を使っているかと言う事です。
例えば、有名なオピニオンリーダーとして、テレビに良く出ている
コラムニストの勝谷誠彦さんや、宮崎哲也さん、政治評論家の三宅久之さんなどは
私も尊敬していますし、膨大な知識と経験をバックボーンとされている凄い方々
だと常日頃思っています。
(コンスタントに本や雑誌で意見を発信している勝谷誠彦さんや宮崎哲弥さんは
ともかく、三宅久之さんはコメンテーターと言った方が良い気もしますが)
他にも色々な分野でオピニオンリーダーとして活躍されている凄い方は
たくさんいらっしゃいますが、解り易いと思いますので
こちらの方々を例にとらせていただきます。
この方々に共通しているものは、
・自分の立ち位置をしっかり認識している
・言論に明確なバックボーンが存在する
(たまに感情に任せて発言される方もいらっしゃいますが。)
・得意分野が存在し、その他の分野にも精通されている
(それぞれの分野が独立して存在しているわけではないですからね。)
・自分の発言に確固たる自信がある
などなど、個々の特徴まで挙げていくとキリがないので
大きな共通点を挙げさせてもらっています。
では私の方はというと。。。
・自分の立ち位置が無い
・明確なバックボーンが無い
(右も左も、保守も革新もない)
・得意分野があるわけでも何かに精通しているわけでもない
・自分の発言に自信は無い
当然ですね。私は一般人中の一般人ですから。
世の中私の様な人間がほとんどだと思います。
ただ私が違うのは、だからといってオピニオンリーダーの方々が仰ることを
そのまま鵜呑みにしたり、そのまま真実として受け止めたくはないのです。
データと言うものは、都合の良いところを取ってきて自分が言いたいことに辻褄が
合うように出すことが容易です。
(全員がしているとは思いませんが)
しかしながら彼らの意見は、やはりコラムニストやコメンテーターとしての意見なのです。
一般人には理解できない点と理解しやすい点をうまく混ぜあわせているのです。
(これはあくまで私個人の意見です)
例えば犯罪検挙率が下がっていると言うデータを出され、「現在の警察の捜査能力は
低下している」といわれれば「そうかも知れない」と思ってしまいます。
しかし、次の年の採用人数や予算などを見て、上層部からの指示で
犯罪検挙率が増大しないようにしているなどの背景を考えなければならないと思います。
つまり私の役割は行政に対する市民オンブズマンみたいなものでありたいと考えているわけです。
なるべく、○Chの人々みたいに自分たちの世界に閉じこもって
自分たちに通用するイデオロギー(あればの話ですが)を振りかざし、
自分たちだけの分る言葉で人を馬鹿にするみたいなことはしたくないです。
なるべく頑張れたら自己満足です。
とりあえず、今回はこのくらいで、次回からは何か題材を以て
何かを述べたいと思います。
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