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最近 仕事も家でも色々忙しく・・・・・
な〜んか良いコトないかなぁ〜
7月の試験は合格したけど実務じゃない仕事が忙しくイライラ気味だしぃ〜
お義父さんの認知症には参りました⤵
普段休まない旦那様も仕事を休んで・・
どうしても休めない日は長女や次女で面倒みてくれて・・
家族四人泣いたり笑ったり泣いたりの日々です。
特養待ちでしたが「これでは家族がダメになる」と旦那様の決断で特養が空くまで有料ホームに入所させました。
ほんとうに娘達には申し訳ない思いでいっぱいです。
進んで協力してくれ、お爺ちゃんをお風呂に入れたり下の世話や悪戯の始末や食事と 何から何までやってくれました。
流石に旦那様「もう娘達にも頼ってられない」との事でした。でも有難い事に 一人じゃなく うちは四馬力だったことです!
こんなに介護が大変だとは、経験しないと分からない事でした。
同じ経験をして一人で頑張った旦那様お友達は、困っているおばはん宅に介護用品「これいいよ」と、わざわざ高価な物を買ってきてくれたり、いつも励ましてくれて
「こんなことも、そんなことも当たり前!一緒に住んでる人には暴言いうのも当たり前」など
ほんとうにホントに感謝してます。勝っちゃん、マー君ありがとう。どれだけ救われたか。。。
娘達の気遣いにも涙がでちゃいました
![]() これじゃ〜父親が倒れちゃう・・・と旦那様に時間を作り
お爺ちゃんを車に乗せて出かけてくれたのに
帰宅したら「お父さん一人で出かけもせずお爺ちゃんの部屋掃除してた」と娘が泣きながら私に話していたなぁ。
兎に角泣く事の多い日々でした。
お義父さん可哀そうだし罪悪感もいっぱいです。
たまに合う弟夫婦や、私の両親、親戚、ケアマネ、先生などには「認知症」と思えないほど普通に近い接し方で
実際うちの両親に「あんたに聞いてるより普通じゃない?少しの物忘れじゃない?」と理解されず
医者にも認知症ではありませんとか。
泣きました。
やっと「重度の認知症、アルツハイマー」と診断してくれた先生がいました。役所に提出してくれた意見書のコピーももらいましたが、細かく書いてくれていて、最後には家族も限界と書かれてました。
まだ若い女医さんでしたが初めて診断結果を言われたとき、正直 お義父さんが認知症と言うよりも、やっと私達を理解してくれたと言う思いから診察室で旦那様と泣いてたかな。
たくさん色んなことが有りすぎて書ききれないですが、
まだまだ これから ですね。
昨日は旦那様も少しはゆっくり眠れたかと?
家族に感謝です。
長女「落ち着いたら〜おとうさんの誕生日月にはみんなで旅行行こうね」
おばはん「おう!」
おわり
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