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工事が27日になりました。以降アドトブ再開します。1941年になったら新しいボードゲーム買います。東部戦線編です。

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ATS13「戦場の意地」 ケータイ投稿記事

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近々インターネットの工事するみたいなので、一旦部屋を片付けないといけなくなりました。
アドトブの片付けるので、しばらくプレイできません。


写真は、終了時の両軍。みえませんね(笑)







【1940年12月10日 アラメル・ダブ西方の海岸道路 エジプト 北アフリカ】
 
 
 
コンパス作戦における初の大戦果は、ニベイワを陥落させたことである。勢いにのったわが連合軍はシディ・バラニを奪取すべく侵攻中である。既に海岸沿いのイタリア軍拠点マクティラは陥落しており、この勢いなら作戦は順調に進行できるだろう。

とはいえ、諸君らが進む場所は最前線である。いつ敵襲があるかわからないが、必ず戦闘に勝利し、シディ・バラニを奪還せよ。





【連合軍戦力】

A9cs×1
A13ー1×1
carB×2


士官×1
下士官×3
6/5/8×7
5/5/7×2


76mm迫撃砲×1
vickers重機関銃×2
bren軽機関銃×4


A13cs×?







【枢軸軍戦力】


AC75×1
L3cc×1
L3/35×3


士官×1
下士官×2
5/5/7×9
5/4/6×6


sol20対戦車砲×4
45mm迫撃砲×2
fiat30軽機関銃×5





【連合軍損害】

6/5/8×5
操作班×1
下士官×1



【枢軸軍損害】

5/4/6×5
5/5/7×2
士官×1
下士官×2
操作班×3


L3/35×2
L3cc×1
AC75×1





【勝利点】連合軍の勝利

連合軍:49
枢軸軍:21





序盤で75mm砲を積んだトラックが迫撃砲によって大破し、以後、イタリア軍は火力を失います。しかし、イタリア軍も反撃し、両軍とも損害が拡大しますが、英軍の76mm迫撃砲が活躍し、英軍優勢となります。離脱しようとしたイタリア軍の戦車は離脱前に大破。この時点で勝利条件を満たすことは不可能と判断し、投了します。残った部隊は指揮官を全員失った士気崩壊の2個分隊と1輌のタンケッテ豆戦車のみでした。

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ATS30「前進」 ケータイ投稿記事

イメージ 1

お久しぶりです。
久々にアドトブしました。
だるくなる勢いです。


写真は大破したマチルダ戦車と、MK6B、遺棄された2インチ迫撃砲。





【1940年12月9日タマール・ウェスト エジプト 北アフリカ】
 
 
 
 


このコンパス作戦は、イタリア軍が守るニベイワと同時にタマール・ウェストを奇襲攻撃する作戦であった。
しかし、タマールウェストを奇襲攻撃する第4インド旅団はイタリア軍の地雷源に引っ掛かり、貴重な戦車を失ったことにより、もはや奇襲攻撃するには戦力が乏しくなってしまい、作戦が遅延している。

少しでも作戦を成功させるためにも、予定より少ない戦力ではあるが、敵の野営地を攻撃せよ。なお、偵察部隊の情報によると、野営地では大小さまざまからなる砲座が7つあることが確認されている。それらを必ず沈黙させよ。





【連合軍戦力】
 
Mat×3
Mk6B×2
carB×1

小型トラック×1

士官×1
下士官×2
6/5/8×5
5/5/7×3


51mm迫撃砲×2
76mm迫撃砲×1


bren軽機関銃×2
vickers重機関銃×1


観測士官×1
操作班×4


114mm砲による盤外支援×1






【枢軸軍戦力】


47mm対戦車砲×2
75mm榴弾砲×2
65mm榴弾砲×2
20mm対空砲×1


45mm迫撃砲×3
fiat35重機関銃×2
fiat30軽機関銃×3


士官×1
下士官×3
5/4/6×10
5/5/7×2






【連合軍損害】

操作班×2
6/5/8×2
下士官×1




【枢軸軍損害】

5/4/6×2
操作班×1
破壊された砲座×2





【VP】引き分け

連合軍:18
枢軸軍:12




なんと、鉄壁を誇った新鋭戦車マチルダが2輌も破壊されます。おかげでこちらの戦力は手薄になり、攻撃を断念しました。いたずらに機関銃によって味方が倒れていくので、反撃しようにも、ダイスはいつも9が0。114mm砲弾の不発も何度かありました。
結局、作戦は失敗します。

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イメージ 1

誤って消してしまったので、結果は簡素に書きます。一応疲れてますから。



【勝利点】英軍勝利

英軍:80VP
伊軍:42VP


イタリア軍はマチルダ戦車にまったく歯が立たず、降伏します。所有してた戦車のほとんどは大破します。

写真は武装解除を受けるイタリア軍将兵。

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イメージ 1

写真は、ニベイワ野営地。






さて、今日はまた作り置きシリーズを作りました。カレーに引き続いて、今日はみそ汁とかぼちゃの煮付けです。今度は肉じゃがなども作ってみたいです。

あさってから入学式。それでも自炊は続けていきたいですね。










【1940年12月9日 エジプト/ニベイワ 北アフリカ】




エジプトに進撃してきたイタリア軍の軍事的行動は、ここ最近は硬直状態である。これを以って連合軍はイタリア軍に対し、反攻作戦を実施する。以後これを「コンパス作戦」と呼称する。0500時に第7王立戦車大隊、第6ラジプターナ・ライフル連隊の第1大隊、キャメロン・ハイランダー第2大隊が敵の野営地を強襲する。東と北から奇襲攻撃を仕掛け、敵の反撃が整わないうちに、敵戦車、敵重砲陣地を破壊、制圧せよ。






【英軍兵力】
【第4大隊】
下士官×2
6/5/8×6
操作班×2

51mm迫撃砲×2
Vickers重機関銃×1
Bren軽機関銃×2




【A中隊、第1大隊】

Mat2×6
Mk6B×3
CarB×1

中型トラック×3

下士官×2
6/5/8×8

51mm迫撃砲×1
Boys対戦車砲×2
Bren軽機関銃×2






【伊軍兵力】

L3/35×4
L3lf×1
13/40×7
11/39×4

47mm対戦車砲×2
75mm榴弾砲×2
45mm迫撃砲×2

士官×1
下士官×3
5/4/6×12

Fiat35中機関銃×1
Fiat30軽機関銃×3

地雷原×29



マチルダ戦車が導入されたことにより戦いやすくなりました。装甲が分厚くなったので、50mmぐらいの砲弾が直撃しても大丈夫そうです。さて、作戦としては、早く戦車を撃退するのです。なぜなら、最初は乗員脱出状態だからです。イタリア軍の戦車は1〜3がでないと、通常通り使用することができないのです。そして、重砲も破壊しなければなりません。
敵については、またまた新鋭戦車です。今度は11/40。47mm砲を装備しています。

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