|
サラディンに機関銃を譲ってくれたお礼に(?)久しぶりに製作を進めました〜
防盾カバーはAFV純正の別売りを使ってみましたが、あまりお勧めしません。。 キットの防盾の上からかぶせるのですが純正のくせにすんなりとおさまらないので、 キットの防盾をかなり切り飛ばしてます。左側は逆にぶかぶかで固定に不安があるので、 エポパテを詰め込んでのりしろを作りました。カバーを自作できればそれに越したことはないですが、 レジン製とかのアフターパーツとかのほうがよさそう。 キット付属のベルト式履帯は接着、塗装が不安なため、別売りの連結可動式を使用。 弾力があるので、はめるだけで可動式になるはずなんですが、品質にばらつきがあり、 スムーズに動かず、外れてしまうものもありますので、固定式と割り切ったほうがよいです。 ちなみに繋ぐ際に結構力がいるので、頑張りすぎると指先が痛くなります。 バレンタインもそうでしたが、このキットも取説と実際のキットに違いがあります。 バリエーション化の弊害なのか、フットマンループの位置が違っていたり、 アンテナポストが2つ必要なのに1つしか入ってなかったり。。 なにかとストレスの多いキットなのでした。。 オマケのサラディン。 現在下塗り中。マホガニーのサフって一石二鳥なんですが、グレーサフを吹いただけの状態が みれないのが残念。 |
IDFセンチュリオン
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
牛歩のごとく進めていましたが、ショット・カル・ギメルの発売に触発されて
停滞していた雑具入れのネットを張りました。
キットにも菱形のネットは入っているんですが、実車は碁盤の目。
エッチングのネットを探していたのですが、なかなか手に入らないので
昔買った真鍮メッシュでやっつけました。
模型雑誌では結構絶賛されているキットなんですが、
なんというかとにかく作り辛いです(本人比)。
バリエーション展開しているせいか、やたらとランナーが多く部品を探すのが大変。
キューポラがまるごと軟質な透明プラだったり、ホイールのリムを含めてゴム製で
接着しづらかったり、そのゴムにやたらとホコリがつくとか(これは自分のせい?)・・・
サスペンションも中途半端な可動式でアームを焼き止めしろとか。
履帯は悪名高い軟質樹脂製でヘロヘロだし。
ライトガードはIDF独自の物ですが横幅が足りない気がする。
だって横からライトがはみ出てるもの。。
防盾カバーは入ってませんので、自作するか、別売りを買うか。
試しに別売りの軟質樹脂製のを入手しましたが、これは次回。
ショットがAFVクラブから出たときは非常に嬉しかったんですが、
そんなこんなでなかなか前に進みません。履帯は別売りの連結式に変更して
サスは固定してとにかく完成まで持っていきたいです。
なんか結構金かかってますね〜
|
|
お久しぶりです。先週もチマチマ進めていたのですが、画像にしたらまったく変化がなかったので |
|
なにも完成してないのに組み始めてしまいました〜 |
全1ページ
[1]



