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バルカンモデル ヴィッカース軽戦車、ようやく完成です〜 完成なんていつぶりでしょ 部品の精度は悪くないのですが、足回りの組み立ては忍耐が必要です。金属棒に2種類のスプリングと プラ部品を通して両端をランナーからそぎ取ったボルトで止める、という作業を8か所も行うという まさに修行であります。おかげ様で見た目はなかなか良いですが、もう少しどうにかならんのかと。。 さらに部分分割式の履帯の巻き付け。ここの工作で一回放置しました〜 各ハッチは開状態をえらべるので、ドライバーを乗せたくなり、運転席をなんちゃって自作。 その他手を入れたのは各種コード類の追加やバックミラー、アンテナベースのディティールアップ等。 手を入れるかいのある良いキットでした〜 アンテナコードを追加し忘れてたり、マフラーに合わせ目が若干残ってたりと修正ポイントはいくつか あるのですが、気力が続かないのでいったん見なかったことにして放置してます。。 アンテナは、短いので取り替えですね。 装備品はワイヤーロープとカモフラージュネットを追加。 今回どうしてもやりたかったフィギュアは、全部タミヤの物なのでどっかで見た事がある人 ばかりだと思います。。車長の服の色がいまいちとか、ドライバーが操縦桿の根元を握ってるとか、 砲塔上の2人がバラバラとか色々反省点があるものの、とりあえず次回の課題ということにします。 イギリスの演習地をイメージしたビネットとか作ってやりたいですな〜 |
バルカン 英Mk.VI B
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車長と砲手?にはいったん降りてもらって、
迷彩塗装して、デカール貼りして、ウォッシングまで終了しました〜 デカールは薄くていいのですが、若干端っこが切れたり。余白部分はつや消しクリアーの重ね吹きで まあまあ気にならない程度になったかなと。 ようやく操縦手をセットして上下接着しました。 もう過去には戻れません〜 あとはドライブラシして整えたら一応完成にします〜 |
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ADGZの前にこっちだろ〜ということで、ヴィカースの軽戦車、久しぶりの更新でございます。
フィギュア自体の工作は終わってたんですが、塗装する自信がなく放置してました。 とにかく、この運転手が出来ないと車体の上下が合わせられない、ということで時間がかかちゃいました。 タミヤのブレンガンキャリア「強行偵察」のフィギュアの上半身と、モデラーズギャラリーで購入した キューベルワーゲンの運転手の下半身から。とにかく狭くて乗せるのに苦労しました。 しかし、フィギュアを乗せると壁のディティールがまったく見えないっす。。頑張ったのに〜 砲塔上の2人。車長はクロムウェルのフィギュアから。砲手はイギリス歩兵セットの1名。 もう少し顔色がいいのですが、貧弱な照明のせいか白っぽく見えますな。 とにかく車体にフィットさせるのにひと苦労。自分の好きなポーズにするというよりは、 合わせられるポーズを探して妥協する感じです。 フィギュアの工作は時間もかかるし、難しいです。数をこなすしかないのかな〜 車体は基本色を塗ったところ。迷彩を入れる気力が出なくて、このままいくか悩み中です〜 |
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地味に更新中〜
砲塔のライトのコードをそれらしく追加。 スモークディスチャージャーのコードも銅線で追加。 取り回しの最中にプラ部品のほうが折れそうになり焦りました。銅線って思ったよりも硬いので ソフトワイヤーのほうが扱い易そう。 アンテナ基部のディテールを追加。まあ、それらしくはなったかなと。車体脇の管制ライトは最後に 取り付けます。あとは各ハッチを取り付ければ、組立完了のはず。。 現在フィギュアの物色中〜 |
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操縦席を開くと結構中がみえるので、デッチアップ中です。
本当は後ろの障壁は穴が開いていてターレットのほうとつながっているんですが、もう組んじゃったので そこは諦めました。 側面の壁ももう少しディティールがあるんですが、まあ、どうせ良く見えないし、こんなもんかと。。 全面の装甲板がついたら、側面のパネルも見えなくなりそう。結構頑張ったんですけどね。 砲塔のスモークディスチャージャーは筒部分のヒケがすごいので、整形しましたが、 はっきり言って自作したほうが早いし、きれいです。 あとは砲塔後ろのアンテナベース周りの再現ですが、完全再現は難しいので、 それっぽくで済ませようと思ってます。 今日、モデラーズギャラリーに行ってきました。イベント販売品を楽しみにしていたのですが AFV関連は無し。ジャンクパーツもなしで、アウトレットの袋キットのみ。なんだかな〜 一番の収穫は戦車大好きさんのAMX−13を拝見できたこと。 繊細な塗装が素晴らしかったです。なんか自分と比べると解像度のレベルが違うというか。。 もっと丁寧に塗らないといけませんね。。 |





