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私の場合、お手付きし過ぎて、もはやなにが本命かわからない状態です〜
アカデミーのM3リーも内部塗装しないと前に進まない状態なので、いったん塗ってみました〜
ホワイトサフェイサーの後でセラムを筆塗りしてます。ちょっと黄色が強かったかも。。
サフェイサーは食いつきが大事なんで、ラッカー系になりますが、やはり臭いが強烈なので
気力が充実していないと塗る気になりません。。
塗装待ちキットが増える原因ですね。。
前方の機関銃はもったいないのでランナーから作りました。だって放熱穴とか見えないんだもの。
これで十分。。
ガルパンのお陰で、ドラゴンのM3リーは発売されるんでしょうか〜
ファインモールドの八九式甲型、発売は嬉しいんですが、あの箱をレジに持っていく勇気がでませんな〜
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アカデミー M3REE
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たんくたんくろうさんのリクエストにこたえて内部の部品紹介〜
砲が傾いていますが、これはまだ接着してませんのであしからず。。
75mm砲、よく出来てます〜
トランスミッションとバスケット部分。M3ではドライバーは真ん中に座ることをこのキットで
理解しました。。まだ下塗りだけですがごちゃごちゃしてていい雰囲気でしょ。
でも組んじゃうとほとんど見えません。
しかしこの「なんか中身が詰まってる感」がいいじゃないですか〜
あと砲塔内部も砲尾など再現されてますよ。。
タミヤのキットしかなかった時代、側面ハッチを開くと中ががらんどうなんで
内部を再現しようと思ったりしましたが、結局諦めた経験があり、
アカデミーのキットが出た時に内部再現されていたのは嬉しかったなあ〜
画像はありませんが、側面ハッチの裏側もしっかり再現されており、まさに「夢がかなった」キットなのです。。
だったら早く作れよって?まあいいじゃないですかぁ〜
今日、昨日のコメントを初めて携帯から入れました。
全然思いつかなかったですわ〜
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AFVクラブのT51履帯は、切り出して少しずつ組んではいたのですが、ようやくM3リーに装着できました〜
右は結構ぎりぎりなので、取り付けピンが折れないか心配です。。
まだ固定してないのですが、模型用の接着剤を流すとたぶんピンが折れるので、
瞬間接着剤を流してがちがちに固めるつもりです。
M4用の履帯はタスカ、AFVクラブ、ブロンコと発売されていますが、あくまで個人的な評価をまとめると、
AFVクラブは、値段は○ですが、ブロック部分の外側はヒケ、内側は押し出しピン跡があり
整形が必要な点、あとパットから出ているピンにコネクタを差し込んで連結させる構造で
一見組立が楽そうなんですが、ピンと穴の大きさが合っていない部品もあるため、無理に押し込むと
ピンが曲がったり、指が痛くなったりで、結構ストレスとなります。。
一番のマイナスはピンにテンションがかかると折れるので、車体への取り付けに神経を使います。。
ブロンコは部品分割が多く、組立工程は増えますが、部品の精度がよいため上記のようなストレスはなく、
上下分割されたパットに連結ピンを挟み込むため強度もあり、車体への取り付け時にピンが
折れてしまうというようなトラブルは少ないです。パット自体の上下幅が若干短いというマイナスポイントは
ありますが、値段もAFVクラブと同等で今一押しです。
モデルカステンは再現度はピカイチですが、値段と組立工程の多さで、敬遠してます。
M3ですが、車体後部は上手く合わないので整形が必要です。現在整形中〜
一番?の問題。主砲の基部にスキマが開くこと、開口部分のバランスが悪いのですが、
ここは諦めようかな〜
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気がつけば半月以上更新してませんでした〜 |
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ここのところ仕事が忙しくなかなか手を動かす時間がないので |


